ヘイたくの日記

テーマなんて本当は無くて(TOKIO Cross Fadeより)2019年5月9日より毎日更新開始

飲食店の2大条件は大盛り無料と手元にピッチャーが置いてあること

 


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外食をすることが前ほど少なくなりました。

それでも普通に行っていますが。

画像の吉野屋には、ほぼ行かなくなりました。

 

 

僕の中で飲食店の最低条件はタイトルの2つです。

別に満たしていない店の否定はしていないですが。

条件を満たす店しか行かないとか、そんな偉そうなことはありません。

しかし最低限という言い方はします。

とはいえ、この2つをどちらも満たす店は意外と少なかったりします。

 

 

大盛り(おかわり)無料

大盛りは基本+100~200円でしょうか。

この金額はバカにならないです。

しかし大盛りにしたところで大したことのない量の時が多いです。

無料の店は仕方ありませんが。

超大盛りとか欲しいくらいです。

ラーメン屋で無料大盛りの店はあまり聞きません。

(中盛りがあるくらいか)

大盛りで頼んだのに本当に大盛りにしたの?と疑問に思うことは多々あります。

厨房が見える店だと量りでしっかりと量る店が多いです。

気持ち多めにしてくれ...と思いますが、決まりでしょうし仕方ありません。

大盛りにして残すということは問題なので、初めての店では普通に注文します。

店員に聞けそうな雰囲気なら、どれ位の量とか大盛りできますか?など普通に聞きます。

ただ基本飲食店では問答無用に大盛りにします。

 

 

ピッチャーの有無

自身は足が痛いからという理由もありますが、何より水をガボガボ飲むうえ、手元に水がない不安感が厳しいのです。

ピッチャーのある店は基本全部飲むくらいに空にしてしまいます。

注文してメニューがくるまでの間に2杯は確実に飲んでます。

足りない場合は近くのピッチャーを奪います。

(奪うという表現はアレですが)

店員に言って持ってきてもらっても、温い場合があります。結局店員も近くにあるピッチャーを渡すだけがほとんどです。

ドリンクバーなどの店はしんどく、複数のコップを占領したいくらいです。

その場合、流石にドリンクバーを注文します。

 

 

現状飲食業界が大変な中で色々サービスが変わってきてると思いますが、とりあえずこの2点さえしてくれるだけで歓喜です。

弁当も大盛り無料にして弁当箱からはち切れんばかりにこんもりなっているのが理想です。

作りおきなので、大盛りとかは基本ない印象です。

 

 

似た過去記事はこちら。

本当似たようなことを書いてました。

 

 

 

あと辛い物が苦手な為、麻婆豆腐などを注文する時は店員に辛いですか?と必ず聞きます。

結構辛いですと言われたら、違うメニューにシフトします。

辛さの味覚も人それぞれなので、食ってみないとどんなものか分かりませんが。

自身はCoCo壱のカレーが好きですが、甘口しか食べません。

普通ですら辛く感じて食欲がなくなるくらいです。

過去甘口で注文したのに普通がきて、頑張って食ったくらいです。

からしてまず違います。

 

 

ついでにカラオケ屋も持ち込みokの店は素晴らしいと思います。

 

 

 

 

玉ねぎサラダ 辛すぎる不味い気持ち悪い

不快に思われたらごめんなさい。ただ食べ物には感謝しております。

 

 

日々野菜不足で生活している為、大嫌いなサラダを食べるように意外と意識しています。

 

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今回ローソンで買った玉ねぎサラダ。

ドレッシングは家にある為それをかけました。あとマヨネーズと。

食べてみました。

しかしながら不味すぎて軽く叫びました。

涙も出ました。

(少し前に火垂るの墓を観ていたのも関係あるのか)

それくらい苦痛でした。

気持ち悪くなりました。

残しました。

というか玉ねぎはこんなに辛いとは。

喉に焼けるような後味が残り、辛味が強いです。喉が何かおかしいです。

口の中も玉ねぎ臭いですし。

過去常温の納豆を食って腹を壊した感覚に近いです。

(別に今回は腹は痛くないですが)

 

 

嫌いな物を食べるとは苦痛なことです。

どうにもこれは克服はできそうにないです。

ラーメンやカレーの玉ねぎは良いにしても、サラダのは無理です。

 

食に感謝はありますが、こればっかりは駄目です。

玉ねぎ、生産者には謝罪します。

ごめんなさいと。

 

 

※商品の否定はしているつもりはありません。

ただ2度と食うことはないです。

本当サラダは大嫌いです。

ニキビの原因は野菜不足と考えていますが、もっと他の方法は何かあるのかと検討します。

 

食べやすいように食べるのが一番でしょうか。

野菜ジュースは大好きですが、ジュースにすると効果がないとかあるとか。

野菜は生に限るとか。

分かりませんがサラダへの挑戦は今後控えます。

やらかした位に今回は体調も何か悪くなりました。

自己責任。

 

 

BW モルフォン育成は大活躍

5世代ポケモン記事。

 

モルフォンを育成してみました。

ちょうのまい習得がレベル63なので、この画像ですが。

 

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モルフォン(P・B)

臆病HS

レベル50実数値

HP176

攻撃76

防御80

特攻109

特防95

素早さ156

むしのさざめき

みがわり

ちょうのまい

かなしばり

 

顔に似合わず恐ろしいポケモンで、特殊相手を積みの起点として全抜きを狙えるポケモンです。

候補技にヘドロばくだんとねむりごな、バトンタッチがありましたが、特性上さざめき1つで十分なうえ、粉は安定しないので採用せず。

バトンタッチは元々遺伝せず。

その特性いろめがねの強さが分かります。

素の火力は心もとないので、積むのは必須です。C無振りですし。

積みとしてみがわりも絡ませるのがかなり強く、積みまくれば壊れません。

そしてかなしばりの強さが分かりました。

サブウェイだからでしょうが見事にハマってくれます。

こちらも大事な技です。

もう1つの特性りんぷんもかなり優秀です。厳選時、特に特性に拘っていませんでしたが、いろめがねで良い個体が生まれたので採用です。

(一応りんぷんの個体もいます)

 

バトルサブウェイでの活躍っぷりは素晴らしいです。

最初に言うと積みと身代わりの繰り返しは時間効率的にはよくなかったりしますが。

ちなみに6回フル積みの等倍むしのさざめきでも落ちないポケモンは結構います。

とはいえ、申し分ないです。病み付きになります。

持ち物は黒いヘドロがやはりベストです。

PPもさざめきとみがわりは勿論上げました。

対面での速いエスパータイプには当然ですが負けるので、そこは仕方ありません。

(エーフィ、スターミー、フーディン等)

まあエスパーに限らず、初手で身代わりや一回でも舞えないと厳しいということです。

物理も脆いので身代わり連打で少しでもPP切れを粘るなり、かなしばりをしてサブウェポンの威力を見て、身代わりを貼れるかどうかです。

サブウェイは特殊な振り方が多いので抜けるのが意外なポケモンがいたりします。

(ウルガモスなど)

名前の由来はPoison Beetleというシンプルな名称です。ダサいです。

 

 

とりあえずコイツで行ける所まで行きます。

最高の出来となるモルフォンを育成できました。

CS振りや鱗粉じゃなくて良かったと。

(この2つの否定ではない)

 

 

 

 

BW バタフリーを育成して少し萎えた

5世代ポケモン記事。

 

バタフリーを育成してみました。

 

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バタフリー(こなまき)

臆病CS

むしのさざめき

シャドーボール

ねむりごな

ちょうのまい

 

いわゆるねむりごなの命中が97%となる特性複眼が最大の強みです。

ゴミステータスでも襷を持たせ粉を撒けば十分です。

その他に影響がある技がショボいのは仕方ありません。

(しびれごな、どくどく、いばるあたりでしょう)

シャドボあたりはみがわり、とんぼがえりも有りでしょう。

となると持ち物は食べ残しなどになるでしょうか。

そこらは好きにします。

こちらが早ければ襷の必要はなく、永遠やりたい放題です。

 

 

岩が4倍となる為、ステルスロックの関係でHPは奇数調整にするのが一般的です。

しかし4振りしたら132となってしまいました。

萎えました。

計算ミスです。ふしぎなアメで確認したのにこの様です。

HPの個体値が20~26のはずです。

今更こんな些細なことで嘆くのは情けないですが、一気に意気消沈です。

 

 

催眠は嫌いでも、こうして育成しました。

(過去記事のキノガッサもですが)

サブウェイでは活躍はしてくれるのでしょうか。どうでしょうか。

眠らせて舞うにしても、火力面のショボさと低耐久過ぎます。

まあでも安心して粉を撒けます。

(100%ではないですが)

今の世代だと暴風やエアスラ、バトンタッチを習得したみたいです。どんどん進化していきますね。

5世代で終わりの自分には関係ないですが。

 

 

 

ついでというか似た系統でモルフォンも育成しました。

またそれは別の機会で。

ただサブウェイでむちゃくちゃ大活躍中です。それはびっくりするくらいに。

 

 

バイバイバタフリー

で締めます。

 

 

 

 

 

 

火垂るの墓を久しく観たので

 


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なんでか最近火垂るの墓を観ました。

YouTubeに普通にあったので。

夏の風物詩となるこちらの作品。

(今は少し早いですが)

面白いという表現をしていいか分かりませんが、面白いと表現します。

いつ観ても同じ気持ちになります。

悲しくなる、2度と観たくないなどの意見があるにせよ、何か観たくなってしまう作品です。

多分最後にまともに観たのは就職するテレビがある頃なので7~8年位前かと。

毎年地上波で放送しているか分かりませんが、色々な部分がカットされてるとかは聞きます。

 

子供の頃と大人の今で観ると感想が変わるというありがちな内容なんですが。

 

 


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やはりおばさんが子供の頃に観るにあたって胸糞悪い存在でした。

これは幼い頃なら誰もが思ったことでしょうか。

バターをちゃっかり舐める、汁だけの雑炊を渡す、清太に注意する所などあげればキリがありません。

オルガンの注意シーンが当時一番ムカついていました。

嫌味ったらしく意地悪に言うババア。

清太と節子が可哀想だろと。

 

 

それが大人になって観るとババアは正論しか言っていないうえに子供2人を預かるという大きな負担があります。

清太達の食器の後片付けシーンがシンプルながら印象に残ります。

しっかり観ると色々分かってくるという。

家でゴロゴロするだけの2人を見てれば、それはイライラするでしょう。

 

 

 

まあでもババアの言い方も酷いだろとは思いますが。

特に疫病神とか。

しかし節子と清太も素直にしろと思います。

まだ子供だからとか...と言えばそれまでかもしれませんが。

改めてこちらの作品は、観るにあたって視聴者の気持ちが様々なのが面白い作品です。

調べると考察や意味合いが沢山出てきます。

ババア擁護、節子と清太批判など面白いです。

清太は甘えて育った頑固な坊っちゃんだとか。現代人を比喩してるとか。

 

 

いつまでも勉強になる作品です。

当時小4か小5の時に道徳か何かの時間にクラス全員で観た記憶があります。

5時間目と6時間目を使って。


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あまり笑う場面がない作品ですが、画像のシーンでクラス中が笑っていた印象があります。

ほぼ終わる後半の回想の場面です。

観たあと感想を書いたとか発表の記憶もないので、何故この作品を当時見せたのか謎です。

戦争の悲惨さとかは勿論あるでしょうが、どういった経緯かは分かりません。

 

 

と、火垂るの墓を通じて書いた記事でした。

 

 

BW 神速のないカイリューの活用

5世代ポケモン記事。

 

大昔の頂き物で6V意地っ張りふしぎなうろこミニリュウがボックスにいます。

どういう経緯かは全く覚えていませんが。

多分GTSだったかと。

親であるステラ(女)様すいません。

 

 

しかし肝心の神速がないという、これだけで汚点となる仕様のポケモンカイリューです。

耐久上昇の性格なら羽休め耐久型を育成できるのですが、意地っ張りなのでアタッカーです。

せっかくの過去の産物を使わないわけにはいきません。

10年の歳月を経て育成してみました。

(前回記事も似たこと書きました)

 

 

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カイリュー(カイリュー)

意地っ張りAS

じしん

つばめがえし

げきりん

こうそくいどう

 

HAだとそれこそ神速が重要になるのでSに振ります。

型の候補はスカーフ型と高速移動(笑)型としての使用です。

竜の舞は速さが足りないですし、せっかくなので高速移動が面白いということで。

 

スカーフ型は準速80族なので実数値193。

高速移動は1度積むだけで264。十分な数値です。

大概の連中は抜けます。

雨や晴れでの素早さ2倍連中は厳しいかもしれませんが。

勿論準速雨グドラとか無理です。

多分逆鱗をぶっぱなすだけの竜となります。

大半のスカーフドラゴンより圧倒的に遅い数値ですが、マルチスケイルという素晴らしい特性があります。

技構成は鉢巻きカイリューに神速がなくなったようなものと考えれば、技スペースが空くという嬉しいお知らせ。

逆鱗は確定で、あとは選択です。

準候補は炎のパンチあたりでしょう。

(ハートのウロコで思い出させることができます)

技自体は他のドラゴンよりかなり優秀なので、色々カスタムできます。

下降補正とはいえ、特殊技を入れるのも全然有りです。

当倍逆鱗と抜群つばめがえしは同威力ですが、つばめがえしは手抜きで入れています。

とりあえず高速移動型で使用です。

バトルサブウェイでの使い心地はよろしくないです。

神速があれば...という展開が。

贅沢言ってられません。

レベル50での実数値ではなく、すいません。

 

 

神速の優先度上昇、マルチスケイルという強特性で大幅に株が上がった5世代のカイリュー

それまで見向きもしなかったくせに。

ほぼ鉢巻き持ちでランダム対戦では暴れていたのを見ました。

懐かしいものです。

 

 

おまけ

 

 

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カイリュー(ワ  タ  ル)

うっかりやC(調整HAS)

げきりん

しんそく

だいもんじ

りゅうせいぐん

 

当時育成のうっかりや両刀カイリュー

HASの調整はどれ位だったかは曖昧です。

こいつも正直そこまで使いやすいとは...。

やはり当時からテンプレの鉢巻き型は使いたくなかったので両刀なのです。

それでも耐久に落とした性格です。

冷静とかにはしなかったです。

個体値が優秀だったかと言われれば確かHPが少し低いはずです。

サブウェイでは暴風と雷を入れて雨仕様にしたりしていた時もありました。

レベル50の実数値ではなく、こちらもすいません。

 

 

BW ハピナス・キノガッサを育成して

5世代ポケモン記事。

 

 

嫌いな理由はこちらの記事から。

 

 

 

 

ハピナスキノガッサを育成してみました。

10年の歳月を経て今頃に。

 

 

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ハピナス(かとう)

ずぶといBC

かえんほうしゃ

れいとうビーム

10万ボルト

タマゴうみ

 

てんのめぐみのアタッカーとして作りました。

(とはいえは性格は図太い一択)

攻撃技はありきたりですが、いくらでもカスタムできます。

チャージビームは悠長過ぎて厳しかったりするでしょうか。

サイキネとシャドボが意外と良かったりもします。

せっかくの特殊耐久なので特殊が多いエスパーやゴースト相手にやりやすいです。

(サブウェイだと特に)

補助として毒々や電磁波、小さくなるも強いです。

まあそこは好きにします。

タマゴうみは当然採用。速攻PPも上げました。

全盛期だとちいさくなるラッキーがごろごろしており、ハピナスはそこまでの数は見なかったです。

とはいえ使用者は普通にいましたし、メールハピなど懐かしいです。

元々嫌いなポケモンなので当時は育成することはなかったです。

厳選としては意外とそこまでしんどくなかったですが、孵化歩数が最多という。

(ラプラスはダルすぎて一旦放置)

2Vですが他の部分は十分高かったので、問題なしです。

かなり満足いく個体値です。

バトルサブウェイでの使い心地は、そこそこです。物理もある程度あります。

サブウェイクオリティで何故か格闘連中が選出されることが多くあります。

名前の由来は冴えカノの加藤恵から。てんのめぐみなので。

 

 

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キノガッサ(そりまち)

ようきHS

きあいパンチ

みがわり

キノコのほうし

やどりぎのたね

 

こちらも大嫌いながら、作ってやりました。

ポイズンヒール型です。

AS振りでも良かったんですがAの個体値が気に食わなかったので、HS振りで。

2Vの相当優秀の手抜き個体です。

まあそこまでぶっとんで低くないので、もうこれにしました。

HPに振った所で耐久面はショボいです。

技構成が迷いました。

きあいパンチとキノコのほうしは確定で、残りは種爆弾or身代わりor剣の舞orやどりぎのたねとなります。

ボックスにきあいパンチとタネマシンガンとドレインパンチが残っている個体がいたので軽く厳選しました。

(ドレパンはレベルを上げすぎて消えましたが)

タネマシンガンは火力不足と安定しないので消しました。

夢特性も所持していますがポイヒ型を作りたかったので、とりあえずこれで。

テクニシャン型なら意地っ張りになるのでしょうか。

ローキック、マッハパンチ、タネマシンガン、キノコのほうしの構成で。

まあとりあえずキノコのほうしとポイヒでサブウェイで暴れてやります。

が、遅い相手には即やられます。

あと催眠がすぐ目覚めることが多いこと多いこと。使ってて面白くないです。

名前の由来は反町隆史です。POISON。

 

 

 

この2体は今となれば使用することに抵抗はありません。

それもそのはずバトルサブウェイなので。

対人戦では絶対に使用しません。

催眠のクソゲーはつまらないです。

というか今のご時世やる相手がいないんですが。

 

 

※ガッサは普通にASの振りのがいいかも。

あときあいパンチは消しづらいから残しているだけ。

にしても火力は病み付きになります。

 

 

 

 

 

ブログ<ポケモン な現状

現状明らかにポケモンへ費やす時間が多いです。

(厳選、育成に)

といってもポケモンとブログを同時並行に作業できたりします。

同時並行となると、どちらかが中途半端になるかといえば多分ブログの方になったりはするでしょう。

このやり方に良い悪いはあったりはあるでしょう。

ブログだと記事のクオリティ低下、誤字脱字などしているかもしれません。

ポケモンだと努力値振りのミスやバトルサブウェイでの技選択のミスとか。

 

記事のクオリティ低下というか僕の記事など低クオリティの内容なので、良い文章を書いているつもりはないですし普段と変わらずか、少し短い文章になるかもしれません。

ポケモンの記事が多かったり、それに付随するものだったり。

 

 

今更ながら書くことにテーマがない雑記ブログなので、特に縛りはありません。

ポケモンの記事がずっと続くかと思えば普通の記事とポケモンの記事が交互だったりとか。

本来は絞るというかポケモンオンリーの新しいブログを作るとか(TOKIOの音楽もですが)分けるべきなのは重々承知です。

そんな器用なことはできません。

不定期、好き勝手、特化しないという自己満足なブログです。

何かの拍子に変化する可能性だってあります。

ポケモンだって再熱するとは思いませんでしたし。そのうちにまた冷める時も来るでしょうし。

 

そしてゲームのやり過ぎというかDSを持つ姿勢や腕、肩への負担はあるみたいです。

こういったことがバカにならないです。

目にも確実に良くないでしょう。

厳選の場合、左手で十字キー、右手でブログを書いたり飯を食べたり。

行儀も糞もない。

 

 

※ブログの毎日更新は変わりません

 

 

天気の良い日に外でスマホをいじっていたら、画面が真っ暗で壊れたと思いました。

ただ明るすぎて画面が見えないだけでした。

何度も電源ボタンを長押ししたり、反応を伺ったり。

ブログの毎日更新ができなくなる...と焦った瞬間でした。

 

ポケモンのデータが消えるとかも考えただけで発狂ものです。

そうなるのが一番恐ろしい、怖いものです。

 

 

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ゲンガーをベッドに寝かして写真を撮ってみました。

いい夢を見ているような顔です。

 

やっていることが痛い女のようです。

画像に困るんです。

 

 

ラプラス、マンタイン、ハリーセンを厳選していて

5世代ポケモン記事。

 

 

帰宅するとDSを起動し、チャリで爆走し孵化作業。

最近こればかりの日々ですが、決して無駄とか寂しいとかはないです。

楽しいです。

ダルさはありますが。

片手で作業できるかといえばそうでもなく、ブログを書くことと同時にはできたり、できなかったり。

 

にしてもラプラスマンタインの孵化歩数がダルすぎます。

ハリーセンが5145歩に対して、ラプラスは倍近い10280歩という。

これは孵化歩数で最多です。

マンタインも多めの6425歩。

そして未だに納得いく子が生まれません。

 

 

特性の希望としては

ラプラスは貯水が理想ですがシェルアーマーでも全然採用します。

マンタインは貯水。

ハリーセンは威嚇。

これに尽きます。

 

性格面としては

ラプラスは攻撃か素早さが下降補正なら、どの性格でもいいです。

特殊アタッカー、耐久、スカーフ(ネタに近いが)どれでも簡単につくれます

物理は礫のみで。

物理型はのろいや竜舞が必要なので作りません。というか技範囲が狭い。

マンタインも攻撃下降なら、どれでも...と思いきや望みとしては穏やかか臆病が理想です。

そして楽であるハリーセンの厳選をここずっとしてますが、性格、特性一致の満足いく良個体値が出ない出ない。

夢特性の威嚇で、性格慎重で厳選にしてますが、肝心な所が抜けています。

(腕白とか陽気が生まれても全然良い)

特性威嚇で慎重HABDがVというのが生まれたと思いきやSの個体値が4という。

電磁波撒いて、適当に扱うポケモンなのでSは妥協してもいいかと思いますが、そこそこ早い素早さなので譲れない衝動が。

耐久に振るのでS4振り程度の予定なんですが。

 

昔ほどシビアに厳選するつもりはありませんが、どうしても望んでしまいます。

妥協できません。

必用箇所2箇所だけVで他は20後半でいいので、さっさと育成したいところです。

最近育成したハピナスがBDVで、他が20後半なので満足しましたが。

 

 

とりあえず育成したら晒す予定です。

 

 

またポケモンの記事が続くかどうか。

というか育成するなら特性1つだけだったり、襷を持たせるポケモン、耐久型のポケモンにすれば必用箇所だけVですぐ採用すると思います。

しかし認められない拘りがあり、厳選はまだまだ続きそうです。

 

 


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こちら79400円だそうです。

(現在は生産終了)

 

 

 

メンタル弱いくせして、でしゃばる、しゃしゃり出る

誰のことを想像するでしょうか。

身近にいるでしょうか。

まあ誰でもいいでしょう。

 


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メンタルが弱いとなると失礼ながら岡村隆史のイメージです。

(有名なプレッシャー星人)

少し前の騒動とか関係なしに何か昔からそんなイメージがあります。

当時からめちゃイケはあまり観なかったですが、大晦日にふんどし一丁で火渡りみたいなことをしていたのを幼い頃観た覚えがあります。

でしゃばるというイメージは、そんなないですが。

彼自身好きでも嫌いでもない存在です。

 

でしゃばるにしても、しゃしゃりでるにしても、つまらない、不快になる奴は愚かです。

自信があるから出てくるのに、出てきた時の状況を想定できないバカが多いこと多いこと。

空気が読めないからこそ出てくるのか。

その思考を知りたい。

 

 

メンタルを強くするには...

的なことを調べれば山ほど出てきます。

メンタリストDaiGoなる人物もいます。

それだけ今の時代求められる、必用不可欠、足りない世の中なのでしょう。

性格、考え方、自分を見つめ直すとは難しいものです。

 

特にキチンと調べることはしませんが、鈍感とか後先考えないとか気楽な気持ちが大切なのでしょうか。

楽観的で適当というかなるようになると思う考え方とか。

考えすぎが良くないなら、もうどうにでもなるくらいの気持ちで。

『死ぬこと以外かすり傷』

みたいに。

これは極端すぎる気もしますが。

死ぬことが一番悪い、最後という考えにすれば、少しは楽になるのでしょうか。

答えは各々で。

 

ストレスだの鬱だのない思考で生きていきたいです。

ほとんどの原因が仕事、人、環境でしょう。

好きなことを考え、好きなことをして、好きな音楽を聴いて、好きな物を食べ、好きな時間に活動する、好きなように休む。

 1日24時間のうち、このどれか1つでも満たせたのならば満足するくらいの幸せを噛み締めましょう。

 

結果こういう内容で締める流れになりました。

 

 

闇営業問題時の頃のとあるパチンコ屋のチラシを思い出して


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ポケモン続きの記事から離れ、久しくパチンカス記事です。

(実際パチンコのことは大して書かない)

 

世間、ニュース、メディアがバカみたいに吉本の闇営業問題で騒いでいた時の、とある店のチラシです。

 

当時これを見た時、腹筋崩壊な位に笑いました。

2人の笑顔というか表情、ポーズのセンスが素晴らしすぎる写真です。

たまたまCRよしもとタウンを導入するにあたって、この2人をチョイスするという。

本来ならダウンタウンだったでしょう。

他の導入台の人物(キャラクター)を普通に載せて、入れているのもポイントです。

こういう発想、使い方を考えられる人が羨ましいです。

 

 

 

しかし実際問題笑って済まされるようなポスターではないのかと思われます。

クレームとかなかったのでしょうか。

例えば現状のコロナ騒動で、

『こんな時こそコロナビールを飲もう!』

みたいなキャッチフレーズを企業があげたら流石にダメでしょうか。

コロナに付随にして誘導するやり方や宣伝は炎上するのでしょうか。

めんどくさそうです。

人の命とかそっち方面に目を向けると伝えたいことも伝えづらくなるとは、思いますが。

 


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少し前に話題になった宇崎ちゃんの献血ポスターは正直気持ち悪いとは思いましたが。

これはキツいです。

セリフは別に良いとは思いますが。

もっと可愛いキャラクターが

「あなたの血が欲しいの...」

「分けてほしいの...」

「強力してほしいの...」

など男心をくすぐるセリフだと惹かれます。

 

 


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そしてラブライブのミカンのポスターも話題になりました。

これは別にいいだろうと思いますが。

普通に可愛いらしいキャラクターで、ミカンと髪の色が一緒です。

スカートが不自然とかの意見があったみたいです。

(シワが)

 

 

 

まあしかし色んな方面で話題になれば良いことも悪いこともどちらもあるので、一概に甲乙つけがたいです。

騒ぎたてる、指摘するバカのおかげで知名度も上がるわけで面白いです。

 

 

にしても闇営業での被害者の方にはこういったチラシは、不快だったのでしょうか。

パチ屋だから良いとかも別に思いませんが、改めて素晴らしい広告だなと僕は思いますが。

 

センスのある広告やチラシ、ポスターは世の中に沢山あると思います。

一生懸命作ることもあれば、手を抜く、ふざける、適当様々です。

どんな形であれ目についたもん勝ちです。

誤解を招くように見られる、偏った表現をされることなど想定の範囲内でしょう。

 

受け手の思考まで考えたら、キリがありません。

イマイチなら反応が薄いわけで、ぶっ飛んだ表現、クオリティが高ければ、直ぐに話題になると思います。

分かりやすいものです。

宣伝の仕方は重要ですね。

狙ってできないのに、狙わずに普通にやったことが爆発する的な。

 

 

そんなような記事を書いていきたいですね。

 

 

 

ポケモン4世代での嫌いなポケモン

※嫌いとは5世代の頃のWi-Fi対戦時の戦法、型のことである。

 

予告していた通り4世代のポケモンから紹介です。

(特に厨ポケというくくりではない)

前日記事。

 

 

カバルドン

砂の始動員。

ステロ、あくび、ほえる、ふきとばし、のろい、なまけるなどの優秀な補助技でボロボロにされます。

バンギより圧倒的に大嫌いな砂要因で、見る数もバンギより多かったです。

物理耐久が高いのは分かるにしろ、特殊耐久も十分あるのが腹立ちます。

おなじみの耐久ギャラドスで対応できたり、できなかったり。

挑発と状態異常さえ入れれば何とかなりそうですが、受けループとして交換されるのでダルいです。

アタッカー型は少ないにしろ元の火力はあるうえ、じわれをしてくる厄介な型もいます。

4世代に嫌いなポケモンは多数いるにしても、ダントツで嫌いです。

 

 

グライオン

ポイズンヒールでの無限型で、遅い連中はジワジワとやられてしまいます。

夢特性解禁前は普通のアタッカーや物理受けとして活躍していたかと。

その頃はそんなに嫌いではなかったにしろ、ポイヒが全ての元凶です。

バトンなどの補助技も優秀なので、結構面白いように作れます。

にしても飛行技がないとヘラやガッサに返り討ちされる恐れさえあります。

ジュエルアクロバット型も流行りました。

夢特性が解禁されグライオン=ポイヒ型というのが定着しました。

つららばりマンムーが天敵です。

自身作成の型を後程紹介します。

 

 

ガブリアス

4世代を象徴するポケモンの代表。

調整されたかのような種族値で201ガブなど流行りました。

個人的ドラゴン連中の中では、そこまで嫌な存在ではありませんでした。

結局砂と組ませた、すながくれ身代わりの構成がダルいだけで、それ以外の型は脅威ではありませんでした。

砂と組ませた時点でダルいです。

食べ残しか光の粉か。外れるまで待ち、舞う基本的なやり方。

ダブルチョップ習得は、そこまで魅力的ではなかったのかそんなに見た記憶がありません。

(オノノクスのイメージ)

夢特性の鮫肌浸透の頃にポケモンから離れていたので、鮫肌は印象にありません。

 

 

マンムー

元々強力で人気なポケモンですが、夢特性の厚い脂肪で更なる強化と使用率が上がったと思います。

襷安定にしてもこいつの耐久で持たせるのは毎度勿体無いと思います。

弱点が多いだけで並以上の耐久はあります。が、なんだかんだ襷持ちになってしまいます。

(自身も襷で使用)

サブウェポンは乏しく、面白みのない技構成になってしまいます。

壁を貼れますがネタに近いかと。

身代わりに強いつららばりの株が上がりました。

 

 

エルレイド

通称長ネギマンで、耐久に振ったビルドレイン型が異様に流行ったと思います。

攻撃技も補助技もめちゃくちゃ優秀なので、色々な型を作りたかったポケモンですが、結局作ることはありませんでした。

多分作るなら4世代のが良いのでしょう。

遺伝関係は5世代でも楽ですが、教え技に魅力的なのが多いと思います。

型の読みづらさ(ほとんどビルドレイン型でしたが)というかスカーフや襷でも十分強く、先制技、アンコール、みちづれなど器用です。

格闘タイプは厄介な連中ばかりで大嫌いです。

弱点も飛行、ゴーストのみという高い火力の技が少ないという。

 

 

ムクホーク

100%拘り持ちの誰にでも使いやすいポケモンです。

優秀な特性ととんぼがえり、ブレバ、インファ、すてみタックルで簡単に扱えます。

いのちがけ型もたまにいて、強力ですが、こいつには勿体無い気もします。

大概先発でとんぼがえりをかますパターンなので、こいつより早いスカーフ特殊アタッカーで処理するのが一番です。

(襷持ちのライボルトやゲンガーをスカーフにしてました)

 

 

ヒードラン

ゴキブロスと呼ばれるネタの扱いですが、強い奴にはとことん強いポケモンです。

風船持ちが主流で、コイツの為にあるんだと思うくらいの持ち物です。

あとは、どくみがまもの耐久型がウザいです。

普通のアタッカー型は、そこまで脅威ではないです。

サブウェポンの乏しい炎ポケモンは止まってしまいます。

 

 

クレセリア

要塞となる4世代の受けの代表。

火力がショボい為、積みの起点にできる場合もありますが、瞑想持ちです。

強い攻撃技、補助技も揃ってます。

そういう時に限って積めるポケモンを入れていないという展開が多いです。

電磁波もうざく、ダルい奴です。

弱点を突いて倒したいですが、色々と厳しいポケモンです。

 

 

以上です。

 

3大嫌いなポケモンカバルドングライオンガブリアスです。

(単に砂パが嫌い)

 

 

候補外だとゴウカザルトゲキッスメガヤンマラムパルドベロベルトユキノオー、ブーバーン、ヨノワールなどです。

 

以下4世代で活躍した自身作成のポケモン

 

f:id:heitaku:20200526020750j:plain 

 

グライオン(ポイヒ)

陽気HS(調整有)

じしん

ハサミギロチン

まもる

みがわり

 

ポイズンヒールが解禁された初期に作成したポイヒグライオンです。

振り方は誰かのを参考した記憶があります。

HPが身代わりの為に調整かと。

特防の個体値はよろしくないですが他が優秀なので、妥協しました。

バトルサブウェイでも活躍しますが、時間効率の悪さやダルさがあります。

技構成が物凄く悩み、コロコロ変えましたがこの技構成です。

挑発が第一に欲しく、守るを消してもいいかとは思います。

(PP上げてるので勿体無い)

毒々も欲しかったりします。

火力はショボいにしろ仮想的に合わせて炎、氷のキバ、岩雪崩、つばめがえしなど4倍相手ピンポイントにカスタムはかなりできます。

単純に一致で並の火力がある地震を入れています。

(正直消して挑発でもいいですが)

 

 

 f:id:heitaku:20200526020941j:plain

 

メガヤンマ(ムサシ)

ずぶといHB(S調整有)

エアスラッシュ

どくどく

みがわり

まもる

 

ダルい構成にした耐久ヤンマです。

食べ残しを持たせてます。

砂や霰の状態が理想で、時間がかかります。

ルカリオのエッジは耐えた記憶があり、物理耐久はなかなかです。

ガッサ対策や単純に面倒な耐久相手にぶつける型です。

結局はエアスラでのゴリ押しになる場合が多いですが。

頑張ればストーンエッジや大文字のPPをなくすこともできます。

なんにせよ鋼で止まります。

メガヤンマは、あと3体型がいますが普通の控えめアタッカー(2体)と無邪気おみとおしスカーフ型です。

名前の由来アニメのポケモンでムサシが使用していたからです。

 

 

 f:id:heitaku:20200526021029j:plain

 

ゴウカザル(するが)

無邪気CS

インファイト

だいもんじ

くさむすび

みがわり

 

襷や珠持ちでフルアタが基本でしょうが、炎のジュエルを持たせた身代わり型です。

身代わりが優秀で電磁波等の補助技を回避し、猛火ジュエル大文字で攻めます。

元々かなり器用で全盛期の受けづらさでは厄介なポケモンだったかと思います。

両刀が基本で攻撃技が欲しい技だらけです。

先制技、がむしゃらもあり、技スペースが足りなすぎます。

補助技もかなり優秀で、剣舞、悪巧み、なまける、アンコール、ステロなど面白いように覚えます。

耐久猿など作りたかったです。

ランダム対戦での大文字の外しは数多くありましたが、自身のポケモンの中ではかなり活躍してくれた相棒です。

名前の由来は化物語神原駿河です。

 

 

4世代がバトレボという最高のポケモン界の盛り上がりだったかと思います。

そこの思い出も語れば山ほどあります。

そして教え技の面でかなり重要です。

ソウルシルバーを所持しており、そちらで厳選をしたりすることもありますが、レベル上げも含め色々としんどすぎます。

ポケシフターのやり方とかも忘れました。

というかDSが今は2つもない...。

確か、めざ炎のラティアスがボックスに眠っているはずです。

(どこからの頂き物か覚えてない)

教え技のトリックを覚えさせてから、送ろうと昔から思ってましたが、現在に至ります。

ソウルシルバーについても何か取り上げらたら記事にします。

(育成済みのポケモンとかはいない)

なんだかんだこちらはバトルフロンティアが面白すぎます。

(バトルファクトリーが)

 

 

次回は5世代での嫌いなポケモンの紹介です。

ポケモン3世代での嫌いなポケモン

※嫌いとは5世代の頃のWi-Fi対戦時の戦法、型のことである。

 

予告していた通り3世代のポケモンから紹介です。

(特に厨ポケというくくりではない)

前日記事。

 

 

 

キノガッサ

キノコのほうしによる問答無用に強い型。

持ち物は襷かどくどくだまでしょう。

みがわり状態になった時点でもう終わりです。

早い段階で上から殴るしかないです。

みがわり持ちの耐久振りクロバットメガヤンマあたりが良いと昔から思ってました。

(格闘、草4分の1)

テキニシャン型が流行の頃にポケモンから離れた気がします。

タネマシンガン、ローキック、マッパが主力なのでしょうか。

 

 

ルンパッパ

雨エースのカッパ。

グドラ同様ぶっ飛んだ種族値ではありませんが、珠と雨によるドロポンの火力は絶大です。

身代わり持ちが厄介でした。

北濃厚をドロポン外しが救ってくれたこともありました。

耐久型や物理型はほとんど見ることがなかったです。

耐久型にしても特性はすいすいが圧倒的です。

 

 

バシャーモ

夢特性の加速習得で使用率が一気に増えたポケモンの代表です。バカみたいに流行った覚えがあります。

それまでは不遇と呼ばれた存在でしたが。

舞えば全抜き間違いなしのトップクラスのポケモンです。

初手はほとんど守るなので、読んで身代わりやギャラドスで対応していました。

猛火型は完全にネタになるという。

 

 

ヤミラミ

いたずらごころによる先制での鬼火やじこさいせい、ちょうはつが超強力です。

火力面はイカサマとナイトヘッドがあります。

メタルバースト型もたまにいました。

種族値がゴミでも特性1つで化けることとなったポケモンです。

バトレボ実況者のジェネシスの「ヤミラミかわいいですね」が有名です。

 

 

トドゼルガ

ランダム対戦よりかはサブウェイのイメージですが、大嫌いなポケモンです。

ご存知一撃技にやられたプレイヤーは数知れず。

一撃技がないにしろ高耐久と積み技が厄介です。

無限トドなるものも流行ったりしました。

水氷タイプ連中の耐久面は本当嫌です。

(ラプラスも固い固い)

基本霰パはネタ扱いだった気がします。

 

 

サマヨール

きせき持ちではラッキーに次いで大嫌い、不快なポケモンです。

こいつこそ挑発で乙です。

まず挑発は必須です。

(こいつ自身も覚えますが)

火力面はナイトヘッドがあります。

一撃技のドリル、ギロチン無効は強いです。

特性プレッシャーという恐ろしさ。

ゲーフリは何を考えていたんだと。

 

 

サクラビス

からやぶバトンによるバトン界のエースとなったポケモン

積んだ高い火力でアタッカーとしてもやれる性能で、物理も固く困った奴です。

襷よりは、しろいハーブ持ちがほとんどでした。

かなり出世したポケモンで、可愛らしい見た目に反して恐ろしいポケモンです。

逆にハンテールは見ない結果に。

 

 

ボーマンダ

様々な面で有名なポケモンですが、威嚇の強さと高火力の技による受けづらさがあります。

ポリゴン2による受けや氷ポケモンの増加で、使用率が高かったという記憶はそこまでありません。

はねやすめによる耐久マンダも少し流行った気がします。

じしんかじょう型のイメージはあまりありません。

俺はボーマンダが有名でしょう。

 

 

ラティオス

特殊ドラゴンとしてトップクラスの性能。

流星群をかましておけばいいだけの仕事です。

拘っているかの読みが大切で、そこさえ分かれば不意打ち持ちなどで処理できます。

とはいえ耐久面は並以上なので不一致弱点程度で、そう簡単に落ちません。

あとは珠かハバンか襷、しろいハーブ持ちだったかと。

技構成自体は簡単に読めます。

ハッサムナットレイ流行でめざ炎持ちもいたり、いなかったり。

最速にできないので微妙だったりするのかと。

対してラティアスは瞑想を積む耐久型が多かったです。

 

 

以上です。

 

3大嫌いなポケモンキノガッサ、ルンパッパ、サマヨールになります。

 

 

候補外だとメタグロス、ケッキング、オニゴーリラグラージジュカインバルビートなどです。

 

以下、3世代で活躍した自身作成のポケモン

 

 f:id:heitaku:20200525103726j:plain

 

コドラ(がむしゃら)

がむしゃら

ステルスロック

すなあらし

まもる

 

レベル1ブームの火付け役ポケモン

対策しないと崩壊する恐れがあります。

伝説のポケモンだろうと先制技や挑発のない場合はハマってくれます。

まもるをほえるや攻撃技に変えてもいいです。

PTに入れておくだけでも牽制になります。

サブウェイではレベル1戦法を使えないのが難点です。

他コイル、モンメンノズパスクヌギダマあたりを見かけた記憶が。

トリックルーム、がむしゃら、毒々、ラスターカノンの襷ユニランもたまに使用してました。

 

 

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フライゴン(マーチ)

やんちゃAS

じしん

とんぼがえり

だいもんじ

りゅうせいぐん

 

火力不足は勿論ありますが、器用で比較的扱いやすいです。

襷、スカーフ、珠など色々いじりますが、性格的にスカーフが良いです。

クソ外しのりゅうせいぐんだいもんじはご愛嬌です。C4振りなのでたいした火力はありませんが必須です。

かえんほうしゃでもいいですが、PPをマックスにしたので。

バトルサブウェイだと思いのほかに活躍してくれます。安定感があるというか。

(単純に2つの物理技が使いやすいだけですが)

フライゴミとは言わせない。

ガブリアスに素早さで負けてようとできることが沢山あります。

名前の由来はスマイルプリキュア!のキュアマーチです。

 

 

 f:id:heitaku:20200525104111j:plain

 

シザリガー(ちょんぱ)

ようきAS

かみくだく

たきのぼり

ばかぢから

つるぎのまい

 

特性がかなり優秀で、十分な火力です。

サブウェイではお気に入りのポケモンです。

実はランダム対戦の頃には育成していなかったポケモンで、再度ポケモンにハマった頃に作ってしまったという恥ずかしい話です。

(多分6年程前)

特殊もそこそこあるので両刀も面白いかと思います。

6世代ではアクアジェットを習得したと聞きました。

特性も相まってかなり強化されたと思いますが、果たしてどうなのでしょうか。

(そっからは先は無知)

 

 

 

御三家に限ると3世代が一番最強でしょうか。

加速のバシャーモ

受けのラグラージ

高速のジュカイン

ダサい表現で簡単に書きましたが、いずれも強力な力を兼ね備えています。

特に襷ジュカイン

リーフストーム

がむしゃら

でんこうせっか

カウンター

の構成が個人的に一番強いと思います。

(自身は剣舞物理型を使用してましたが)

3世代のポケモンはどことなく地味な印象があります。

 

 

次回は4世代での嫌いなポケモンの紹介です。

 

ポケモン2世代での嫌いなポケモン

※嫌いとは5世代の頃のWi-Fi対戦時の戦法、型のことである。

 

予告していた通り2世代のポケモンから紹介です。

(特に厨ポケというくくりではない)

前日記事。

 

 

ソーナンス

2世代で一番嫌いなポケモンです。

高い耐久からの反射技で確実に倒してきます。

積むにしろアンコールされ、交換されてしまいます。確実に相手のが有利だろうと。

挑発で乙という人がいますが意味が分かりません。

読み合いが発生するにしても交換できないこちらは、どうしようもないのです。

というか卑怯です。特性から技から。

オボンの実、ラムの実、食べ残し、ゴツゴツメット持ちが主流でしょう。

鳴き声が大嫌いです。

 

 

ドーブル

ナンスに次いで嫌いなポケモンです。

とりあえずキノコのほうしをかましてきた気がします。

あとは好き放題に、からやぶバトンだったり、こころのめと一撃技をしてきたりと。

しんそく、がむしゃらなどもいました。

そりゃなんでも覚えるのは強いだろと。

鳴き声が大嫌いです。

(2回目)

 

 

ハピナス

ラッキーよりはマシとはいえ、型自体は同じだったり、てんのめぐみによる普通のアタッカーがいます。

きせきラッキーの流行で、正直そこまで見た記憶はなかったりします。

ピンクの悪魔という名称やハピで止まりますが有名かと。

相変わらず気持ち悪い位の耐久です。

メールハピとかいましたね。

 

 

ミルタンク

3種類どれも優秀な特性という滅多にいないポケモンです。

そして豊富な攻撃技、補助技。

ステロ、電磁波を撒かれ、頭突きのまひるみ型。

いのちのたまやハチマキの高火力アタッカー型。

回復技のミルクのみと。

やること全てが大嫌いなポケモンです。

なにより速いという。特攻以外高水準な種族値です。

 

 

キングドラ

雨パエースの代表格。

にしても火力面は低いと思いますが、雨といのちのたまのフォローがあります。

雨がないとでしゃばれないポケモンです。

(ルンパも)

たまにみがしば型を見てました。

毒々持ちもいました。

物理型のが技の安定度がありますが、やはり特性型が多かったです。

鳴き声が全ポケモンで一番嫌いです。(3回目)

 

 

スイクン

単水タイプ最強の受け筆頭。

ぜったいれいどのクラウンスイクンは恐ろしいです。

ボールを見ることが重要です。

正直眠るさえなければ、それなりに楽だったりはします。

とはいえ熱湯、瞑想がウザイです。

耐久ギャラで何とかしていた記憶があります。

鳴き声のカッコよさは全ポケモンの中でも上位に入ります。

(突然の褒め)

 

 

エアームド

昆布、無道と呼ばれるアイツ。

特殊ポケモンがいないと面倒なことになります。

役割破壊大文字はコイツやハッサムの為がほとんどかと。

ちょうはつも覚えるので、ある程度の素早さがないと、先に打たれます。

くだけるよろい型や普通に突っ込んでくるスカーフアタッカー型もいます。

頑丈なので何であれ1回は仕事されます。

 

 

ポリゴン2

初期しんかのきせき持ちの代表格。

初期の頃は全くをもって手も足も出なかったです。あの時の衝撃といえば。

10万ボルト

れいとうビーム

どくどく

じこさいせい

という型が、うじゃうじゃでした。

(自身も作成したんですが)

後にめざ炎持ちが出てきました。

トレースがかなり優秀です。

十分な耐久があるのでアタッカーとして普通にC振りする余裕もあります。

 

 

ドンファン

頑丈の仕様変更でS振りが多くなり、苦手だったりするポケモンです。

ラムの実持ちの多さは異常。

火力、物理耐久は十分です。

技構成は読みやすいにしろ、がむしゃらとこおりのつぶては強いです。

つららばりを無くしたマンムー同様の技構成のイメージです。

じしん

こおりのつぶて

ストーンエッジ

がむしゃら

という。

(この型のマンムー使ってます)

 

 

ニョロトノ

あめふらしによる雨パの必須要因。

開幕ジュエルドロポンが大嫌いでした。

スカーフ型もいます。

主にだっしゅつボタン持ちが多かったかと。

高い耐久で雨を降らせる以外にもキッチリ役割を果たしてきます。

技自体は読みやすく、面白みがないです。

とりあえずいるだけで雨パなんだとなります。

鳴き声が嫌いです。(4回目)

 

 

きせきヤミカラス

いたずらごころからの先手ちょうはつ、はねやすめ、どくどくという強さ。

攻撃技には安定のナイトヘッド

そしておいかぜのサポートも。

いばみがのウザイ型もいます。

きせきの中では数はそこまで見なかったにしろ、かなり優秀だと思います。

飛行だときせきゴルバットグライガーもたまに見かけました。そいつらも普通に強いです。

 

 

以上です。

 

3大嫌いなポケモンソーナンスドーブルポリゴン2になります。

 

候補外にハッサムブラッキー、ツボツボ、ライコウ、きせきイノムー、きせきグライガーなどがいます。

 

ある程度の対策でコイツらは大丈夫だった記憶があります。

ただやはり挑発は大切です。というか必須です。

 

以下2世代で活躍した自身作成のポケモン

 

 f:id:heitaku:20200522144721j:plain

 

ポリゴン2(ポリ2)

ずぶといHB

10万ボルト

れいとうビーム

どくどく

じこさいせい

 

王道型ですが当時かなり早い段階で作成しました。

特性ダウンロードなのは外れですが、仕方ありません。圧倒的トレースが欲しい場面が多々ありました。

タイプ的に特殊受けのがよさそうですが、ずぶといの物理受けになります。

10万ボルトをチャージビームやシャドーボールに変えても面白いです。

めざ炎か地が欲しいのは贅沢です。

にしてもこの技構成で潜ってました。

 

 

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ランターン(Wロトム)

おだやかHD

10万ボルト

れいとうビーム

でんじは

どくどく

 

個人的2世代のポケモンと言えばランターンという印象が強かったりします。

(HGSSのCMが有名です)

受けとして異様に流行った時期もあったと思います。

毒々と電磁波両立がミソです。

この方が扱いやすいという結論に至りました。

攻撃技のアレンジはPTと相談で、そこは意見が分かれるでしょう。

個体値は4V1Uと最高の素晴らしさで生まれました。めちゃくちゃ嬉しかったです。

(そこまで粘った記憶もなく)

これで特性発光だったらとか考えると嫌になります。

 

 

おまけ

 f:id:heitaku:20200522145108j:plain

 

クラウンエンテイ

当時劇場版『幻影の覇者 ゾロアーク』を観に行く機会がありました。

映画館で何度もリセットして厳選しました。

(映画が始まる15分位の間に懸命に)

性格はいじっぱり固定です。

個体値

H14~16

A31

B24~26

C27~29

D30

S27~29

Hを除けば十分優秀な数値です。無駄にCが高いという。

攻撃がVなのは当時としてはよく粘ったかと。

育成しよう育成しようと何度も思ってましたが、現在まで育成していなかったという。

HAかAS振りか迷っています。

エッジがあるとはいえ、ウインディのが強そうという。

ガチ勢には明らか零度スイクンが人気だったでしょう。

ライコウは見向きもされなかったでしょう。

 

 

やはり金銀時代が一番ポケモンの拡張だと思います。

実際自身のストーリープレイは金銀で終わりHGSSで復帰した勢なので。

ゲームボーイアドバンスを所持してなかったのでルビサファ、ダイパなどはプレイしたことありません。

(DS入手も遅い方です)

 

 

 

次回は3世代での嫌いなポケモンの紹介です。

 

ポケモン1世代での嫌いなポケモン

※嫌いとは5世代の頃のWi-Fi対戦時の戦法、型のことである。

 

予告していた通り1世代のポケモンから紹介です。

(特に厨ポケというくくりではない)

 

 

ラッキー

しんかのきせきによる糞耐久。

ちきゅうなげ

たまごうみ

みがわり

ちいさくなる

の糞構成が一番強いかと。

ちいさくなるがとりあえずダルいです。

これさえなければ、まだ戦う意志はあったとはいえ、一気に戦意喪失です。

もうやる気が失せます。降参します。

BS振りが多く、ある程度早いポケモンで先手挑発をしないと大変なことになります。

みがわり自体壊すのも大変で、そこから積んで、回復して、積んで...攻めて...。

きせき連中に共通する低火力、みがわりに弱い点をちきゅうなげで簡単にカバーしています。

しぜんかいふくもピッタリの特性です。

ラキグライとかも流行りました。

本当いるだけでやる気がなくなってました。

ダントツ間違いなく1世代で一番嫌いなポケモンです。

 

 

パルシェン

からをやぶるによる5世代初期の大幅強化ポケモンの筆頭です。

つららばり

ロックブラスト

こおりのつぶて

からをやぶる

の襷持ちが主流だったでしょうか。

スカーフ持ちやドロポン、めざ電持ちも後期見ました。

対策として先制技持ちのニョロボンエンペルトがベストですが、自身がつくることはありませんでした。

こいつらだと完封できますね。

ドラゴン、みがわり、襷持ちに圧倒的に強く、めちゃくちゃ流行りました。

徐々に数は減っていった印象ですが、トップメタとなるポケモンだったかと。

基本的にからをやぶる連中は嫌いな奴らばかりです。

 

 

カビゴン

ラッキーに次いで嫌いなノーマルポケモンです。

優秀な特性、受け、火力申し分ないです。

にほんばれ、炎のパンチ持ちの印象があります

(5世代ではそこまでの印象がないですが)

トビゴンとか流行りました。

高火力の物理ポケモンがいないとダルいです。結局格闘ポケモンが1枠欲しいわけです。

(ラッキーもそうですし)

 

 

カイリュー

マルチスケイル習得で大幅に株があがり、ハチマキ持ちの打ち逃げ型が主流でした。

げきりんしんそくを連打しとけば、終わるくらいの抜き性能がありました。

稀に耐久型や雨パ型もいました。

特殊技も優秀なうえ電磁波も撒け、はねやすめもできます。バカの 1つ覚えにハチマキばかり持たせんなよと思います。

なんにせよマルチスケイル習得までは滅多に見ることがなかった位、悲しいポケモンでしたが。

精神力(笑)でしたし。

やはりパルシェンには弱いです。

うっかりや両刀で自身は使用していましたが、イマイチだったりします。

 


スターミー

王道のフルアタ型に初手から3タテされることもしばしば。

何も考えないで選出するとあっという間にやられます。

弱点をつかれなければただの特殊アタッカーなだけなんですが。

しかし怖いのはフルアタ型ではなく、ちいさくなるやコスモパワー、みがわり、じこさいせいをしてくる型です。

耐久型もそれなりの割合で見ました。

熱湯、毒々が相性良好です。

ダルい型は勘弁です。

コイツもしぜんかいふくが優秀です。

 

 

カイリキー

基本格闘タイプ全般が嫌いです。

共通して無駄に耐久が高いのが(特に特殊)格闘タイプのズルいところだと思ってます。

特性も優秀なのが多い印象です。

一致サイキネやエアスラを基本耐える連中ばかりなので。

(元の火力が低いのもありますが)

ブレイブバード位の火力がないと一発では落とせません。

ばくれつパンチの運ゲ、先制技のバレパン、

3色パンチ、エッジと分かりやすい技が多いながら単純に強いポケモンです。

いいおとこが有名です。

 

 

モルフォン

秘めた力を持つ、何気に恐ろしい奴です。

ねむりごなを撒き、そこからのちょうのまいをフルで積まれればあっという間にやられてしまいます。

むしのさざめき

ねむりごな

ちょうのまい

みがわり

黒いヘドロ持ちがいたかと。

特性はどちらもかなり優秀です。

ねむりごな使いとして、ふくがんバタフリーがいますが、コイツは見ることがなかったです。

 


サンダー

技構成は分かりやすいながら、使用者の調整の仕方がバラバラな印象のポケモンです。

最速、ずぶとい物理受け、アタッカー、雨始動など様々います。

ゴツメか食べ残しでない場合はラムの実のイメージです。

10万、めざ氷、熱風が意外とまともに受けれるポケモンが少ないです。

水地連中が強いんでしょうが、プレッシャーやはねやすめがダルいです。

バクーダがベスト言われますが、プレッシャーで削られるうえ、安定技が少なくゴリ押しされます。

 

 

きせきポニータ

つのドリル、あさのひざし、おにび、かえんほうしゃに完封された思い出があります。

特性もほのおのからだと相性バッチリです。

可愛い顔して恐ろしい奴です。

種族値も進化前にしてはかなり高く、素早さは90あります。

先手つのドリルだけでも脅威です。

 

 

きせきモンジャラ

同様にコイツも固く、やどりぎの嫌らしさと火力も普通にあります。

防御115特攻100と恐ろしい話です。

タイプの関係で弱点が多いですが、得意不得意がハッキリしており、砂パの物理受けに良さそうです。

特性のさいせいりょくもピッタリな性能です。

 

以上です。

 

3大嫌いなのはラッキー、パルシェンカイリューです。

 

候補外としてはラプラス、ピクシー、ゲンガー、きせきゴルバットなどです。

 

 

正直初代での害悪なポケモンの印象はそこまでありません。

ただダントツにラッキーになるのは間違いなしです。何度も言います。

 

 

以下、活躍しなかった自身作成のきせきポケモン

 

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きせきハクリュー(ブルーIズ)

わんぱくHB

ドラゴンダイブ

しんそく

でんじは

ねむる

 

自らダルい型を作成したという。

しかし決して弱くはなかったです。電磁波を撒くだけで十分な仕事です。

しんそくが勿体ないので、消してないです。

個体値は申し分ないはずです。

 

 

f:id:heitaku:20200522114409j:plain 

きせきサイドン(かたいドン)

わんぱくHB

じしん

ロックブラスト

ほえる

ステルスロック

 

最初はドラゴンテールにしていましたが、クソ外しがあまりに多く、ほえるのが安定しました。

ドサイドンに進化しないとハードロックではないという悲しい特性いしあたま

物理受けも何も、弱点が酷いので速攻やられてました。

 

 

f:id:heitaku:20200522114533j:plain 

きせきストライク(しごとにん)

ひかえめHC

ぎんいろのかぜ

エアスラッシュ

しんくうは

おいかぜ

 

変態特殊型という。

技は何気に優秀だったりしますが、意表も何も、活躍の場はなかったです。

4世代から持ってきたので教え技のおいかぜを覚えています。

名前の由来はバトレボ実況者の@ライデンのストライクです。

 

 

6世代からガルーラが恐ろしいという話は少し知っていますが、そっから先は僕は無知です。

僕は5世代で終わります。

ガルーラは眠る早起きガルーラがいますが全く活躍しませんでした。

 

 

 

次回は2世代での嫌いなポケモンの紹介です。