ヘイたくの日記

テーマなんて本当は無くて(TOKIO Cross Fadeより)2019年5月9日より毎日更新開始のブログ

ZARDの曲を聴く習慣


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TOKIOの曲を全曲網羅して音源を所持している自分ですが、ZARDの曲は流石に全曲は網羅していません。

(突然の報告)

というかメジャーどころを把握している程度です。

一応ZARDの楽曲は153曲あるみたいです。

 

タイトルに習慣と書いていますが事実というか毎日入浴時や就寝前に聴いています。

音楽とはそういうものだと思いますが。

 

ZARDは92年の生まれの自分にとっては世代ではないと思いますが、幼少期に親の車の中で聴いていたり、実家にアルバムが沢山あったのでその影響はあります。

こういったことで知ったのは、もの凄く宝のような気がします。

時代、世代関係なしにこの先も忘れられず愛されるアーティストだと思います。

(それは永遠と)

 

 

ZARDの動画のYouTubeのコメントにはよく

定期的にZARDを聴きたくなる

美人薄命

などあります。

聴き手の中に沢山の特別な思い入れがあるアーティストの代表格でしょう。

どのアーティストにもそれは言えることだとは思いますが。

(全部一緒にするのもアレですが)

 

 

曲紹介というか特に好きな曲を簡単にあげます。

ZARDの曲はどれも聴き馴染みがあり、すぐに耳に入ってきます。

何度聴いても飽きず、何度でもループできます。

これは正直他のアーティストでは感じられないものでZARDだけは特別な感覚です。

TOKIOの曲が大好きな自分でも、こうはならないので。

(偏った考えかもしれませんが)

 

 

そんなことで3曲だけ紹介します。

 

 

さわやかな君の気持ち

 


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https://youtu.be/KTCpFxQzcuw

 

2002年のシングル34作目の曲です。

作詞 坂井泉水

作曲 編曲 徳永暁人

過去にシングルCDを所持しており、目的としてはときメモ3の主題歌『Seven Rainbow』の音源が欲しかった為に買いました。

(ハードオフで新品未開封が100円もしなかった記憶)

しかし表題のこちらの曲にハマりにハマってしまいました。

勿論『Seven Rainbow』も大好きですけど。

90年代が一番ZARDにおいて人気の曲が多数あるかと思いますが、自分にとってはこの曲がZARDの中で一番好きだったりします。

シングルとアルバムバージョンではテンポや曲調が結構違い、これにはビックリしました。

別物とまではいきませんが大分印象が変わります。

自身はシングルバージョンを聴いていたので断然シングルのが好みです。

ここを聴き比べると面白いです。

タイトルのようにさわやかに感じられる歌い方ですが、やはり切なさも感じられるZARDらしい曲かと思います。

 



『LOVE~眠れずに君の横顔ずっと見ていた~』

 


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https://youtu.be/iqV6PtmDxP0

 

96年発売のアルバム『TODAY IS ANOTHER DAY』収録の曲です。

作詞 坂井泉水

作曲 栗林誠一郎

編曲 葉山たけし

こちらのアルバムは名曲の宝庫ですが、その中でも何でか異様に聴いていた曲です。

(逆に他の曲が強すぎな問題があります)

マイナーな部類か分かりませんが。

イントロにワクワクして、何が始まるんだろ?という感覚になる曲です。

優しさの溢れる曲ながら少しずつハイテンポになっていくように聴こえるのが面白いです。

歌詞にあるbrake aroundは休憩という意味でした。

元を調べると栗林誠一郎名義(Barbier)でリリースしたシングルとのことです。

というかこの方は織田哲郎に並ぶZARDに曲を提供している方でWikiを見てビックリしました。

ZARDにおいての常識なんでしょうけど。

聴いてみるとあまりにさわやかボイスでビックリしました。

(まさにタイトルのような)

 

https://youtu.be/lPpUKpRbuGY

 

 

 

『心を開いて』

 


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https://youtu.be/HUTbH6ywrXk

 

1996年の18作目のシングル曲です。

作詞 坂井泉水

作曲 織田哲郎

編曲 池田大介

数あるZARDソングの中でも一番好きだという声をよく聞く気がします。

それだけ心に残り印象が強い曲なのでしょう。

ポカリのCMの印象が強いでしょうが自身は幼少期過ぎて流石に分かりません。

Wikiより

作曲者の織田哲郎は「見事なまでに何の奇もてらっていない一番素朴なメロディで、坂井さんの歌詞も何一つ奇をてらっていないので、普通のディレクターだと度胸が要るので良い曲だけどちょっと地味じゃないかと言われて終わっちゃうことが多いが、よくぞこういう形(ポカリスエットタイアップのシングル)で使っていただいたなととても嬉しく思います」と後に語っている。

地味という点は分かる気がします。

でもその飾らない感じと落ち着き具合にハマって惹かれていきます。

影のあるような彼女を象徴する曲だと思います。

文句無しのZARDを代表する曲です。

(それは人それぞれですが)

 

 

以上です。

 

 

その他の曲も勿論まだまだ出てきます。

 

サヨナラは今もこの胸に居ます

『君に逢いたくなったら...』

『Today is another day』

Good-bye My Loneliness

眠れない夜を抱いて

揺れる想い

『息もできない』

『突然』

『永遠』

などなど。

無限と。

それはそれは沢山。

誰にでもそんな曲はあると思います。

一度聴いたら自然とどんどん他の曲を聴いてしまいます。

ZARDの虜になるのは誰もが通る道です。

 

 

 

ZARDの楽曲はCMでの使用やアニメタイアップ、テレビでの特集があることが多いと思います。

最近発表されたスラムダンクの映画化決定でも更なる話題になるかと思います。

にしてもそういったことで話題にならなくとも、彼女の曲が自然と耳元に訪れることがあると思います。

ふとした時に耳に残り、聴きたくなる瞬間が。

いつまでも愛されるそんな大好きなアーティストです。

まだまだ聴いていない曲もあるので聴いていきたいです。

 

 


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他の曲が強すぎだと少し触れたアルバム『TODAY IS ANOTHER DAY』に収録されている曲はこちら。

 

1『マイ フレンド

2『君がいたから』

3『サヨナラは今もこの胸に居ます

4『LOVE〜眠れずに君の横顔ずっと見ていた〜』

5『DAN DAN 心魅かれてく

6『眠り』

7『心を開いて』

8『突然』

9『今日も』

10『Today is another day』

11『愛が見えない』

12『見つめていたいね』

 

 

ぜひ聴いてみましょう。

 

 

 

知らないアニメを適当に少し語る (弱虫ペダル)

前回の知らないシリーズの記事はこちら。

 

 

 


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今回は弱虫ペダルです。

 

 

この作品に関しては1度もアニメや漫画に触れたことはありません。

ただ昔パチ屋で働いていた時の店長が自転車(所謂ロードバイクか)にハマっていて、作品を読んで泣いたということを聞かされました。

そのうえサイクリング仲間にならないかと勧誘され、危うく高い自転車を買いそうになりましたが断った次第です。

(ジムに行く筋トレ仲間にはなりました)

自転車屋に付き合って、10万はいかないくらいのガチな自転車コーナーを一緒に見ていた記憶があります。

流石にお断りしました。

その時は富山にいたので車もあり、乗る機会もないだろと思ってましたし。

何よりかごのない自転車や高価な物を買いたくなかったので。

 

 


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まず一番に気になったのはキャラクターにカマキリ男なる者がいることです。

単純に髪の色が緑だからカマキリ男だと思ってるだけですが、こんな見た目のキャラは人気があるのか。

(好きな方がいましたらごめんなさい、すいません、謝罪します)

基本カマキリ男とは顔の形のことを言うものでしょうけど。

この男のインパクトが一番僕にとって弱虫ペダルを象徴するような気がします。

服装は味方の色っぽいので仲間なのでしょうか。

調べると人気ランキングがトップではないものの2位や上位を占めていました。

これは意外でした。

 

 


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あとはヒロインの子が黒髪ロングのなかなかの巨乳で可愛らしいことです。

目が大きくて怖いですが。

これはマイナスポイントでもありますが、何かハマりそうです。

好みが分かれそうですが結構なタイプです。


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まるで金色のガッシュベルの水野鈴芽を思い出すような。


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水野鈴芽を思い出すとNHKにようこそ!の中原岬を思い出しますが。

(伝わってください)

 

 


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アニメ作品において忘れてはならないのはやはりパチンコ、スロット化していることです。

むしろパチ屋に勤めていたのでこっちの印象のが強いです。

ただ出ているのは一度位しか見たことありませんでしたが。

スロットに関しては即5スロに移動していた気がします。

パチンコは一度しか打ったことがなく、なによりスペックがゴミクズレベルと言われるほどの記憶があります。

突破型のくせして通常もある頭のおかしいものでビックリしました。

平和クオリティで演出なども酷評だったはずです。

でもそれはそれで話題になっていました。

スロットは打ったことがありません。

 

というか知らないシリーズの記事でアニメ作品を取り上げると大概パチンコ、スロットへ行き着きます。

毎度それは宿命です。

過去記事のギルティクラウンスタードライバーサクラ大戦もそうです。

扱いやすいのでいいのですが。

 

 


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調べるとアニメの展開では4期まであり、漫画は現在70巻まで出ているということにビックリしました。

そこまでのものだったとは。

2008年に連載開始。

2013年にアニメ化。

だいぶ経っています。

 

 


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あとはイメージとして腐女子の方への人気も高いと思います。

単純に男キャラが多いうえに学園ものでスポーツ、熱血要素があったり、肉体美、汗をかくなどのときめくものが多いと思うので。

声優の方々も知名度があり人気の方々ばかりです。

しかし腐女子が好きそうなスポーツ作品だとテニスの王子様黒子のバスケハイキュー!!free!などのイメージが強く、弱虫ペダルはその中でもまだ平和そうな気がします。

(何を根拠に言っているのか)

特に腐女子の方への批判はありません。

夢中になることはいいことだと思うので。

(何様)

 

 


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ドラマや実写映画化もしていて、軽く調べると実写の作品にしては高評価のようです。

大概は酷評の嵐なのですが。

どれくらい話題になったのかは知りませんでしたけど。

というか超次元的な要素がある作品か分かりませんが(必殺技とか)実写でもレースやスピードの演出は現実的にもやりやすそうです。

観たことないので何も言えませんが。


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コラボ面では眼鏡市場とのコラボもあったみたいでビックリです。

何でもアリですね。

 

 


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(画像は検索したら出てきた爆死したアニメらしい)

弱虫ペダルをきっかけにロードバイクに手を出したり、外に出るようになった人もいるみたいです。

それは男女関係なしに。

影響力は十分あると思います。

自転車は特に1人でも始められるわけですし、積極的に人との繋がりも広がり、出会いもあるでしょう。

運動不足の解消、ストレス発散、立派な趣味になるでしょう。

良いこと尽くしです。

国民的作品とまでいっているか分かりませんが健全でコンテンツ的には流行りそうな気がします。

(というか流行っていたor現在進行形)

 

 

まだ寒い時期だったりコロナの影響で自転車は落ち着いていると思いますが、Uber Eatsなども関係して自転車が見直される時代になるでしょうか。

 

 

 

どっちがどっちか分からないこと (初級編)

どっちがどっちか分からない事柄は沢山あります。

これが分からないだけで恥をかくというかバカにされることもあります。

浅はかなレベルのことながら常識だとか教養とかボロカス言われます。

今回あげる例は作品やキャラクターなので知らなくても別に良いとは僕は思いますが、そう思わない人もいるでしょう。

 

 

 

とりあえず思い付いたものをいくつか。

 

 

まずはディズニーのダンボとバンビ。

 

ダンボ


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バンビ


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ダとバしか違いがないうえに像と鹿という動物という共通点。

あげくディズニーなので見た目や雰囲気も似ている様。

可愛らしさもあります。

たまたまDVDのパッケージですがモブの動物も似ている感じです。

未だにどっちがどちらか曖昧になります。

 

 

ディズニー絡みであと思い出すとチップとデールというキャラクターがいます。


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左の色が濃いのがチップで、右の鼻が赤いのがデールみたいです。

ディズニーのキャラをミッキーやミニー、ドナルド、プルート、グーフィー位しか知らない人でも見たことがあるでしょう。

僕のような。

ちなみにピンクのドナルドの名前が分からなかったので調べたら、デイジードックという名前でした。

(これが常識だと言う人もいるでしょう)

チップとデールシマリスをモチーフとしているようです。

このキャラがメインな映画はあるのか。

分かりません。

 

 

 

続いてジブリ映画のラピュタナウシカ

 

ラピュタ


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ナウシカ


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正直この2作はまともに丸々観たことはなく、放送される度やたら騒いでいるのは知っています。

バルスムスカ、人がゴミのようだなどは聞きます。

(ちなみにバルスはキャラの名前かと思ったら違いました)

芋虫の大群やランランララランランラン♪など。

しかしこちらも同じでタイトルの一致が曖昧です。

同じカタカナ4文字なので。

ただ天空の城、風の谷のという前置きがあるのでイメージしやすかったりはしますが。

 

 

 

次はドラゴンボールザーボンドドリア

 

ザーボン


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ドドリア

 

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なかなかインパクトのある敵キャラです。

というかドラゴンボールの敵はどれもインパクトがありますが。

この2人はよくフリーザに「ザーボンさん、ドドリアさん」と言われているイメージがあるので、聞き馴染みがあります。

(よく芸人のネタにもあります)

これもごっちゃになりそうかと思えば果物のドリアンをイメージすれば覚えやすいことが判明しました。

ドリアンに似た見た目、ドリアンのように臭そうな見た目をしているのは明らかにピンク色の方になると思うので。

これは大丈夫そうです。

 

 

 

最後は機動戦士ガンダム逆襲のシャアチェーン・アギクェス・パラヤ

 

チェーン・アギ


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クェス・パラヤ


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アニメだと見た目は全く違います。

というか自身はスパロボで知ったのでアムロ争奪戦をイメージする女達です。

とりあえず早いとこ作品を観たいとは思ってますが。

特にクェスは悪評高い女のようなので。


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小さい画像ですが第4次スパロボだと左がチェーンで右がクェスです。

似たような見た目で、ごっちゃになります。

紙の色は分かりやすいですが。

 

 

 

あとは芸能人の双子などを入れれば無限と出てきます。

ザ・たっち

斎藤兄弟

マナカナ

ダイタク

など。

特に覚える必要はないのでどうでもいいのですが。

 

 

 

※初級編とタイトルに入れていますが中級編や上級編の続編は全く考えていません。

 

 

濃厚はあまり良い意味ではないか

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何年かぶりに買ってしまった雪見だいふく

ノーマルタイプのだけでいいものをイチゴと北海道ミルクプリンなる物も買いました。

一緒に並んでいるのが悪い。

(当たり前)

いずれも価格は一緒です。

COOPで税抜き98円です。

 

レビュー的なつもりはありません。

中身の写真は撮ってないので。

 

 

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北海道ミルクプリンを食べたら気持ち悪くなりました。

特に味わいが濃厚などの表現はされてないものの、濃厚過ぎる味わいで僕にはキツかったです。

とりあえず1度に2個も食えないとなり、1個は再度凍らせました。

商品の批判ではありません。

濃厚なのが好きな人にはたまらないと思います。

アイスながら熱いお茶と一緒や和菓子のように堪能するのがベストかと思います。

 

 

しかしながら食べ物を食べるうえで濃厚という感想はどうなのか。

褒めているように思えて、遠回しに濃すぎだろと言っているようなものか。

言葉としては上品なつもりでいるかもしれませんが。

必ずしも良い言葉とは言えない気もします。

それはひねくれた考えでしょうか。

ご飯との組み合わせの食材なら

「濃厚で白いご飯が進みます」

「ちょっとの量でご飯何杯でもイケます」

みたいな言い方がベストでしょうか。

濃すぎることを他でカバーして丁度よくしないと。

濃厚なスープや濃厚なクリームなど色々あります。

一概に皆好きとは限らないと思います。

こってり、しょっぱいだとあまり良い聞こえ方ではないでしょう。

 

 

何しても濃い味を好む自分にしては甘過ぎは苦手というわがままです。

(結局は批判か)

 

 

ちなみに田舎はよく濃い味付けなどと言われ、それには同意です。

(自身は山形出身)

貧乏舌と言われることもあるかと思います。

ディスるつもりはありませんが事実なので。

これは濃厚という表現とは離れています。

ただ濃ければ濃厚というわけではありません。

高級な食材や店なら薄い味付けでも上品という感想になるでしょう。

大概それは薄くて物足りなく食った気がしないと僕は思いますが。

高級=薄口=イマイチ=物足りない

と僕はなります。

結局は濃い物を寄越せとなります。

物によるが。

僕は田舎者なので。

再度わがままです。

 

 


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食べ物に限らず濃厚と言えばコロナ濃厚接触者の言葉をよく聞きます。

手抜きで画像を貼ったのでこちらで理解を。

僕も定義は初めて知りました。

こんな言葉作らないでほしいものですけど。

 

あとパチンコなどにおける大当たり濃厚もあります。

濃厚なのであくまで確定ではないですけど。

予防線的表現です。

確定とは言っていけないので。

(諸説ある)

 

優勝濃厚、満点濃厚などはあまり聞かない気がしますが、正しい言葉でしょうか。

 

 

※北海道=濃厚

という定義も勝手に思います。

自然豊かで恵まれた食材に囲まれていると思うので。

 

 

ベレー帽を被る女

ファッションに関して偉そうに言える立場ではありませんが、外に出て色々な人を見て思うことなど沢山あるわけです。

にしてもファッションの名称がさっぱり分からないので、うまく書くことはできません。

肩を少し露出するような服装の名前とか。

(肩の布の部分をカッターで切ったような感じの)

髪型の名称、 アイテムなど。

 

 

 

まず実際に普段からベレー帽を被ってる方がいましたら謝罪します。

別に嫌とかないです。

人様のファッションにケチをつけることはありませんが、奇抜とか目立っている、浮いている、自信あるなぁ、よく被れるなという感情が出ます。

(それが悪い意味に聞こえそうですが)

 

 

 

ベレー帽について簡単に検索すると

ベレー帽とは、軟らかく、丸くて平らな、鍔や縁のない帽子である。ウールフェルト製が多いが、様々な素材で作られる。

 

とのことです。

ウールフェルト製というのはよく分かりません。

あと軍隊で被ることが多いとのことです。

確かにイメージとしてはあります。

 

 


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女のベレー帽となるとジャイ子ファッションと呼ばれるものか分かりません、ベレー帽の印象は第一にジャイ子が出てきます。

現実の女優でのイメージは出てきません。

(前田敦子の実写ジャイ子のCMは見た覚えがありますが)

 


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男なら手塚治虫でしょうか。

他にもいるのでしょうが思い付かず。

 

 

ベレー帽=絵描きorカメラ好きor浮世離れした女or痛い女or可愛い私を見てほしい女となるでしょうか。

ベレー帽で検索しても

ベレー帽 痛い

と検索で出るくらいです。 

少なからずそう思うのは事実か。

 

ベレー帽を被る年齢も重要なようで40歳を超えて被ると痛いということも出ます

(年齢関係ないと思いますが)

 

若いなら可愛らしいで済ませられるかもしれませんが、歳をとると変化するのでしょう。

とはいえマダムとかブルジョワな連中のベレー帽のイメージも強かったりしますが。

 

 


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ちなみにときメモのキャラクターにおけるベレー帽の比率は、どの作品においても高かった記憶があります。

検索ですぐに出てきたのは画像の美樹原愛ですけど。

似合う、似合わないは色々あると思いますが。

 

 

今回この記事を書いた理由はベレー帽を被った女を見かけたからではありません。

ただ春になり、徐々に暖かくなればその出現率は上がるでしょうか。

特に公園のほうで。

よほど自信のある女にしか被れない物だと勝手に思っています。

とはいえコロナも影響してか外出は控えるでしょうか。

 

 

似た感覚でスカーフも思い付きました。

これについても書くか分かりませんが、今回の記事同様のことや大したことしか書けないと思います。

 

 

知らないゲームを適当に少し語る (サクラ大戦)

前回の知らないシリーズの記事はこちら。

 

 

 


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今回はサクラ大戦です。

 

 

かなりメジャーなような印象の受ける作品ですが、正直僕にとってはあまりにも分からない作品です。

軽くWikiなどを読みましたが、ろくに詳しいことは分からないです。

好き勝手に書いているので、間違っていたり、全然ちげーよというツッコミは好きにしてくださいませ。

熱狂的なファンがいたり、一番好きなゲームと答える方もいるでしょう。

不快に思われたらごめんなさい。

とりあえず色々書いてみます。

 

 


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まず最初に言えるのは主題歌くらいは知っているということです。

ゲキテイ』と称される『檄!帝国華撃団』を。

この曲のイントロは作品を知らなくても、どっかで聴いたことあるとなる曲の代表かもしれません。

しかしそう考えるとおかしいもので、これまで様々なテレビ番組などのBGMで積極的に使用されてきたのでしょうか。

何の番組かも分かりませんが。

まず『サクラ大戦』というものより、『檄!帝国華撃団』のイントロが幼少期に染み付いたものだと思います。

曲の人気は勿論のこと、ミュージカルを展開していたり、声優陣が舞台に立っていることも有名かと思います。

そしてアニメや作品をプレイしたことなくとも曲だけは知っている、好きな人は沢山いると思います。

 

 


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ゲームソフトの発売は1996年の9月で、アニメは2000年の4月放送のようです。

自身においてサクラ大戦はゲームのハードがセガサターンドリームキャストの時点で、馴染みがない存在です。

(今も昔も所持していない)

複数の女性が出ているのでサクラ大戦はギャルゲーの部類なのか。

(Wikiだとジャンルはドラマチックアドベンチャーとのこと)

プレステのギャルゲーを過去数多く所持し、サターンやドリキャスのギャルゲーも気にはなっていましたが、ここに手を出すことはなかったです。

PSのギャルゲーの過去記事はこちら。

 

 

当時、自身の周りでサクラ大戦にハマっていたとか好きだったという人は皆無でした。

というかサターンやドリキャス自体の普及率が全く感じられなかったと思います。

圧倒的任天堂のハードやプレステが主流でした。

はたまたプレイしていたとしても、女性が沢山出ているゲームをやっているということを知られたくないでしょうか。

 

 


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絵を見ると当時の絵という感じは分かります。

あの2000年代に入る前の感じが。

可愛いくないとは言いませんが、お世話になるような感じはありません。

(失礼)

分かりやすく言うと僕はときメモは大好きですが、ときメモの絵ではお世話になれません。

それと同じことかもしれません。

ときメモサクラ大戦は対極というかコナミセガを代表する2強のイメージが勝手にあります。

当時は。今は知りません。

セガソニック

コナミメタルギア

のイメージもあるでしょうか。

ちなみにサクラ大戦のキャラクターデザインは藤島康介松原秀典ということで『逮捕しちゃうぞ』や『ああっ女神さまっ』の感じも分かりました。

 

 


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作品の時代背景としては大正時代のようです。

何となくその感じは分かりました。

和服や着物、袴を着ているので。

しかしながら戦闘服は何か近未来っぽい感じもします。

キャラクターには外人っぽいキャラが複数いたり、中国人みたいなメガネの女が印象に残り、各国からの集まりなのかと思ったりします。

ストーリーも分かりません。

旅をしているのかハーレムものなのかとか。

徐々に仲間になったのかとか。

 

 


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そして少し変なロボットがいます。

こればっかりはカッコいいと思えないのが本音ですが、これではファンの方に怒られるでしょうか。

というかロボに乗って戦うのか。

普通に刀や生身で戦う物語ではないのか。

分かりません。

歌いながら戦いそうなイメージもあるくらいです。

超人的な能力や魔法などの概念はないのか。

 

 


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キャラクターにおいての声優陣はメジャーどころは知ってはいますが、キャラや名前の一致はしません。

というかキャラの名前は主人公であろう神宮寺サクラしか知らない始末です。

画像を貼っていますが他は名前を誰1人分からないです。

何となく見たことあるな...という見た目しか分かりません。

(左側の黄色髪の子やメガネの子は印象に残りやすい)

少し調べた結果、神崎すみれというキャラは好みだったりしますが。

泣きぼくろにそそられました。

たった今。

(画像だと左から5番目)

 

 


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パチンコやスロットから入ったユーザーも多いと思います。

自分は昔2の甘デジを数回打った程度の記憶しかありませんが。

赤い枠がチャングムの誓いを思い出す位の認識です。

スロットの3の騒動は聞いたことはありますが、その頃はスロットに触れていなかったので分かりません。

実機も古いのは見たことがありません。

その後に出た~熱き血潮に~は評判は良いとは思えない作品だったと思います。

 

 


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2019年の12月にPS4で出た『新サクラ大戦』の評価は賛否両論か分かりませんが、古参ユーザーからの声はどうなのでしょうか。

新規ユーザーの取り込みなども。

全く分からない自分からしても絵の変わり様や声優の交代を考えると、こういった物にあまり良いイメージはありません。

あくまで素人考えです。

知っていることだと佐倉綾音内田真礼などの起用はヘビーユーザーからしてみたらどうなのでしょうか。

萌え萌えしいとか全然違うとか別物だとかあるのでしょうか。

若い人からしてみたら嬉しいのか。

『サクラ』と『佐倉』繋がりとか、話題性、時代もあるかと思いますが。

何にしても作品に無縁な自分が何を言っても意味はありませんが。

そう言っておきながら新章のOPはよく聴いています。

 

 

 

あと忘れてはならない存在なのが

広井王子

あかほりさとる

田中公平

でしょうか。

といっても特に語りませんが。

 

 

 

ろくに知らないまま適当に書きました。

ちなみにアニメを観る気にはなっていません。

ふとした何かがあれば観ようとするのか。

未定です。

 

 

Spa王PREMIUM 海の幸のペスカトーレが美味しい

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少し前に1袋買い、あまりの旨さに今回10袋購入しました。

 

 

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冷凍庫はパンパンでこの下に冷凍ササミも隠れています。

SEIYUで1袋税抜き155円。

売っている分を全部買おうと思いましたが、重くなりキツいので止めました。

(他に2Lの水を購入したので)

 

 

ペスカトーレとは...

魚介類を用いたトマトソースのスパゲッティ。

 

 

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多少ながらエビ、イカ、アサリが入っているのが素晴らしいです。

なかなかのサイズです。

この写真における盛り付けでは全く分かりませんが。

盛り付け方など僕は気にしません。

 

 

美味しさは僕の中では飲食店でのパスタと同様です。

(サイゼリア位しか知らないですが)

それくらい旨いです。

音をたてまくりながら無限と食えます。

値段もこれ位なら良心的かと思いますし。

 

 

よく一人暮らしではパスタが安くて腹持ちが良いと言われていますが、自身の今まで一人暮らしの人生で一度足りとも調理したことありません。

お湯と塩を入れて茹でるやつが。

現状もガスコンロは使用せず鍋も所持していない為、今後も茹でることは一度もないと思います。

節約の面では圧倒的に安いかもしれませんが。

詳しくは分かりません。

ソースも色々あるみたいですし、気にはなってますが。

 

 

2021年が始まったばかりですが現段階での最強候補の商品です。

冷凍食品のクオリティというのはあると思いますが大満足です。

難点はやはりボリューム不足で2袋食べても全然足りないです。

(295g)

あとはレンジの時間は約6分です。

基本スパゲッティ系はこれ位ですが。

エアコンと電子レンジの同時使用でブレーカーが落ちる自身の部屋においては厄介なんですが。

(電気ケトルも同様)

 

 

結構SEIYUやツルハドラッグで色んな種類の冷凍スパゲッティを買いましたが、これが一番です。

勿論他のミートソースやカルボナーラ、トマトソースなども美味しくボリュームも多いのがありますが今回の商品には敵いません。

ことあれば同じ商品を食べ続ける生き方ですが、旨い物ならしょうがないです。

いずれ近隣で買える冷凍パスタを全種類購入してレビューしようかな...という目論見もあったりしますが、未定です。

金と冷凍庫が不安要素です。

 

 

そして相変わらずササミはストックしています。

このスパゲッティにもササミは合いそうですが、それだとソースが物足りなくなりそうです。

でもそのうち一回試してみます。

 

 

自身におけるスパゲッティの基本ですが

絶対に麺をすする

音をたてまくる

混ぜまくる

 

これをしないと食った気にならないので、他人と一緒に食うことはありません。

1人で飲食店で食べるにしても周りの客に迷惑をかけるような場所だったら、そこは控えます。

世知辛いものです。

となるとやはり家で食うのがベストです。

マナーとか知りません。

そううるさい奴とは食べたくないですし、関わりたくもないです。

そんな人は僕みたいな食べ方の人間を常識なしと思うでしょうが、関わることはないと思うのでお互いWin-Winで問題なしです。

(Win-Winを使いたかっただけですが使い方は合ってるでしょうか)

 

 

 

ササミの件や水のレビュー的な過去記事はこちら。

 

 

 

 

 

ふとペスカトーレエスカフローネを思い出しました。

特に語ることはありませんが。

 

 

平日の9時~11時頃に思ったこと

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幼少期にNHK教育テレビで昔あった『むしまるQ』

放送時期によって『むしむしQ』『あにまるQ』『むしまるQゴールド』などあったようですが昆虫のやつしか多分観たことなかったと思います。

 

こういった番組は風邪で休んだ時(ずる休みではない)に寝ながら観ていた記憶があります。

こたえてちょーだいとか!とか好きでした。

(前番組のどうーなってるの?!も記憶にある)

92年生まれです。

少し罪悪感がありながら、学校では何してるのかなとか思いながら。

これはあるあるかと思います。

昼からは、おもいっきりテレビやごきげんようを観たり。

学校が終わる時間帯になると近所のクラスメートが連絡帳や宿題のプリントを持ってきたり。

自分は受け取れないので親(祖母)が受け取ってたと思います。

 


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世代的にはさわやか3組は観た覚えはないですが、歌は知っています。

歌は知ってるなら観ていたかもしれないって話ですが。

他だとハッチポッチステーションストレッチマン、がんこちゃん、つくってあそぼ、ひとりでできるもん!、アリスSOSなどでしょうか。

そこらは言い出したらキリがないです。

昔の振り返りほど虚しくなり、今が終わっているものだと思うだけです。

 

 

『むしまるQ』の話に戻すと小学1、2年の頃の学校の『生活』の時間に観た記憶が強く残っています。

(いわゆる道徳の授業)

学校でテレビを観ることができる貴重な授業です。

その中で蜘蛛はどうやって糸を出すかの3択の問題がありました。

①手足から出す

②口から出す

③尻から出す

順番も確かこうだったはずです。

 

このシンキングタイム中のBGMも耳に残ってます。

これは分かってください。あのBGMが。

 

そしてクイズにおいてはクラス中が②番!の口から出すという空気になっていましたが、正解は③の尻からです。

僕も口から出すものだと思ってました。

この尻から糸を出すという事実にクラス中が「えー!」となっていたのを今でも覚えています。

何かそれだけは鮮明に。

たったそれだけの話なんですが。

これは今のお子さんには常識でしょうか。

はたまた未だに口から出すものだと思っている大人の方もいるでしょうか。

そして蜘蛛が益虫だということを知らない人も。

(まず益虫って何?と言われることも)

足が8本なのは流石に知っているはずです。

 

 

ナビゲーターのうららというキャラクターの声は三石琴乃で、エヴァを知らない幼少期なので彼女の声はこちらのキャラクターの印象が強いです。

(葛城ミサト)

セーラームーンに関しても男なので観ていないです。

(月野うさぎ)

というか幼少期に声優に関しては名前など分かりません。

とはいえ田中真弓高山みなみ一龍斎貞友は聞いたことある声だな?とかは思っていました。

忍たま乱太郎やコナン、しんちゃんを観ていて。


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そしてしんちゃんの上尾先生の声が三石琴乃だったとはビックリな話です。

少しYouTubeで見返しましたがこれは気付かないです。

 

 

 

ちなみに口から糸を吐く蜘蛛はユカタヤマシログモという蜘蛛だけです。

これを知っているだけで博識なので覚えておきましょう。

体の模様が浴衣の柄に似ているのが名前の由来です。

画像を貼ると不快に思われそうなので、気になる方は調べてみましょう。

(蜘蛛は嫌いな方が大多数なので)

 

 

 

唐揚げへの抵抗感


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https://youtu.be/_UfspF1ecDU

 

かの有名な香田晋がCMをしていた唐揚げのCM。

「唐揚げ美味しく作るならモミモミ~モミモミ~♪」

やはり未だに印象に残っているくらいインパクトがあります。

99年のCMです。

 

 

それはいいとして去年あたりから唐揚げを好まなくなりました。

元々大好きとまではいかない料理ですが、普通に好きです。

というか嫌いな人間はいるのかと。

 

特に惣菜コーナーにあるような濃い目の茶色の唐揚げは見るだけで、気持ち悪くなります。

夜にスーパーに寄れば必ず惣菜コーナーを通るのですが。

(割引き品狙い)

というかほとんど茶色の惣菜が並んでいます。

惣菜とはそんな物だと思いますが。

外食や弁当(弁当屋)の唐揚げだとまたクオリティの向上で、惣菜とは別格だと思います。

 

 

学生時代の給食に出ていた唐揚げは白い粉がかかった茶色の要素が少ない唐揚げでした。

めちゃくちゃ好きだったのは印象に残っています。

ゴツゴツとした見た目ながら柔らかく、口に入れればサクサクしていました。

多分その唐揚げなら今でも平気で食べれます。

むしろ食べたい。

あれは本当に美味しかったです。

醤油風味ではないと思いますが味はしっかりとしていました。

 

 

現状揚げ物全般に抵抗があるかと思えば、アジフライやヒレカツとかは好みます。

惣菜コーナーで半額以下なら手に取ります。

しかしトンカツやコロッケなどにも手を出しづらいです。

トンカツとコロッケも共通して大好きとまではいかない存在ですが。

天ぷらは元々あまり食べません。

 


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丸亀製麺ではかしわてんを注文するくらいで、食べることはほぼないです。

サツマイモやカボチャの天ぷらは大好きです。

丸亀製麺=かしわてん

の式になります。

というはかしわてんの見た目が給食の時の唐揚げに似ています。

こんなにきつね色ではありませんが、雰囲気は合っています。

食感とかも。

 

 

現在自身の年齢は28歳ですが、もう年齢関係なしに苦手になっていく物は多くなると思います。

食べる気にならずワクワクしないということです。

しかしネギが昔から大嫌いな自分が丸亀製麺で自然とネギに手が出るくらいにうどんの上に載せたのは、ここ最近の話です。

自分でもビックリでした。

躊躇いもなく。

でも相変わらずサラダとか漬物は大嫌いで野菜は避けます。

あと未だにビールは飲めません。

 


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丸亀製麺のことばかりを書いていますが、特に詳しく語れることはないです。

普通に食べるだけで1000円は軽く超えるお店です。

とりあえずアサリうどんを復活しろとは言いたいですが。

 

 

丸亀製麺の食事で1000円を超える感覚はCoCo壱で言う2000円を超える感覚と似ています。

しかし食欲も薄れてきたのか、CoCo壱で2000円近く使うことは減ったと思います。

(というか最近行かない)

 

 

 

ココナッツミルクの感想

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新発売でもなんでもないですが気になっていたので買いました。

ブルボンのココナッツミルク。

税込み84円だったと思います。

 

 

味で言えば飲み過ぎると気持ち悪くなりそうだなと言うのが本音です。

濃いような酸っぱみもあるようなミルクです。

大分甘味は強いと思います。

甘いだけとは言わないですが。

それはまるで○○のような。

というのは冗談ですが好き好みは分かれる飲み物だと思います。

コップに入れないので中身の白さは伝わりませんが真っ白です。

まるで○○を連想するような。

気持ち悪い思考です。

 

ゴクゴク飲めるかと思えば、それは人を選ぶと思います。

子供が好きかと言われても物凄く曖昧です。

購入するユーザーは若い女性なのか美意識の高い人か。

(ココナッツは健康面に良いはずなので)

あと香りもある意味強烈です。

これは人を選びます。

匂いで無理という人も出ると思います。

口の中もこの匂いになると言うことです。

ゲップをすれば分かります。

 

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飲んだ感じはドロドロ感はなく普通に液体です。

牛乳のように重くはないです。

カルピスに近いような。

これもやらしい連想になります。

愚かです。

 

 

タピオカドリンクの味をどんなものか忘れましたが、こういったココナッツミルクのような物だったと記憶しています。

(こんなに甘くはないが)

これにタピオカを入れたような。

というかタピオカをやっているような店やお洒落(笑)な店には、ココナッツミルクというメニューがありそうなイメージです。

西洋の文化か分かりませんが物珍しいイメージはあります。

高級とは思いませんが手を出しづらい雰囲気です。

 

 

飲み方のアレンジはいくらでもできそうな気がします。

ミルクなので牛乳と同じです。

ホットにしてみるのも面白いと思います。

氷を入れれば丁度良い甘み、酸味になるのか。

お供の食べ物は普通にスナック菓子で合うのか。

いずれも試してないので分かりませんが。

今後また買うかも未定です。

たまに飲む位がいいものだと思います。

不味いとは言いませんが好まないのは事実です。

 

 

あとココナッツの缶詰が売っていたりもしますが、こちらは一生買うことに縁のない商品だと思ってます。

料理(洋風カレーしか思いつかない)に使ったりするのでしょうが、あの独特な外国のカレーは苦手です。

このココナッツドリンクを料理に使うイメージはありません。

使うなら缶詰や紙パックに入ってるヤツでしょう。

何にせよココナッツを料理に使う人を意識高い人と呼びます。

(失礼)

西洋の文化や美意識にハマったのか分かりませんが、『普通』は使わないと思うので。

勿論バカにはしていません。

ココナッツブームが来るかもしれませんし。

 

 

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パッケージの面白いところは表裏で日本語と英語の表示があるところです。

どちらから見ても日本人、外国人にも分かります。

まあパッケージを見ればココナッツミルクなのは分かるのですが。

 

 

 

そんなココナッツミルク。

気になる方は探してみましょう。

どこに売っているかは謎。

(やまやで購入しました)

 

ついでに『ふたりの愛ランド』を聴きましょう。

ももクロの『ココ☆ナツ』でもいいです。

(初期なのでZが付かない)

 

 

 

顔が見たくなって声が聞きたくなって

「顔が見たくなって」

 

安心したい、触れたいものでしょうか。

顔に触れるということはないですが。

会いたいと似た意味ですが、顔が見たいという方が何だか表現的には好きです。

会いたいはワガママとか重い印象を受ける感じもします。

どれほどの距離での関係性か。

遠距離の定義がよく分かりません。

言われた側は嬉しいのか。

女だったら「恥ずかしい...」とか言いながら両手で頬を包む仕草がイメージできます。

(それで可愛いつもりか)

 

 

「声が聞きたくなって」

 

よくあるシチュエーションで真夜中に電話が来る展開でしょうか。

迷惑なものだと思いますが、異性の関係性(恋人同士かその手前)なら嬉しい物なのか。

僕には分かりません。

同性同士なら気持ち悪いとなるでしょうか。

電話の声で安心したい、気持ちを知りたい、ずっと繋がっていたいと思うのでしょう。

言われた側は嬉しいのか。

女だったら「私もだよ ...」と赤面しながら言うのが可愛いかもしれません。

(電話越しなので赤面しているか分からないが)

 

 

 

どちらのセリフも照れくささがあるのでしょうが、恋人になる関係性となる場合は通る道なのでしょうか。

よくあるシチュエーションなのか分かりませんが、ドラマやアニメなどでそんなシーンを観ると恥ずかしい気持ちになります。

そういうシーンに憧れてこんなセリフを言ってみたいとなる人は多いのでしょう。

そんな存在がいる時点で幸せでしょう。

僕には無縁な話です。

 

 

求める人間がいないことに寂しさや虚しさを感じることはあるかもしれません。

そこを紛らわす為に色々すると思います。

 

 

特に目的もなく外に出るとか。

(広い空間に出たい)

 

あえて人混みや人が集まる所に行くとか。

(コロナの今それは危険なことですが)

 

店員と世間話をする。

(パートのおばさんは絡みやすい)

 

SNSで呟くとか。

(口は使いませんが)

 

ブログに愚痴るとか。

(発散に近いか)

 

趣味に没頭するとか。

(特に人とは関わらない趣味)

 

など。

 

紛らわす行為はストレス発散と同じなのか。

寂しい、虚しいはイライラとは違うと思いますが似たようにも感じます。

 

でも大事な人とか気軽に絡める関係の人が何人かいた方がいいのでしょうか。

依存しすぎはダメですが。

頻繁なのも。

寂しさを紛らわす為に人が存在しているわけではありませんが、何か深く考えると分からなくなります。

少なからずこんな自分でも関わりのある方はいます。

大切にする必要があります。

ブログの読者様もそうです。

社交辞令、とりあえずはてなスターを付けている、上辺だけなど答えは分かりませんが。

重く考えるのか軽く考えるのかは自由です。

もっと気軽なものでいいと思いますが。

 

 


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と『サイレント・ヴォイス』を聴きながら何か思いました。

一緒にするなと思われそうですが。

 

 

 

カード類には動物が潜んでいる模様

 

Suica


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Suicaのペンギン』というペンギンです。

(正式名称)

 

 

Ponta


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『ポンタ』というタヌキです。

 

 

 

nanaco


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『ナナコ』というキリンです。

 

 

 

楽天


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『お買いものパンダ』と『小パンダ』というパンダです。

 

 

 

QUICPay


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『キューペイ』という鳥です。

 

 

 

dポイント
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『ポインコ兄弟』という『ポインコ兄』『ポインコ弟』の2羽のインコです。

 

 

 

ツルハドラッグ


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『つるくん』と『つるちゃん』という鶴です。

 

 

 

LISMO


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『リスモくん』というリスです。

LISMOにはカードがあったのか曖昧ですが。

 

 

 

そんな動物達でした。

僕には何の知識もありません。

少し気になっただけです。

調べると凝った設定があったりグッズも出ています。

好きな方は好きに調べてくださいませとしか言えません。

 

 


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しかしながらカードにキャラクターが書かれていることに抵抗のある方もいるでしょう。

ダサいとか使いたくないとか。

Tカードに関して言えばはかなりの数のコンテンツとコラボしています。

アニメや漫画、映画、俳優、女優、声優、アーティスト、グループなど何でも。

ほぼ期間限定の物で古い物でも欲しくなったらメルカリで探せばあるものもあります。

検索するだけで面白いです。

こちらこそ恥ずかしいですが、好きなコンテンツの物ならそちらを財布に忍ばせたいのでしょうか。

店で出す時、表向きにして出すのか気になりますが。

(特にアニメ系のは)

痛カードと呼ばれる自作で作る方も存在するようです。

しかしながらTカード自体、ほとんど滅亡している気がしますが。

消滅しないのか。

レンタル業界(というかTSUTAYA)の衰退も影響しているでしょう。

でもゲオはPontaカードです。

 

 

他のカード類の動物事情(電気屋とかパチ屋)はよく分かりませんが、今回あげたカード位しか僕は分かりません。

まだまだ沢山あるでしょう。

自身が所持しているのはSuicaPontaとdポイントカード、Tカードだけです。

dポイントカードが一番使用頻度が高いと思います。

 

特に拘りもなく財布に入れていますが時代はカードではなくスマホなのでしょうか。

スマホと連動するdポイントカードの登録が未だに分かりません。

面倒というか理解できない。

なのでスマホのポイントカードは使用していません。

 

 

 

アニメの主要回を観ただけでニワカから脱却する模様

5日程前にU-NEXTに契約してからずっとアニメ鑑賞ばかりしています。

何にしても外に出る必要性や足の痛みを考えれば引きこもることに意味はあります。

しかしながらハマってしまい、ずっと観てしまうことになりました。

アニメ鑑賞は苦とか内容を理解できないと思ってましたが、意外と容易いものでした。

といっても鑑賞しながらWikiや考察などの記事を読んでますが。

理解力は乏しいままです。

 

 

こちらの記事が始まりなのですが。

 

 

 

現在はガンダム系を観ている感じで

 

0080 ポケットの中の戦争

(これが観たくて契約した)

08MS小隊

(ラスト・リゾート鑑賞済み、ミラーズ・リポートはまだ)

0083

(現在10話まで鑑賞済み)

未定

(他のOVAや劇場版などを検討中)

 

という状況です。

 

今回あげたガンダム作品はいずれもOVA作品でテレビ放送のような50話近くあるものではなく、短編なものを選びました。

とはいえそれでも長いと思いましたが。

ただアニメを観ながらブログを書くことは全く捗らず、ブログ更新の時間は現在進行形でゴチャゴチャしています。

あとアニメ系ばかりの記事を書いたり。

翌日用のブログを書いてからアニメを観るとか、今日は何話までにして区切るとかにしないといけない気がします。

結構カツカツです。

朝方まで起きてることも多いですし生活リズムが終わってます。

 

 

 

タイトルの件ですが、このU-NEXTは作品を全話丸々観れるので観たい話を選択して好きなところから観れます。

それは当たり前なんですが。

例えば分かりやすい回で言うと

 


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銀河英雄伝説『魔術師、還らず』

(ヤン・ウェンリー死亡回)

 

 


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セーラームーンセーラー戦士死す! 悲壮なる最終戦

(タイトル通りのトラウマ回)

 

 


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スラムダンク『湘北バスケ部最後の日』

(三井乱入の体育館での乱闘回)

 

 

などのような有名でタイトルに惹かれる回を。

これらの気になっていた回は観ました。

セーラームーンに関しては他にも5話程丸々観て、普通に面白く全部観たいという気持ちになったくらいです。

というか展開がサクサクで気軽に観れます。

これは男が観ても問題ないです。

絵も全然気になりません。

(SとSuperSは配信されていません)

 

 

となるとこれさえ観れば満足でき、知った気になるものなのです。

作品を全話観なくても。

100話近いものも山ほどありますし。

アニメはOPとEDをカットして1話20分だとして1クール12話は4時間近くになります。

そんなに時間がとれず、観れないという気持ちになるでしょう。

まして観ることが作業になるでしょう。

アニメなんて無限の数がありますし、手を出そうと思えば時間は足りないと思います。

(アニメ鑑賞が生き甲斐の時代は社会人になる前は一度はあったとは思いますが)

観たくなった、興味を持ったものに手をつければいいのです。

手もつけたくなくなる時が必ず来ると思いますが。

 

 

とりあえずアニメにおける気になる回というのを簡単にまとめると

 

 

一番の盛り上がり回...

主人公が覚醒したり、バトルシーンで一番手に汗握る展開など。

よく名シーンまとめなどあるかと思います。

(意外と後半になる程つまらなくなるパターンが多い気がします)

 

 

作品を象徴する回...

物語が大きく動きだす回や最終話に作品タイトルが使われるなど。

話を理解していきタイトルの意味を知る瞬間はたまらないと思います。

(特に意味のない作品タイトルもありますが)

 

 

タイトルに惹かれる回...

敗北、激闘、決戦、死、ピンチなどがタイトルに入る回は観たくなるでしょう。

ネタバレに近いですが分かりやすく取っつきやすいです。

(タイトル詐欺もあったりなかったり)

 

 

トラウマ回... 

メインキャラが死ぬ回や後味が悪い回などでしょう。

アニメと言えど恐怖を与えてくれるのは貴重で、生ぬるい今の世に必要でしょう。

(問題になりすぎたり子供に見せられないなどもあるとか)

 

 

ネットで検索して出てきたオススメ回...

ネットの感想、評価をどう捉えるかは自由です。

人によって様々でしょうが意外と真っ当な意見が多いと思います。

(本来はネット検索せず作品を観るのが一番ですが)

 

 

この回だけ観れば良い回...

全話観るということはしんどいと思います。

それならこの回だけ観れば分かるという作品もあると思います。

(全くストーリーに関係ない回とかもあるわけですし)

 

 

ネタバレ回...

タイトルに惹かれる回と似ていますが。

ネットによくまとめられているので探しやすいでしょう。

(タイトルばかりがネタになり、中身が語られないことが多い気がします)

 

 

作画崩壊回...

検索すれば山ほど出てきますし、これを楽しむのも面白そうです。

表情やありえない設計など様々あります。

(作画云々で偉そうに語る奴は嫌です)

 

 

エロい回...

サービス回や水着回はアニメにはつきものです。

抜きどころを求めるならここだけ観てもいいかと思います。

(意外と胸が普通に観れるアニメは多いです)

 

 

ネタ回...

ネットに貼られる画像やおふざけ回など。

これも作画崩壊は含まれると思います。

(コラなのか本家なのか知る必要があるでしょう)

 

 

名セリフ回...

アニメにおいてキャラクターの台詞は重要でしょう。

何話のどんな場面で使われたのかを知らないと愚かなだけです。

(アニメを観た翌日に使う痛い奴はいるでしょう)

 

 

など。

 

 

あとは開幕最終回だけを観ることもできるわけで順番関係なしに観れます。

勿論意味が分からなくなると思いますが、それはそれで満足できるパターンもあるかと思います。

何にしても一番はリアルタイムで作品を観れたことが一番印象強く、価値があると思いますが。

もうあの頃には戻れないのです。

 

 

 

こういうビデオ・オン・デマンドのような存在があればDVDやBlu-rayといったものはいらない物だと思いました。

勿論コレクションとして本当に好きな物は形として残したい気持ちはありますが。

売上げが落ちるのも分かります。

スマホで容易に観ることができ全話丸々観る必要がなく、自分含むニワカや知ったかが量産できるものだとも思いました。

これは良い意味悪い意味どちらで捉えても構わないでしょう。

 

こうして僕は記事を書いていますが本当にアニメや作品について詳しく語っているとは思いません。

 

 

 

※ニワカ、知ったかの定義は読み手の方の想像にお任せします。

 

 

 

 

スッパイマン梅サワーの感想

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ツルハドラッグに売っていました。

他の店では見たことなく、もしかしたらドンキホーテなどにあるかもしれませんが。

前までは沖縄限定の商品らしかったです。

 

スッパイマンというウメボシ界の最強の存在ですが、それがチューハイになりました。

干し梅のスッパイマンは意外と売ってそうですが、コンビニやスーパーに置いてあるところは僕の近隣にはありません。

得意のドンキホーテにおいても昆布やキャンディー、柿ピー、種抜きばかりで意外と見当たりません。

(多分あるとは思うが)

あと量が少なかったり値上げしている印象があります。

 

それはいいとして感想を書きます。

 

 

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結構な甘さと濃さがあり美味しかったです。

氷を買っていたのでグラスに入れて飲みましたが正解です。

多分そのままだと甘すぎ、濃すぎでキツかったかもしれません。

美味しいことに変わりはありませんが、気持ち悪くなるかもしれないと思いました。

梅酒系は基本そんな商品が多いと思いますが。

炭酸感は弱い方だと思います。

 

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アルコールは7%ながら、そこまでの高さは感じられずどんどん飲んでしまいそうです。

というか多分アルコール7%の中でもかなり緩い印象でゴクゴクいけます。

酒に弱い自分ですらクラクラすることはなかったので。

甘ったるいのが苦手、パンチを求める人には合わない商品だとは思います。

オッサンとかには。

(というかオッサンは梅酒を好まないイメージ)

にしてもスッパイマン感というのは、分からないと思います。

梅酒というのは分かりますが、これスッパイマンだ!とは絶対ならないと思います。

 

 

価格は148円(税抜き)と少し高めでしたが、ウメボシ系のチューハイでは上位に入る美味しさだと思います。

まあ僕の一番は、ほろよいの梅酒ソーダなんですが。

男梅サワーは苦手です。

 

 

見かけることは少ないだろうレア商品だと勝手に思っているので、見かけた際は手に取ってほしいです。

(買えとは言っていない)

目立つパッケージなので目を引くとは思います。

アメコミ風のパッケージで子供にも受けそうですが、酒なのでNGです。

ちなみにスッパイマンのジュースとかあるのかと思いましたが、過去エナジードリンクはあったようです。

話題になったかは分かりませんが。

スッパイマンはロングセラー商品で子供にも大人にも受けているので、梅サイダーや梅ジュースでも出せば人気が出ると思います。

まあしかし干し梅のあの感じを出すのは飲み物としては難しいでしょうか。

 

 

 

 

前回の檸檬堂レビュー記事はこちら。

 

 

 

自分のブログのカテゴリーの仕分け

はてなブログに存在するカテゴリーと呼ばれる機能。

機能というかタグというか何というか。

ジャンル分けという認識だと僕は思っています。

そこまで重要なものなのか使い方が合っているのかは正直曖昧です。

結構重要そうですが。

人によってうまく使っているでしょう。

 

過去記事で少し触れています。

 

 

 

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そんな自分のカテゴリーには何があるのか一旦まとめ適当に何か書きます。

()の数字はそのカテゴリーの付いた記事の数です。

1つの記事に複数のカテゴリーを入れることがあります。

この記事を除いてこれまで書いた記事数は617記事になります。

多いカテゴリー順に記載します。

 

 

『雑記』(439)

 

一番多いカテゴリーです。

雑記ブログと称される自分のブログでは思いや考えを好き勝手に述べているので、当然ダントツの使用頻度です。

むしろ雑記という括りから更に詳しく細分化するのが良いかもしれませんが。

(雑記という名の愚痴)

 

 

 

『音楽』(94)

 

2番目に多いカテゴリーですが、それでも100を超えていません。

好きな曲、耳に残っている曲、一時期ハマっていた曲など様々です。

語るにも音や楽器の知識とか用語とかはろくに分かりません。

(毎日何かしら流しながら入浴しています)

 

 

 

『食』(76)

 

食べることは好きですが確実に昔よりは食べられなくなりました。

自炊は米を炊くことしかせず、ガスコンロを使用しない為、鍋や包丁なども何もないです。

金の関係で外食の頻度も確実に減りました。

(コロナの影響は正直ない)

 

 

 

『アニメ』(63)

 

ガチオタと呼ばれるほどの知識はありませんが、比較的書きやすいカテゴリーです。

アニメは徐々に観ることが苦になることは誰もがそうでしょう。

ちなみに漫画のカテゴリーはないです。

(漫画すら読むのがダルい)

 

 

 

TOKIO』(59)

 

TOKIOは自身のブログ開始のきっかけとなるもので大好きな存在です。

基本的に曲の紹介で使用しているので音楽のカテゴリーとセットです。

とはいえそれでもこの数とは少ないもので情けないです。

(僕は今後も応援し続けます)

 

 

 

『ゲーム』(54)

 

過去レトロゲーム収集を趣味としてきたのでゲームは大好きでした。

今はプレイする気力がなかったり、イライラしたりすぐ詰むと思うのでやる気がありません。

仕事を辞めて実家に帰省した際に虚しくなり、ほとんどメルカリに提供しました。

(3年位前の話)

 

 

 

『アダルト』(38)

 

その名の通りエロをテーマにしたり、下ネタなどの記事に使われます。

僕の言葉としてはアダルティックという表現をしています。

Google AdSenseに関係あるか分かりませんが、最近は書かないようにはしているつもりです。

(未だに受かりません)

 

 

 

『レビュー』(37)

 

食べ物や作品、物においてのレビューでしょうか。

他者の感想や評価は需要があると言われますが僕の歪んだ感性や文章力で伝わっているか曖昧です。

レビューこそ写真の取り方や動画での紹介の仕方に軍配があがると思います。

(レビューできるほどの物を買いません)

 

 

 

『ギャンブル』(35)

 

パチンコとスロットしかしないのでギャンブルという区分は広いかもしれません。

パチ屋に5年程勤めていたこともあるので、それなりに書いたつもりです。

未だに好きではいますが流石に昨今は終わっている状況でしょう。

(2021年は打ちに行ってない幸先の良いスタート)

 

 

 

『声優』(34)

 

アニメそのものよりかは声優の方に興味があったりします。

とはいえ、声ではなくルックスやその他の方に目が行っていると思います。

ニワカなので勿論メジャーどころしか分かりません。

(時が止まっています)

 

 

 

『ブログ』(26)

 

そのまんまでブログ関係の記事はこのカテゴリーです。

未だに知識や仕組み、使いこなしはまだまだです。

はてなproにしていますが特に変わったことはしていないと思います。

(proにしたこと自体に後悔はない)

 

 

 

『妄想』(25)

 

気合を入れて妄想記事を書いていた痛い時期があります。

アダルトに近い内容かもしれませんが捗る時は捗ります。

とはいえ想像力、妄想力がない人はつまらない人間だと思っているので引いたり、キモいとか抜かす奴は論外です。

(妄想をブログに書くのもおかしい話ですが)

 

 

 

『仙台』(25)

 

現在在住の所です。

特に貴重な情報を載せることは少ないですが、ネタになるなら積極的に使用しています。

足が痛いことで出歩くことが少なくなりました。

(治る気配がないし今の時期一番痛い)

 

 

 

『真面目』(23)

 

ふと死とか人生について考えることがあるので真面目に書く時があります。

読んでいてあまり良い気持ちになることは少ないとは思います。

とはいえ書き記すことは好きなので、たまに書きたくなります。

(口で話す相手がいないので書いた方が確実です)

 

 

『夏』(17)

 

夏の記事は他の季節に比べて書きやすく、一番少ないカテゴリー数とはいえ書いてきました。

夏はあるくせして春秋冬はない始末ですが。

今後も春秋冬のカテゴリーは出てこないと思います。

(というかカテゴリーを増やすことは多分ないかと)

 

 

以上です。

全部で15カテゴリー。

僕のブログはこの15カテゴリーで、とりあえず分けています。

仕分けたところでトップページで分かりやすくまとめるとかの技術はないので、特に何もできません。

(PCサイトにすると勝手に表示されるが)

何にしても未だに勉強、知識不足です。

いつになったら色々弄れるようになるのか。