ヘイたくの日記

事実と妄想と欲望と願望を好きにまとめて書いているブログです

パチンコ屋におけるドヤ○○をまとめる

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パチ屋という閉鎖空間の中でドヤる瞬間は多々あります。

とはいえそれは勝利を確信した時や余裕がある時、周りと比べ出玉を出している時です。

それにも関わらず早めにドヤる人が多いのも事実で、愚かさが垣間見られることがあります。

他人のドヤッているところなど遊技に夢中で視界に入らないと思われますが、そんなことはなく多々見てきました。

まして自身はパチ屋で働いていた時期もあったわけで。

その光景は比較的スロットの方が多い印象です。

というのもパチンコだとヘソ落ちの危険性やスロットのように停止画面が少ないのでゆっくりできることが稀だからです。

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と、そんなドヤ○○を思い付く限り適当にまとめました。

言葉としては有名なのもありますが、適当につけたのもあります。

とはいえ何も珍しいものはありません。

パチ屋で必ず見かけたことがあると思います。

時代としてCR機とP機、もしくは5号機、6号機などによってドヤる項目に変化はないかと思いますが、禁煙化による遊技をしながらのタバコはできなくなっています。

(電子タバコokはあるみたいですが)

ちなみに自身がドヤ行為をしていたわけではありません。

というかドヤる程の大勝利を収めることや気持ち良いことが全くありません。

マスク越しで笑みを浮かべることはありますが。

 

過去のパチンコ、スロット絡みの上位記事はこちら。

(この2つの記事が幸いにも伸びてくれてます)

目次

ドヤジュース(自販機)

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ドヤ顔で飲み物を買い、ドヤ顔で飲む行為。

(いずれか)

上機嫌で自販機に向かい飲みたい飲み物を選び買い、ウキウキ気分で台に戻ることでしょう。

遊技の手を止めゴクゴク飲む、じっくり飲む、気合を入れて飲むこともあります。

開けた時のプシュッ音がホール内に響き渡ります。

(厳密には爆音の中響き渡らないですが)

ドヤジュースはスロットにおいて比較的多く見られる光景であり、買いに行く歩き方で分かるものです。

連れがいる場合は連れの分も必ず買ってあげたり、何飲む?と聞くのは当然の行為です。

飲む物はコーヒーや炭酸系が多く、お茶などは見ることがありません。

多くのパチンカーは験担ぎでBOSSのレインボーを飲みますが、ブラック、微糖など様々です。

 

ドヤコーヒー

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こちらはコーヒーレディに注文して購入するドヤパターンです。

(ドヤジュースと同じ認識でも構わないが)

とはいえコーヒーレディから買っているオッサンを見るのは大幅に減少しており、まず現状コーヒーレディの割合が少ないかと思います。

しかしながら大当たり時にコーヒーレディから受け取り飲むコーヒーは、そのオッサンにとっては酒より旨い盃になるでしょうか。

上機嫌で注文し、普通の暖かいコーヒーを高額で購入する。

これが至福の時になるでしょう。

コーヒーを受け取る時に転落したり、確変が終了していたら悲しいものでしょう。

 

ドヤ離席

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良い画面を見せびらかしたくてドヤ顔で離席することです。

その画面は中段チェリー、莫大な上乗せゲーム数、リーチ目高設定確定画面、ペカ状態、レインボー、プレミアキャラ、獲得枚数、右打ち確定状態など多岐に渡ります。

離席の理由としての第一は他の遊技者への見せびらかしと同じ島にいる人間へのアピールとなります。

この離席中はトイレや自販機、一服、連れに報告などそれは様々です。

この際の足取りは勝者の余裕がある為、落ち着いていたり、多少早歩きだったりします。

何より見せびらかしたくてたまらない衝動なのでしょう。

バジリスク絆においてはユニメモの画面で離れることが多かったかと思われます。

(そいつらはバジキッズではないかと思われる)

ドヤ徘徊なる言葉でも良いと思います。

 

ドヤトイレ

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ドヤ顔で用を足すことです。

出すものを一気に出して、また遊技に望みたいものなのでしょうか。

大きい方の場合はLINEで誰かに連絡したり、台についてサイトを色々見ているかと思われます。

出すものを出した際、普段はトイレで手を洗わないのに、この時ばかりはしっかり手を洗っている印象です。

(ジンクスや手を洗うことで流れが云々などの理論もある)

トイレ帰りにはジュースを買ったり、他の遊技者、台のデータを見る勝者の余裕があります。

朝の並びにおいて目当ての台に向かうかと思えば、開幕トイレに向かう人もいます。

(開幕トイレダッシュ)

 

ドヤ休憩

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ドヤ顔で休憩し、画面を見せびらかすことです。

この場合は長時間の放置となり、飯の後にぶん回せる楽しみがあるのでしょう。

上機嫌で店員を呼び、飯のジェスチャー、「休憩で!」などとドヤ顔で伝えます。

休憩の半券を受け取り、ウキウキ気分で一旦ホールを出ます。

その後、店員は出玉にネットをかけたり、休憩札を置いたりと遊技台の整理をします。

この管理が甘いところだと盗難やトラブルが起こります。

(客がICカードを入れっぱなしや貴重品を置いてく為)

どうあれドヤ休憩をする根性は悪い意味で見習いたいものです。

イタズラや周りの殺気ある目を恐れないメンタルがあるのでしょう。

 

ドヤ腕組み

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ドヤ顔で腕組みをすることです。

本来パチ屋における腕組みは当たるか当たらないかのリーチを見る時ですが、当たりが確定しているリーチ時にに組む、ドヤ腕組みも存在します。

自分だけ当たりが分かるエアバイブや福音エアー、ラッキーエアーなどの時です。

周りの人間には分からないのがミソですが、アピールする奴もいます。

ホールで何でコイツ腕組んでるんだ?と思う時は幾度となくあります。

とはいえ高確率でドヤッてるとも限りませんが。

大した演出でもないのに組んでいたり、スーツ姿のオッサンは結構組みます。

明らかな当たりを確信した際のドヤ腕組みの場合は、見た感じ自信があるのが分かり、足も広げていることが多いです。

 

ドヤ足組み替え

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ドヤ顔で足を組み替えることです。

足組み打法言う言葉もある位、パチンカーにとって足組みは馴染みがあります。

(流れを変える、流れが変わる、落ち着かせる為など)

ここにドヤが加わるのは余裕があるからであり、ゆっくりと足を組み替えます。

椅子の座り方を直すのも似た感じです。

深々と座ったり、背筋を伸ばしたりと。

とはいえこれはあまり見ないでしょうか。

本来使われる足組み打法は、スロパチステーションのいそまるが考案したか分かりませんが、ST時の切羽詰まった時に替えるものです。

 

ドヤタバコ

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ドヤ顔でタバコに火をつけリーチを見守ることです。

禁煙化により遊技台で見ることはなくなりましたが、過去一番見てきたものです。

まあドヤ顔やバカ面で吸っていました。

自身はタバコを吸わないので分かりませんが、この時のタバコの味は格別なのでしょう。

灰を遊技台や床に落として偉そうにしている奴は沢山いました。

しかしながら熱いリーチになったら吸ったり、リーチ外れ時に吸ったりなどその場面は様々であり、喫煙者の思考は分かりません。

吸うタイミングに何か美徳があるのでしょうが、意外と謎に包まれています。

現在は禁煙化の為、喫煙ルームに移動してそこでドヤッて吸っていることでしょう。

ここで同じパチンカー、スロッターの仲間と会話をしているかは分かりません。

 

ドヤ写メ

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ドヤ顔でレア演出や画面を撮ることです。

SNSの時代の中、自慢したい欲、承認欲求の為、Twitterにあげるなどで撮りたくなるものでしょう。

話のネタや酒のつまみにもなります。

やはり若い連中が撮るものでオッサンや年輩の方が撮ることはありません。

写る画面には自身の顔が反射して写ることもあり、撮影には注意が必要です。

スロットにおける高設定においては撮る時間よりぶん回す時間が大事であり、本来撮るものではありません。

というか撮る姿がダサいというか、何か気持ち悪いです。

掲示板であるスロ板や鈴木さん速報にも投稿され、アピール合戦となります。

 

ドヤ報告

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ドヤ顔で連れや友人に大当たりの報告をすることです。

圧倒的に大学生連中に見られるでしょう。

いかにもな大学生らしい格好やパチ屋デビューしたてが丸分かりです。

連れに走って報告、もしくはLINEで伝え2、3人が遊技者を囲み盛り上がります。

盛り上がるのは仕方ないにしても、通りの邪魔でしかありません。

「ウエーイ」や「ワンチャン」、「おめ」「それ確定」などの言葉やグータッチのアクションが見受けられます。

夏休みや冬休み期間中に特に沸く連中であり、風物詩とも言えます。

主にアニメ系のタイアップ機種を大学生は好んでいるので、見かけることが多いと思います。

 

ドヤ玉抜き

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ドヤ顔でじゃらじゃらと音をたて下皿の玉を開放したり、玉を触りまくることです。

下皿のレバーを勢いよく開け閉めすることもあります。

やはり気分の高ぶりで気持ちも荒ぶるもので、体も興奮してるのでしょう。

顔もドヤってるかと思います。

ドル箱の店では特にそれが分かります。

ドル箱シェイクなる言葉もあり、玉を触りたくなるものなのでしょう。

パーソナルにおいても上皿の玉を掴み、わざわざパーソナルに流すことがあります。

下皿の玉をを抜くボイスにおいては昨今は源さんが一番うるさいのでしょうか。

 

ドヤメダル移し

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ドヤ顔で下皿のメダルをドル箱に入れることです。

玉抜きのスロットバージョンです。

スロットの場合はカチ盛りにしたり、勢いよくドル箱に移したり、移したあと上に置く時にわざと音をたてたりしていると思います。

沢山出たことを動きでアピールすることができるこちらは、動き方で人間性が分かります。

カチ盛りをしっかりとしている人は、時間をかけ事細かく積んでいるイメージです。

(俵積み、木の葉積みは知らん)

ダイレクトにじゃらじゃら移している人は興奮が覚めてなかったり、時間を気にしたり、早く遊技したい気持ちが現れていると思います。

案外スロッターは落ち着いている人が多かったりもしますが。

スマスロが最近導入された為、メダルを扱うことがないのでドル箱が無くなって見ることがなくなるのかは不明です。

 

ドヤ音量MAX(爆音)

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ドヤ顔で音量ボタンを連打し、音量MAXにすることです。

機種によりピンキリな音量調整のパチンコですが、大当たり時やラウンド消化、役物完成時に音量を上げるガイジがいます。

(音量ガイジ)

当たったことのアピール、目立ちたがりなど様々います。

またパチンコ、スロットの楽曲は素晴らしいものばかりで、遊技時に聴く楽曲は特別で気分が上々しまくりなのです。

歌う奴やノリノリになる奴もいます。

シンフォギアダンバインのイメージが強いです。

イヤホンをしていて音量MAXというガイジは死滅してほしいものです。

デモ画面じゃないと音量、光量調整ができなかった時代が懐かしいものです。

昨今はどの台でも遊技中にいじれるでしょう。

 

ドヤスマホ(LINE)

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遊技しながらドヤ顔でスマホをいじることです。

遊技しながらスマホをにいじることなど今では誰もがしているものですが、一体何をしているのでしょうか。

遊技機種の最高出玉情報を調べていたり、LINEで友人に出ていること、勝っていることを報告したりなどが思い付きます。

焼肉や飲みを奢るなども伝えていることでしょう。

どうにもこの際のスマホいじりは気持ちに余裕があり、流暢なのです。

(スマホいじりを流暢という表現はおかしいかもしれないが)

マスクをしていながらも、すかした表情で扱っている感じが分かります。

爆音のホールの中、電話をしている人もいます。

 

他のドヤ○○

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他に思い付いたドヤ○○を適当にまとめます。

長文の説明が面倒なので簡単に。

 

ドヤコールボタン

沢山出玉が出ているため、ドヤ顔で気持ちよくコールボタンを勢いよく押すこと。

 

ドヤカラオケ

音量をMAXにし、ドヤ顔でキモく歌うこと。

 

ドヤカヲル君

カヲル君が降臨しドヤること。

 

ドヤリーチ目

リーチ目のリールを見せびらかしドヤること。

 

ドヤ目押し

7揃えやビタ押しをした際にドヤること。

 

ドヤ456確

ドヤ顔で高設定確定画面を晒すこと。

 

ドヤペカ

ジャグラーにおけるリーチ目を晒したり、第3停止ボタンを押しっぱなしにしてキョロキョロし、ドヤること。

 

ドヤサム

サムが降臨しドヤること。

 

ドヤ絶唱

シンフォギアの装者達と一緒にドヤりながら絶唱すること。

 

ドヤ精算

勝利を早くも確信した為、遊技途中にICカードをドヤ顔で精算すること。

 

ドヤ予約

勝利を早くも確信した為、デリヘルや風俗、飲食店などをドヤって予約すること。

 

ドヤ換金

換金所に特殊景品をドヤ顔で入れ、金額を1枚1枚しっかりと数えること。

 

改めてドヤって良い境界線は?

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非常にどうでもいい境界線ですがパチンコ、スロットにおいて、どこからが凄いとなるのでしょうか。

たかだかフリーズやプレミアごときでドヤるのは大したことないのでしょうか。

フリーズの確率も機種により様々です。

CR時代も含め簡単に思い付いたのだと

GODinGOD

アメグレ、タッチ流し

真瞳術20個以上

鬼がかり6000発

Vストック4個

上乗せ1000G

カンスト表示

万枚

5万発

などからはドヤれるでしょうか。

(時代や機種によりバラバラでしょうが)

というよりは大量出玉獲得が達成されないとダサいと思います。

最強上乗せ特化ゾーン突入や上位Rush(モード)直行などでは、大量出玉獲得が約束されません。

その時点でドヤる人はダメだった時の恥ずかしさが分からないのでしょうか。

 

まとめ

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何であれパチ屋でしかドヤることができないのは悲しいことでしょうか。

しかしながらパチ屋の中だけでは輝くことができるわけです。

パチンコ、スロットの知識のひけらかし、解説なども含め。

輝ける一瞬の為にパチンカーはハンドルを捻り、スロッターはレバーを叩く日常です。

新たなドヤの開拓をできるように生きていきたいものです。

 

※何かしら思い付いた他のドヤ○○があれば随時更新していきたいと思います。

 

果汁100%のパインジュースの飲み比べレビューをまとめる

最近、飲み物においてパインジュースが一番美味しい飲み物ということが判明し、狂ったように飲んでいます。

それはドンキホーテでたまたま買ったパインジュースを飲んだからであり、これまで特にパインジュースを買うことも飲むこともありませんでした。

何故手に取ったかと言えば、普段リンゴやオレンジジュースにしか目が行かないながら、隣のパインジュースに狙いを定めました。

結果それがあまりにも美味しくて、すぐにまた5本買ったレベルです。

自身はパインジュースに限らず、フルーツ系のジュースは果汁100%じゃないと絶対に飲まない人間です。

(リンゴ、オレンジ等)

果汁3%だの10%の物は偽物です。

選択肢に入りません。

なっちゃんバヤリース、Qooなどは好まず絶対に購入しません。

反面炭酸飲料のファンタやオランジーナなどの少量の果汁は好みます。

というか果汁100%の炭酸飲料はないかと思いますが。

とりあえず近場で片っ端から果汁100%のパインジュースを探してきました。

そして自身の味覚で簡単にレビューしました。

 

目次

 

全然見つけられなかったパインジュース達

意気込みながら100%のパインジュースを求め沢山の店に行きましたが、全くないものでした。

まずファミマ、ローソン、セブン、ミニストップなどにおける大手コンビニにおいて、プライベートブランドの物すらなかったです。

リンゴやオレンジはあるのに。

良く聞く紙パックのTropicanaにおいてはパイン単体がありませんでした。

調べると生産終了ということではありませんでしたが、なかなかレアアースみたいです。

幸運なことに自販機で見つけることができましたが、常夏パインという名称で本来期間限定の物でした。

裏面を見ると賞味期限が今月ということで、なかなか危なかったです。

そして酒のやまややツルハドラッグマツモトキヨシといった所にも特にありませんでした。

やまやは過去働いていた時、デルモンテやドンシモン、瓶のタイプのを見た覚えがあります。

他、縁のない藤崎や三越、PARCOなどのデパートに探しに行きたいものですが、今回行っていません。

近くに寄った際に覗き、バカ高くなければ購入したいと思います。

結果、今回購入した店舗は

ドンキホーテ

イオン

CO・OP

SEIYU

自動販売機(キリンビバレッジ)

のみという終わっている有り様となりました。

このわずか5種類のパインジュースの少ないレビューの内容となります。

 

CO・OP パインアップルジュース

購入価格:140円

内容量:1000ml

原料原産地名:インドネシアorフィリピンorタイ

CO・OPのデメリットとしては、やはり金額が高い所です。

このジュースに限らず、CO・OPのプライベートブランドとなる商品は基本的に割高の物ばかりです。

しかしながらこのCO・OPのパインジュースの美味しさは暫定トップであり、酸っぱさがなく爽やかさ感とゴクゴク飲める味わいでした。

口に含んで飲んでから飲み終わるまで味の変化がないというか一定なのです。

濃厚とまでは言いませんが今回飲んだ中では一番濃いと思いました。

パインジュースの少し嫌な喉に刺激が来る感じもありません。

最初に割高と記載しましたが、ぶっ飛んだほどの金額ではないため、買いやすいかとは思います。

 

トップバリュ パインアップルジュース

購入価格:118円→135円(11/24確認)

内容量:1000ml

原産原料地名:タイ

トップバリュというブランドに対して抵抗がある方は少なからずいそうですが、安心安定が自分の中にはあります。

味はどうにもCO・OPと比べるとやや薄く感じた気がしました。

とはいえ酸っぱさはなく、こちらも飲みやすいかとは思います。

比較した中ではほんのわずか水っぽいというか薄めの印象はあります。

味気ないというか厳しめに言うと感想がないということになりそうです。

気持ち薄いのかなと感じる位です。

 

ドンキホーテ パインアップルジュース

購入価格105円

内容量:1000ml

原産原料地名:フィリピンorインドネシアorタイ

今回の記事を書くきっかけとなった存在で、その美味しさに感動しました。

改めて飲み、勿論美味しいとは思いました。

濃さはCO・OPと互角になるとは思いますが、酸っぱさがやや強めかと思いました。

スポーツの後などのタイミングに飲むのが適しているかもしれません。

逆に朝飲むとやや刺激が強いのかな?と思ったり、思わなかったりしました。

酸味の面で強調されましたが劇的な程に強くはありません。

CO・OPもドンキもどちらも美味しいですが、明確に味の感じ方は違うなと思いました。

価格ではドンキが勝っていますが。

 

Dole パインアップルジュース

購入価格:55円

内容量:200ml

原料原産地名:タイorフィリピン

SEIYUで購入したので金額は安かったです。

勿論量も少ないですが。

多分コンビニだと100円弱すると思います。

少ない量ながらこちらもレビューの対象にしました。

ストローの穴から出したので泡立ったのか分かりませんが、少しビールみたいになりました。

残念ながら今回飲んだ中ではイマイチというか中途半端でした。

爽やかさな感じがなく酸っぱさがやや強く、ゴクゴク飲む感じではありませんでした。

とはいえストロータイプなのでゴクゴクと飲むということではなさそうですが。

小さい子供が飲むにも少し刺激が強い気もしました。

リンゴ、オレンジ、ブドウ、ピーチなどは見るのにパインは見ることが少なく、少し仲間外れ感があるかもしれません。

 

自動販売機 Tropicana 常夏パイン

購入価格:100円

内容量:280g

原料原産地名:フィリピン

最初に記載しましたが、ないと思い探し求めていたら職場のキリンビバレッジの自販機にありました。

本来夏のみの期間限定の商品となります。

これに関しては他の4つに比べたらどうにも匂いが強いのとドロドロ感が感じられました。

そして泡立ちがハンパないです。

コップに入れて飲んだわけですが、もしかしたら缶で飲めばまた何か変わったのでしょうか。

Tropicanaは名前の知名度的には有名かと思いますが、味と喉ごしにクセが強かったです。

塩分不足時や夏場に飲むのに適しているのかもしれません。

しょっぱいという印象も受けた気がします。

 

順列や総評、まとめ

個人的な順位となれば

CO・OP>ドンキホーテ>トップバリュ>Dole>Tropicana

となりました。

CO・OPが完全なる別格の美味しさで他に大差をつけたと思います。

しかしイオンとドンキで購入しても良いと思います。

飲めない程に無理となる物は流石にありませんが、DoleとTropicanaは積極的に購入はしないと思いますが。

今回は5種類と種類が少ないので、これらに関しては目隠しをしての飲み比べは自信があります。

(ガキ使みたいな)

1人でそんなことをするのは寂しいものですが、ささやかな楽しみとしては良いのかもしれません。

ただこの寒い時期に一気に5杯飲んだので、体が冷え糞寒くなりましたが。

気温や氷の有無、賞味期限の関係で味の変化はまだまだあると思いますが、こういった感想になりました。

 

アップル&オレンジジュースのレビュー検討

正直レビューにおいてパインよりリンゴとオレンジのが先だろうと思うのがあるでしょうか。

買い物をするにあたって、リンゴとオレンジジュースの果汁100%は容易に見つけられました。

正直パインを諦め、まずはそちらを先にやろうかとも思いましたが、どうにもパインジュースの美味しさの感動が忘れられません。

あんなに美味しい飲み物があったのか!?となったくらいに。

ちなみに昔からオレンジジュースが一番好きだと思っていましたが、順位となると

パイン>リンゴ>オレンジ

になりました。

リンゴのさっぱり感とゴクゴク感、爽やか感が昔に比べ、美味しく感じられるようになりました。

逆にオレンジジュースは重いのか?とも感じられる気がしました。

勿論大好きではありますが。

購入に関してそこまでお金はかかるものではありませんが、正直値上がり値上がりのニュースばかりで厳しい現実です。

 

改めて飲み物に対しての自身の拘りや愚痴

自身は飲み物に対して色々とうるさい人間です。

まず飲み物には潤いを求めるのでコーヒーや紅茶、酒などは全く飲みません。

(単にビールやワイン、日本酒は飲み込めない)

そいつらを飲むことによって喉の潤いが解決しないからです。

逆効果なのです。

水分が欲しくなります。

ましてコーヒーなど論外です。

臭いですし、飲む機会もありません。

外でカップを片手に持ち、出勤している人間に敵意を向けます。

(嫌悪)

コンビニやスタバ等で買い、持ち運ぶあの様はなんなのかと。

あと大学生で水のペットボトルを飲む奴はカッコつけているのかと。

これらは完全に自身の偏見なので、ここを読んで不快に思われた方はすいません。

シェイクと呼ばれる物も飲み物に分類されるか分かりませんが、何か嫌です。

また、水に関してもうるさいです。

軟水と硬水を深く語るつもりはありませんが、海外の水の不味さは無理です。

水道水は勿論飲みません。

いろはすアルカリイオン水なども好まず、何かしら拘りがあります。

多分一番は伊藤園の『磨かれて、澄みきった日本の水』か美味しかったと思います。

(とはいえこれは昔クスリのアオキで買った覚えがあるので、ここ何年も飲んでいませんが)

他、アクエリアスよりポカリが好き、カルピスは原液タイプのみ認めるなどありません。

 

簡単にまとめると

①果物系は果汁100%以外認めない

(購入時や飲む時必ず確認します)

 

②コーヒーを片手に出勤する人間への嫌悪

(あれに憧れている人間は一定数いるはず)

 

③ペットボトルの水を飲む大学生への嫌悪

(好きなジュースなり炭酸飲料でも飲んでろ)

 

④水に対してうるさい

(何となく味が分かり、好みにうるさい)

 

⑤ピッチャーのない飲食店は好まない

(水がそばにないと食事できない体質)

 

すき家のお茶は温くて不味い

(すき家に行くことはほぼないが)

 

アクエリアスよりポカリ

(アクエリアスは歯が気持ち悪くなる)

 

⑧コーラやペプシは一切飲まない

(歯がギシギシなり、単に味が無理)

 

カルピスウォーターは偽物

(原液タイプしか美味しくない)

 

ラーメン二郎(仙台店)にはお茶を持ち込む

(隣のイオンで毎度買う)

 

⑪自販機で飲み物を買うカッコよさ

(特に病院)

 

⑫ペットボトルの蓋で痒い所を掻く快感

(特に足をゴリゴリ掻くのが気持ち良い)

 

などです。

これらの項目についても、いずれ詳しく記事をまとめたいです。

 

DQNが好き好むコンテンツをまとめる(2008年~2011年)

DQNとは...

軽率そうな者や実際にそうである者、粗暴そうな風貌をしている者や実際に粗暴な者かつ、非常識で知識や知能が乏しい者を指すときに用いる

(Wikipediaより)

 

過去DQN満載のクラスで過ごした高校時代ですが、人間の心を持たない糞共の中で非常に肩身の狭い思いをすることとなりました。

この時期は人生で一番辛かったかと思われますが、どうにも時間が解決してくれたようなものです。

ちなみに2008年~2011年が自身の高校3年間になるので、その年について記載します。

DQNに関するコンテンツに対しては自身があまり好まないモノがあるのは事実です。

とはいえその好まない理由はDQNが原因なのは言うまでもないでしょう。

その当時の流行りとかを記憶の限り適当にまとめている感じです。

 

目次

 

簡単にDQN人間性について

高校時代なので学生DQNについてどんな奴がいたかを簡単に。

あるあるかと思いますが

・テスト中平気でカンニングをする

・板書している先生に消しカスを投げる

・先生を呼び捨て、あだ名呼び

・授業中に飲食

・肩パンで暴力

・毎日誰かしら遅刻や早退がある

・停学、退学者が毎年クラスに1人いる

・盗難、万引き、破壊

・制服がタバコ臭い

・髪染め、ピアス

などはありました。

入学してすぐヤバいと思ったのは身体測定時に女子が別でやっている最中、盗難があったことです。

男子の教室での待機時間の間、平気で何人もの女子のカバンをあさり財布から金を盗っていました。

もうこの時点で自分はとんでもない高校に入学してしまったと思いました。

また、いじめにおいても勿論あったわけで、本人をバカにするのはまだマシだとしても、その親についても平気でバカにするのを見ました。

もう悲しくというか、人間の心を持たない人間が身近にいるんだなと痛感しました。

犯罪や暴力、アウト、セーフのラインが分かってなく、平気で人を傷つけるという人種でした。

こうなった経緯は大半は親の教育と環境でしょう。

 

DQNが好んでいたコンテンツ

※あくまで自身が高校時代を過ごした中で感じられたものです。

これが好きだからDQN認定!...というわけでも、なくもないが。

このコンテンツに関わったことでDQN要素が強まったとは言いたくないです。

 

ワンピース

DQNクラスの男子のほぼ全員が観ていたかと思います。

(アニメも漫画)

やたら白髭だの黒髭だの言っていました。

誰々が一番強い、最強だの、ヤバいだのそんな会話をDQN達は授業中だろうと大声でしていました。

必殺技を叫ぶだのモノマネをするなどのことはなかったかと思います。

「ゴムゴムの○○~」

みたいなのは小学校の頃流行っていた気がしますが。

また、当時はテレビでワンピースに関して結構大きく取り上げており、フジテレビらしくヘキサゴンやキムタク、クイズ王みたいなのでやたら取り上げていたと思います。

声優を大きく取り上げることは少なかったと思いますが。

 

自身のワンピースの考え

悲しいながら自身のワンピース知識は雪山が絡んだストーリーまでです。

チョッパーが出てきた時期でしょうか。

(日曜日のこち亀の後の19時30分から放送時代)

ロビンが敵だったり、医者のおばさんがいたのは覚えています。

ワポルやクロコダイル、ボン・クレー、鼻糞で攻撃する男、体重を変えられる女など。

というのもクリスマスプレゼントでワンピースのドンジャラを貰ったので、そこまでのは何となく分かるのです。

アーロンなどの魚人の敵の所が一番印象に残っており、漫画ではそこを読みたくなります。

(ウソップハンマーがやたら印象に残る)

そこから先のストーリーは全く無知で、名前は知っているものの、フランキーやブルックが仲間になった経緯は全く分かりません。

結論、そこまで良い目でワンピースを見れない理由としては、やはりDQNが好きな割合が圧倒的に多く、友情や仲間意識の面で苦手だからです。

 

ハリー・ポッター

こちらの作品に関してもやたらDQNは色々大声で喋っていました。

何の呪文か曖昧ですが連呼したり、どの作品が面白かった、強さ議論など。

調べると死の秘宝の公開日が2010年11月の為、何かしらこの時期に盛り上がっていた記憶があります。

田舎ながら唯一の映画館がイオンの中にあり、奴らはそこに観に行っていたことでしょう。

ヤンキー系の映画も何かしら流行っていたと思いますが、そこら辺のやり取りはなかったと思います。

バトルとファンタジー要素、魅力的な多数のキャラクター、ハーマイオニーの可愛さなどDQNに響く要素が沢山あるということです。

 

自身のハリー・ポッターの考え

家族と一緒に3か4作目位まではリアルタイムで映画館に観に行ってました。

しかし中国人のヒロインとキスをするシーンで気まずくなり、寝たふりをした記憶が鮮明に残っています。

幸いにも周りには観客が大勢いたので、追い詰められる感はありませんでしたが、良い気分ではありません。

小学校の頃はハリー・ポッターの中でも一番メジャーであろう呪文である

「ウィンガーディアム・レヴィオーサ」

は何か流行っていました。

「鼻毛が~伸びてくる~」

みたいなダサいやつが。

図書館でも貸し出しがありましたが、あんな分厚いのは読む気もなりません。

結論、世界中から愛される代表的な映画で観やすいですが、これもDQNが絡んだことで、純粋な目でどうにも見れなくなりました。

 

けいおん!

一般人への浸透のアニメとしては当時一番だったと思います。

この流行りはクラスメートのDQNよりかは他のクラスや通学時の他のDQNが特徴的でした。

GO! GO! MANIAC』の早口の部分や後半部分をやたら気持ち悪く歌っている奴はいました。

比較的DQN女子への受けも高かった作品かと思われます。

しかし当時としてはオタクのコンテンツを気持ちがるDQNは多かったです。

DQNの特徴としては声優については一切語ることはなく、歌やキャラクターに対して色々言っていたと思います。

当時ローソンで色々コラボしており、高校近くのローソンで万引きなど普通にありました。

 

自身のけいおん!の考え

当時のオタク量産アニメの代表というか豊崎愛生などがメディアに露出していた記憶があります。

ミュージックステーションCDTVでのランキング紹介をされていたなど、かなり盛り上がっていました。

何だかんだ自身においてもシングルCDは1期2期全部初回限定パッケージのを購入していて、リピートして聴いていました。

(ぴゅあぴゅあはーとが一番好き)

アニメはTBSで火曜深夜に放送していたのでビデオに録画して観ていました。

今思えば作品の中身としては何とも言えない作品で、マラソンの回が印象に残っている位です。

キャラクターとしてはベタですが憂が一番可愛くて、まともで好きなキャラです。

現代で考えると女の子という共通点で五等分の花嫁がDQN受けしているのでしょうか。

無難に鬼滅の刃や呪術廻戦、東京卍リベンジャーズがDQN御用達だと思われますが。。

結論、こちらの作品は他と比べてDQNにそこまで汚されてはないので、悪い印象はないです。

 

AKB48

アイドル全盛期であり、その人気は半端なかったです。

総選挙やじゃんけん選抜などのくだらないことについて何か盛り上がっていたと思います。

単純に誰が可愛いかや誰とヤりたいかなどの会話が多かったと思います。

教室でも携帯から大音量で流したり、歌ったりと酷さを発揮していました。

(授業中)

当時の授業の中で一番酷かったのが英語の授業でしたが、英語の男性教師がAKB好きであり、DQNと何かやり取りしていたのは印象に残っています。

先生も仕方なくDQNに合わせていたと思います。

 

自身のAKB48の考え

握手券商法や歌番組の露出、ことあればAKBという印象なので、どうにも好まないのは仕方ありません。

やはり人数の多さと甲高い声、それでいて可愛いのか?と疑問に残ります。

興味がないながらもメンバーの名前を結構覚えていたり、曲もバカみたいに流れていたので嫌でも耳に残りました。

やはり当時からテレビというものはゴリ押しであり、偏ったことしか報道しないのでしょうか。

AKBのアニメや漫画、番組、ドラマ、映画など何でも展開していたと思います。

現代のDQN受けしているアイドルとなると同じく坂道グループやTWICEなどになるのかは謎です。

結論、アイドルに関してはDQNは関係なく、単に自身は興味ありません。

 

EXILE

DQN御用達と言ったら失礼かもしれませんが、それらを象徴する存在です。

EXILEの曲を流すなどのことはなかったですが、何かしらの歌は歌っており、崇拝している感じでした。

やはり男らしさやそこそこマッチョなのでDQN受けはする感じで盛り上がっていました。

当時の男性グループとしては間違いなく天下を獲っており、DQN共は皆好んでいました。

自身の地元が山形ですが、確かメンバーの1人がドラマか映画か何かで訪れ話題になっていたと思います。

ちなみにDQNにおいてジャニーズの話題は一切出てこなかったと思います。

 

自身のEXILEの考え

ドラマ『女王の教室』のEDとしての印象が強い存在です。

他となればカバーである『銀河鉄道999』や『Choo Choo TRAIN』が地名度的に一番なのでしょうか。

初期も今も含めて何人組なのかも分かりませんが、確か今は兄弟グループがいるはずです。

名前としてはATSUSHI、MAKIDAIの2人しか分かりません。

ATSUSHIは過去いじめの経験があったことで知り、MAKIDAIは『ZIP!』のパーソナリティーだったので認知している位です。

この2点に関して自身にとっては好印象です。

結論、どうにもDQNやヤンチャな人間が好む代表格というのが勝手にあるので、素直な目で見辛いというのはあります。

 

遊戯王

DQNにおいても圧倒的に好まれる人気コンテンツです。

普通に授業中やっていた奴もいました。

確かフィールド魔法のダークゾーンを求めている奴が多かった気がします。

普通にシンクロ召喚などが全盛期というか、サイバードラゴンなどそこら辺が流行っていたと思います。

DQNにおいて寄越せだのパクられることは目に見えていたので、面倒事にならないようにノーマルカードしか持っていないということにして、やり過ごしました。

アニメの話とかは特にしていなかったと思います。

 

自身の遊戯王の考え

バンダイの時代からのリアルタイム世代なので、大好きなコンテンツです。

とはいえシンクロ召喚から分からずエレメントヒーローから止まっており、リリースという言葉を使った記憶はありません。

エクシード召喚も分かりません。

アニメにおいては遊戯や海馬の時代で止まっており、遊城十代の頃からあまり分かりません。

ゲームにおいてはGBの1350が4つ星のラインである、DM4が一番やり込んだソフトになります。

今年の8月に作者である高橋和希が亡くなった件は本当残念であり、ご冥福をお祈りいたします。

現代のDQNにおいてもトレーディングカードゲームが流行っているかは曖昧で、どちらかと言えば失礼ながら陰キャに人気のイメージがあります。

結論、DQNとの関わりがそこまで強くないという括りになります。

 

ポケモン

HGSSとBWの発売が高校時代に直撃で、ほとんどのDQNが購入していました。

普通にストーリーをプレイして伝説を捕まえて終わるみたいな感じでした。

勿論DQNなので種族値努力値個体値など知っていないです。

授業中プレイしている奴は多く、わざと音量を上げたりとバカしかいませんでした。

意外ながら対戦などをしていることもなかったです。

アニメやカードの話などもなかったです。

自身もハマっていましたが面倒事になるので学校では極力プレイせず、電車や待合室でしていました。

 

自身のポケモンの考え

初代からのリアルタイム世代なので、どっぷりとプレイしてきました。

しかしながらルビサファとダイヤモンドパールは飛ばしています。

BWである5世代が間違いなくWi-Fiのランダムマッチで一番楽しめた時期で、人生のピークだったと思います。

今なおWi-Fiで潜って対戦していたあのドキドキを忘れられないくらいです。

それくらい最高の思い出で、当時ポケモンマスターでした。

BWにおいて何か記事をしっかりまとめたいくらいです。

現代においてのポケモン人気も相変わらずだと思いますが、DQNが熱狂的になっているかは曖昧な気がします。

結論、国民的ゲームの代表格なので多少DQNも関わっていますが、健全だと思います。

 

その他のDQNが好んでいたもの

何か記憶に残っているので簡単に。

偏見はあったり、なかったり。

 

トイ・ストーリー

3の映画公開が2010年であり、ディズニー作品の中でもトイ・ストーリーに関してはDQNはやたら喋っていました。

(ライオンキングも人気だったかと)

 

ジブリ

DQNにおいてもほとんどの作品は視聴しており、色々と喋っていました。

(千と千尋が人気だったかと)

 

ドラゴンボール改

いつの時代も大人気の作品で、ワンピースに並んでDQN人気もありました。

(ブルマやブロリーが人気だった気が)

 

マウンテンデュー

ロング缶が自販機にあり、DQNはやたら飲んで空き缶の散乱が酷かったです。

(リプトンや午後の紅茶も多かった)

 

ブラックサンダー

DQNが好む安価な物で、バリバリ食っており相変わらずゴミも落ちていました。

(ガムを噛んでいることもあったかと)

 

具志堅用高

亀田三兄弟の時代とはズレていたかもしれませんが、ボクシングなどはDQNは好みます。

(具志堅が元ボクサーであることをDQNは知っているものなのか)

 

佐々木希

単に可愛いのとヤンキーの噂がこの頃あったのかは曖昧ですが、DQNは好みます。

(ガッキーや長澤まさみも人気でした)

 

まとめ

今の時代となればSNSの普及によるインフルエンサーやアニメ、ゲーム、YouTuber、VTuber、ブレイキングダウンなどDQNが好みそうなコンテンツは星の数ほどあります。

勿論それはDQN関係なく、陽キャ陰キャ、オタクなどといった色んなタイプがありますが。

ただ

DQN=○○が好き、好きそう

と容易に無限と想像できるのです。

それは偏見がゴリゴリ含まれていても。

DQNは大声で喋り、迷惑、不快感を与えてくるので勘弁してほしいものです。

自分らだけで楽しみ、盛り上がればいいだけなのに、それができず必ず被害者がいます。

そんな空間で過ごしてきました。

時が経ってもそいつらが今生きていることに憤りを感じることがあります。

このコンテンツはDQNが好むから、これに関わるのを止める...という悲しいことも少なからずあります。

いつまでも経っても憎む気持ちは変わらず、そのコンテンツを素直な目で見ることは自身にとっては難しいこともあります。

それくらいの悪い影響力があるのです。

どうあれ歳を取れば取るほど、そういう奴からは遠ざかっていくので、純粋に楽しめるようにしていきたいです。

軽~くDQNが好き好むコンテンツという点で記事を書きましたが、何だか重くなってしまいました。

 

 

 

YouTubeショート動画で何度も観てしまう動画をまとめる

普通の動画ではなく短い映像のYouTube shortsにおいて、面白いというか何度も観てしまう動画を簡単にまとめます。

ほとんどが一般人の撮影でYouTuberなるものはなく、その点が良いです。

(YouTuberを毛嫌い)

個人的にショートにはイラつく動画しかないと思っていますが、これらは何度も観てしまいます。

ちなみにタイトルは自身が検索する時に単に入力しているタイトルです。

動画も貼っておきますので、正式タイトルはこちらで確認してくださいませ。

何も珍しい動画はないと思います。

そして宣伝でも何でもありません。

 

目次

 

練馬のGackt

テキーラをグビグビ一気飲みする動画です。

ヤンチャそうな見た目ながら、何だか嫌いになれない態度があります。

なかなかガタイも良さそうで筋トレをしているのかもしれません。

蓋を開ける時のパキッという音に気持ち良さがあり、未開封の本物であることが分かります。

飲んでいる場所が地下と思われる広々とした駐輪場というのもポイントで、そこまで迷惑はかけてなさそうです。

飲んだ後にどうなったか分かりませんが、この駐輪場では吐いてないのでしょうか。

後半に「本気で死ねお前」と聞こえるのが受けます。

(多分違う人に対して言ってる第三者)

飲んでいる本人が「もう1本いく?」と満更でもなさそうな勝者の余裕な感じがあります。

本家Gacktに観てもらいたいものです。

実際この動画を観て憧れて真似した人間がいるか分かりませんが、死者が出ないことを祈りたいものです。

(記事投稿時の再生数:744万回、コメント数:8449)

 

牛丼早食い

すき家の牛丼をわずか12秒で食べる動画です。

この方はサイコパスだの笑顔で人を殺しそうだの色々言われています。

態度や話し方で良い人そうなのは十分伝わりますが、やはりどことなく恐怖感もあります。

早く食べるにあたって、卵で流し込むこととスプーンを使用することが秘訣になりそうです。

特に行儀が悪いこともなく、店員さんへの態度や食べ方も汚くありません。

醤油を入れている(それも結構多め)ので、濃くならないのかと毎度思います。

かき混ぜはそこまでしていない印象です。

かける時に溢してしまいますが、どれくらい溢しているのか気になります。

この方に関しては他にも似たような動画を投稿しており、それなりに人気なのかもしれません。

ちなみに自身も早食いを真似しようとするも牛丼は思いのほか熱く、早く飲み込むことはできませんでした。

(記事投稿時の再生数:1778万回、コメント数:2.2万)

 

割り込みオタク

乃木坂のイベントか何かの並びにおいて、割り込みを運営スタッフが注意する動画です。

頼りがいのある運営スタッフのカッコよさが分かり、応援したくなります。

対する「並んでました」と連呼する若者はゴリ押そうとしています。

声をかけると強気に追っ払うかのような動きは酷いもので「お前」と言ったり、押そうとしたりしています。

多くの並ぶファンが見守る中で、美男美女カップル、心配そうに見つめるガチ勢かと思われるメガネ君、口開け赤Tシャツ男、腰に手をあてる短パンの男など面白いものです。

途中の笑い声も受けます。

(彼に対してかは不明)

やはり注意されてる男のダサい服装(小学校の頃の裁縫道具のパッケージみたいなの)と靴、長い前髪、AirPods装着というイキリな感じが面白いです。

この後、最後尾に回されたのか分かりませんが気まずくてしょうがなかったでしょう。

(記事投稿時の再生数:173万回、コメント数:3806)

 

乱入オタク

神宿かと思われる野外ライブにて興奮したファンが乱入しようとする動画です。

(何故か年齢制限がありますが特に問題ありません)

オタクだと思われますが普通に整った顔立ちの感じはあります。

とっさに青髪の兄ちゃんが引きずり込み、止めます。

彼は正義感で向かったと思われますが詳細は不明です。

この行為は称賛されるでしょう。

会場の非常に浅めで汚く噴水的な所は滑りやすいながら、この兄ちゃんは滑りそうになることがありません。

あんなに勢いよく飛び込んだながらこれは凄いことです。

最後運営スタッフが滑ってコケる所で大爆笑になりますが、ここで動画は終わってしまいます。

美味しいところを持っていくことになりました。

(記事投稿時の再生数:127万回、コメント数:1247)

 

ラーメンヤクザ

ラーメン屋でふざけているガキを怒鳴り注意する動画です。

怒鳴っている人間がヤクザなのか不明ですが、確実に見た目が怖そうなのが想像できます。

明らかにふざけている大学生が悪いので、コメント欄はこのオッサンを称賛しています。

餃子を食べている連れの2人も最初は笑っていますが、注意されて真顔になっています。

撮影者と思われる人間も多分連れの人で、オッサンも「あなたも言えや!」としっかり怒っています。

多分最初は大目に見ていたものの、エスカレートしていき、ここまで怒ることになったと思います。

肝心のオッサンが写ってないのは仕方ありませんが、見た目や怒鳴るまでどんな気持ち、苛立ちだったのか気になります。

1人で来ていたのか連れと来ていたのかも分かりません。

こうバシッと言える人間になりたいものですが無理でしょう。

(記事投稿時の再生数:2271万回、コメント数:1万)

 

校長 綱引き

運動会の綱引きにおいて校長が勢いよく飛んでしまう動画です。

動画も8秒と短く素晴らしいものです。

尻もちをつきながらも受け身というか手が先に着いており頭を打ったり、骨折したりはしていないでしょう。

しかしながら腕が少し心配です。

周りの先生などが誰も駆け寄ることがないのが寂しいものです。

(もしかしたらこの後、駆け寄ったかもしれないが)

校長自らが競技のこんな前に出ることは珍しいと思います。

年代的に60代位だと思われますが、しっかりジャージを着ています。

続きが一番観たい動画であり校長の扱い、いじりがあったのか謎です。

(記事投稿時再生数:883万回、コメント数:3027)

 

逆に不快なYouTube shorts動画は9割

YouTubeの広告もゴミ糞が多いですが、ショート動画においても不快なものは盛り沢山です。

変なBGMが流れていたり、意味が分からなかったり、不快な人間が出ていたり、胸糞行為だったり、バイトテロだったり、隠し撮りだったり、1位を発表しないランキングなどと無限とあります。

とはいえ様々なジャンルがあって需要があり、再生数が伸びているわけで今後もどんどん投稿されることでしょう。

観てしまうのが悪いので、極力観ないようにして時間を奪われないようにしたいものです。

Googleが判断してユーザーが好みそうな動画をチョイスしてそうなので、人によって様々です。

5ちゃんでは

ひろゆきの切り抜き

オタキングこと岡田斗司夫

ウェザーニュースのさやっちこと檜山沙耶

アトム法律事務所

ウンパルンパ

など色々嫌われてるようです。

自身の場合はパチンコやスロット、令和の虎の切り抜き、ペットなどが流れてきます。

とりあえずBGMがないだけでマシなので、鬱陶しいのは勘弁です。

「大人の俺が~」と「流れ行く~」、「シャイニングスター」、ウマ娘、外国の変なBGMがあるだけで不快感MAXです。

流行りでどんどん変化していくものだと思いますが勘弁してほしいものです。

相変わらず広告の存在も厄介なもので、15秒近く待たされることもあります。

 

 

グリーンピースが嫌いなことについてまとめる

グリーンピースが好きで愛して止まない人がこの世にどれくらいいるか分かりません。

しかしながら大半(何割か分からない)の人は嫌いでしょう。

勿論自身も全力で避ける人間で好みません。

食べれるという人はいるものの「グリーンピース好き!」とまで言う人とは出会ったことがありません。

そんなグリーンピースについて思うことを簡単に好きにまとめます。

 

目次

 

嫌いな理由

ぐにゃっとした食感とあの苦さはまず何なのか。

不気味な軟らかさに鳥肌が立ちます。

そして変な皮の感じと舌に溢れ襲いかかる恐怖。

コーンにも見た目は似た感じがありますが、あちらはプツンとした感じとシャキシャキ感が魅力的です。

グリーンピースは噛まずに飲み込むこともできなさそうで逃げ道がありません。

味の例えが全く思い浮かびませんが苦さと表現するのも違うのかもしれません。

グリーンピースに似たような味の物は他になさそうです。

(ただ単にもう何年もグリーンピースを食べてないが)

緑色ながら抜群の存在感と料理の色のアクセントとしては必要なんでしょうが、勘弁してほしいものです。

 

カツ丼のグリーンピース

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画像の今日もカツ丼においてはグリーンピースはのっていません。

しかしながら何故にカツ丼にグリーンピースがあるのか。

カツ丼の蓋を開ける至福の瞬間をグリーンピースの存在だけで奪われます。

あの自己主張はなんなのか。

お前がメインではないと言いたいものです。

幸いにも上にのっているだけなので、分別することが楽なのはまだマシです。

ちなみに飲食店の食品サンプルにおいてのカツ丼は、大半グリーンピースがのっかっているのが特徴です。

 

シュウマイのグリーンピース

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こちらも上にのっかっているパターンです。

取ると若干グリーンピース跡(かすかにシュウマイに侵食している)があり萎えます。

せっかく上に何かのせるなら、それこそコーンや味噌、タレのような物をかけるのが面白いと思います。

とはいえ自身はシュウマイを食べることなど滅多にないので、そこまで気にしません。

冷凍食品のシュウマイも数えるくらいしか購入したことありません。

ちなみに市販の冷凍食品のシュウマイにグリーンピースがのっていることはないとのことです。

 

オムライスのグリーンピース

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一番勘弁してほしいのがオムライスのパターンです。

カツ丼とタイプが似ていますが、食べようと中身を確認したら入っているという恐怖。

何故にケチャップライスの中に堂々と混ざってられるのか。

色合い的にも微妙で薄気味悪いのです。

所謂ミックスベジタブルと呼ばれる括りの中にグリーンピースを入れてほしくないものです。

ちなみにミックスベジタブルのニンジンも何か苦手です。

包まれる卵に隠れて中身を確認して入っていたら絶望です。

 

チャーハンのグリーンピース

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こちらも入っていたら処理に苦労するパターンです。

とんでもない量が入っているイメージです。

かきこむこともできず、一つ一つ丁寧に分別することとなります。

色合い的には緑は良いと言えば良いのですが、代わりとなる緑は他にもありそうです。

チャーハンの中の具材のサイズとしては、デカイのがイラつきます。

オムライスと同じくミックスベジタブルを使用できますが、入れる必要なくチャーハンの素と肉(ハム等)入れるだけでいいと思います。

 

カレーと肉じゃがのグリーンピース

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カレーと肉じゃがのグリーンピースは珍しいか分かりませんが、小学生の頃の給食においてはグリーンピースが入っていました。

これは地域によって変わってくるのか分かりませんが、自身は東北です。

(ちなみに牛乳は瓶で水曜日がパンや麺類の日)

正直嫌ではあったものの、カレーにおいては流し込む感じとその他の肉、野菜のおかげで容易に食べることができました。

肉じゃがも、じゃがいもと似た軟らかさの為か何とかいけました。

というか小学校の環境だと残すことは許されないので、当たり前のように食べていました。

なんであれ給食のあの感じのカレーライスをもう一度食べたいものです。

ハヤシライスやドライカレー、ピラフにおいてもグリーンピースが入っていることはあります。

 

飲食店での注文時の立ち回り方

いくらグリーンピースが嫌いとはいえ、生産者や料理人の方には失礼のないようにしたいものです。

どんなものも命あっての物で、グリーンピースが大好きな方もいるでしょう。

(だが自分は大嫌いなのには変わりはない)

そんな自分は飲食店において、グリーンピースが入ってそうなメニューを注文する時は、必ず店員さんに確認します。

「これグリーンピース入ってますか?」

「抜きにすることってできますか?」

と。

この確認は麻婆豆腐やカレーを頼む時に

「辛いですか?」

と聞くのと同じです。

(自身は辛いのが苦手)

あと紅生姜や福神漬ラッキョウが乗っかりそうなメニューにおいても同様です。

どうしてもいらないので。

今までこれを聞いて店員さんに嫌な顔、変な顔をされたことは一度もないです。

笑ってくれたり、普通に返答してくれました。

仮に抜きにできない場合は諦めて他のメニューを注文します。

 

グリーンピースご飯の存在を知らない

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グリーンピースご飯が給食に出ていた、という話はよく聞きます。

しかしながら自身にとってグリーンピースご飯など未知の領域です。

給食に出たこともありません。

そんなやばいご飯は見たことありません。

飲食店でのメニューでも見たことありません。

このグリーンピースご飯をきっかけにグリーンピースが嫌いになった方は多いようです。

主食であるご飯に紛れ込ませるという発想は恐ろしいものです。

(ちなみにゆかりご飯も不評のもよう)

 

グリーンピースの代用は枝豆で

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枝豆が大好きな自分にとってグリーンピースと見た目が似ているので、グリーンピースの代わりに枝豆にしろと言いたいものです。

とはいえ見た目に関しては改めて見ると案外似ていないとも思いましたが。

(結果どっちなのか)

コストに関してはグリーンピースは決して高級食材ではありませんが、対する枝豆はなかなか高級だったりします。

単に自身の実家が山形県の鶴岡なので、『だだちゃ豆』に食べ慣れているのです。

(食べ慣れるほど食べる機会はないが)

甘味というよりかは味がしっかりしている、濃ければ美味しい感じです。

緑色の固形物の食べ物となれば枝豆が安定すると思います。

(ブロッコリーやアスパラガス、さやいんげん等は大嫌い)

 

シムアントのエサを思い出す

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懐かしのスーパーファミコンにシムアントというアリの育成ゲームがあります。

画像のようにグリーンピースらしきものがありますが、これはアリのエサになります。

このゲームに関しては異様にハマり、シムシティやシムアースをプレイしたことない自分は、のめりこみました。

アリに指示を出して巣を作ったり、敵アリの巣の征服、撃退をするのです。

女王アリ、働きアリ、軍隊アリなどしっかり役割があるアリが存在します。

ステージによってしっかり蜘蛛や雨、人間などの天敵もいます。

普通に勉強や知識的な要素もゲーム内に盛り込まれています。

何故にエサをグリーンピースのような物にしたのかは謎です。

 

ピッコロはグリーンピースがモチーフ(嘘)

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モチーフはナメクジになるのでグリーンピースは全く関係ありません。

単に自身の中ではピッコロ(大魔王)の見た目がグリーンピースに似ていて連想されるのです。

大魔王のシワというかヨボヨボ感と少し潰れた感じが炒められたグリーンピースに似ています。

対してピッコロはテッカテカのグリーンピースに似ています。

グリーンピースの色自体が少し濃い目で暗めの為、黄緑とは若干違います。

他にも緑色のキャラクターは数いれど、グリーンピースを思い出せるのはピッコロ系統(ナメック星人)だけです。

 

おまけ:CR今日もカツ丼の記憶

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グリーンピースのおまけのテーマとして、少し思い出話を。

2018年豊丸から登場したCR今日もカツ丼。

一発台でしたが導入からゴトが流行り、設置から1ヶ月経たないうちに多くのホールで撤去された台です。

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検索すると恐ろしいデータが沢山出るので当時盛り上がりました。

自身の勤めていた店でも導入からすぐに油ゴトが発生し、何万発か持ってかれました。

(自身はその日は休みで状況を目撃できず)

翌日の台の上皿と盤面が油っぽかったのは覚えています。

しかしながらパッと見は分からないのです。

これがあったのですぐに撤去すればいいのに一旦稼働停止にして、またすぐに解放して角台に設置していたという対応をしました。

一応客が座ったら

「カツ丼にお客様座りました」

とインカム報告をすることになりました。

その際、常連客の場合には特にインカムを言う必要なく見馴れない客には警戒していました。

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似た系統でアップルシード(油ゴト)や甘ヤマト(釘曲げ)、スロットだとカイジ3や化物語などの電波ゴトも当時流行りました。

ちなみにカイジ3のゴトはやられた経験があるという情けない店でした。

ちょうど少し前にゴト師の情報の資料が送られてきたのにこの様です。

監視カメラからの犯人の画像や車の特徴、ナンバーなども出回っていました。

ゴト対策部品の取り付けや巡回の強化など懐かしい記憶がよみがえります。

 

おまけ2:緑保留はグリーンピースに似ていない

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数あるパチンコの緑保留という糞イラつく物を見てきましたが、打っていてグリーンピースを思い出すことはありません。

丸くシンプルな緑色だというのに。

緑絡みの当たらなさは異常です。

変わったところで所詮緑色という。

絶望の緑カットイン、全てを台無しにする存在。

ガセなしの疑似連示唆やST、確変中でも活躍するようにしたいものです。

とはいえ何だかんだ緑色がパチンコの演出で無くなれば、案外困るのかもしれません。

緑色の扱いについて熱く語るパチンカーの方は多いでしょう。

ちなみに自身は初代緋弾のアリアのロゴ緑、マジェスティックプリンスの緑保留の扱いは好きでした。

 

20代独身男性デート未経験4割のニュースを当時者である自身についてまとめる

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一時期話題になった20代のデート未経験率が4割というニュース。

これまでの人生においてデート経験が一度もない自身にとっては非常にタイムリーなニュースではあります。

このニュースによって色々な声を聞くものの、どうにも未経験者への意見や理由を具体的に聞くことは少ない印象です。

(対象者にインタビューしろとは言わないが)

くだらないニュースかとは思いましたが、思っている以上に深刻というか少子高齢化を加速させているみたいです。

とはいえ社会への影響など考える必要もありませんが。

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この対象者となる現在29歳で今年30歳になる自分が思ったことを好きにまとめます。

このくだらないニュースに興味がある方は適当に目を通していただければと思います。

過去デートについてまとめた記事はこちら。

 

目次

 

デートの定義を簡単に調べると

デートについてWikipediaによると以下のように記載されていました。

デートは、交際中又は互いに恋愛的な展開を期待していて、日時や場所を決めて会うこと。

男女でのお出掛けでも、どちらか片方でも相手を完全に異性の友達として認識している場合など、約束の段階で既に「恋愛的な展開を期待していたのは片方だけ」という場合、デートではないとされる。

相思相愛の男女が人目を避けて会うことは逢い引きと言われる。
 ↑とのことでした。

まずデートや恋人に縁のない自身にとって男女が2人並んで歩くなり食事をしていれば、それはデートになります。

極論一緒に登校や出社、会話をしていればそれはデートに見える、認識されるということです。

異性と2人で1度も対面で食事をしたことなく、歩いたこともない自分にとってはそんな括りとなります。

 

恐怖心や傷つけてしまう、傷つきたくない思考

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恐怖心というのは、やり取りすることで相手に不快な思いをさせる、傷つけてしまう、楽しませることができないなどという不安要素です。

この不安は大袈裟でもなんでもなく単に考えすぎかもしれませんが、頭の中によぎるのです。

どんなことでも初めてのことには恐さがつきものですが対、人(それも異性)となれば、未知の領域に踏み込むわけです。

母親や主婦、パートさん、年配者とは容易に話せるものの、同年代の女性には苦手意識があります。

身なり、会話、常識など全てにおいて自信がないのです。

その自信を磨く為に学生時代の経験が試され、ネットや雑誌の情報などで知識を得る必要がありますが何も培っていません。

学べる教材はゴロゴロ存在しているものの、学ぶ気はなかったり、納得できない意見まみれ、くだらない理論、実行できないばかりなのです。

自身の当たり前の振る舞いで気づかず傷をつけたり、恥をかかせたり、言葉を選ばず喋ることで何かやらかしそうなのは目に見えています。

別に女性と会話ができないわけではありません。

要するに相手の気持ちを考えていないということになりそうですが、考えられないのではなく、考えたうえでの正解が分からないのです。

疎い、鈍感、顔色を伺うということでしょうか。

このあたりが気を遣うといったことになるのでしょうが、気は遣えているつもりです。

むしろ恋人がいない人は、自分含め無駄に気を遣って生きていることが多いと思います。

自分で『気を遣っている』と言うこと自体おかしいかもしれませんが、無能ながら何も考えずに生きているわけではありません。

 

キモがられる、犯罪になるのではという思考

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まずキモがられるというのは仕方なく割りきります。

年齢や見た目によって恋人がいない人は、言動から何から気持ち悪さが滲み出ていることを自覚しています。

すぐに下ネタを言ったり馴れ馴れしくするわけではなく、雰囲気で相手に伝わるキモさがあると思います。

むしろキモがられていることに快感を覚えるほど割り切り、それがアイデンティティとなっています。

(実際気になる女性にキモい言われたらキツイだろうが)

キモいを前提に受け入れてくれる女性は早々いないと思いますか、ここはどうしようもありません。

初っぱなからキモさ全開は確かにマズイと思いますが、結局キスや行為に及んでいる恋人連中の方がキモいだろということを自身は言いたいです。

行き着く先は肉体関係なわけでプラトニックな恋愛は少数派だと思います。

犯罪理論はキモさの言動からくるもので、警察を呼ばれそう、大声を出されそう、SNSに晒されそうという最悪の事態を想定するという理論です。

今の世の中何でもかんでも最悪の自体を想定します。

女性はすぐ泣く、騒ぎ立てる、拡散させるという偏見や痴漢冤罪に近い感覚です。

完全に女性を悪い目で見ている自身の感想ですが、そういう思考なのです。

自身の行うことが、やることなすこと犯罪者の如く危険人物に認定されそうなのです。

それだけこちらは何もできず、無駄に警戒心が強くなり、関われないと判断します。

(ストーカー手前の妄想で何とか自我を保つみたいな)

 

幻想に過ぎないデート

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一緒に食事なり買い物、何かを見る、楽しむことに慣れていない人間にとって、デートというイベントは幻想です。

幻想というのは

「捕まえてごらん」「待ってー!」

というイチャイチャがある砂浜のやり取り

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後ろから目を隠し「だれーだ?」「この手は○○ちゃん!」

という待ち合わせ場所で行うやり取り

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「この夜景より君の方が綺麗だよ」「君の瞳に乾杯」

という夜景の見えるスポットやレストランでのやり取り

 

などのメルヘンチックでベタな幻想です。

(白馬の王子様的な)

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この幻想は気持ち悪いにしても、これに近い展開を女性はデートに求めているのではと思います。

頼れるところを見せる、エスコートする、金を払ってくれる、楽しませてくれるなどのような。

なんであれ男の力量が試されます。

未知の領域であるデートに楽しみやワクワクはありそうですが、人と一緒に楽しむことがない自分にとってデートの必要性は、一緒の空間で会話できるだけで満足です。

会話が一種のゴールです。

その先を求めようとすると多分ろくなことしかならないでしょう。

ちなみにデート未経験ながらギャルゲーにおけるデート経験は豊富であり、攻略キャラクターに合わせたデートスポット、選択肢が大切なのは基本中の基本です。

ただ現実においてこれは微塵を持って全く役にたたないでしょう。

 

1人で楽しめる娯楽が充実理論

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このニュースにおいての恋愛、デートをしない理由の1つに現代の娯楽の魅力があげられています。

娯楽と言えど現実世界で楽しむものでなくネット中心のものですが。

ゲームからYouTube、動画配信、サブスクなど無限とあります。

好きな時に楽しめ、好きな時に止められ、目の前には自分好みの異性がいます。

となれば単純に現実に求めるものや現実を見たくなくなります。

学校や仕事、食事などの最低限のことにだけ簡単に目を向け、わずらわしい人間関係も絶ちたくなります。

趣味、娯楽の選択など自由なもので第三者がとやかく言う資格はありません。

そこに文句をつけられては困ります。

確かに異性と一緒に楽しむこと、好きな人と、となれば良いものだとは思いますが。

とはいえ娯楽は1人で楽しむことが何よりの楽しみであり、満たされるものなのを独り身の人は知っています。

むしろ1人での楽しみしか知りません。

現状のままで良いと思うものです。

『満たし』の種類などいくらでもあるのです。

誰かと楽しもう、恋人を作ろうという思考にはならないのです。

 

経済力がなく自分だけで精一杯理論

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金がなければ何も楽しめないということはありません。

ただ誰か1人を楽しませる、満足させる金はありません。

自信もありません。

金の必要性が関わる人間への対価になるのです。

金の必要性は人それぞれですが結局金が物を言うのだと思います。

将来一緒に過ごすパートナーを考えるのであれば勿論金は必要であり、単に付き合うだけでも金がないと始まらないと思います。

金に対してケチとか節約でもなく、出そうと思えば出せるにしても乗り気ではないです。

自らの食費や趣味、無駄遣いに費やすことしかできません。

そして『交際費』と呼ばれる費用など独り身には存在しません。

意味が分かりません。

異性に限らず同性とも付き合いはありません。

その人の為に金を稼ぐ、仕事を頑張る、モチベーションを上げるといった思考にもなりません。

余裕がないのでしょうか。

 

1人が楽という意見は強がりに近いか

1人が楽、友達なんて必要ない、自由、気を遣いたくない、というのが独り身の意見の大半です。

これは自分も同意です。

食事にしても娯楽を楽しむにしても1人が当たり前だったので、誰かと楽しむ喜びを知りません。

どこにでも1人で平気で足を運べます。

しかしながら外に出ればカップルや集団、群れを目撃します。

前まで気にしなかったのに、自分が惨めという感覚を前以上に感じられるようにはなりました。

前以上にイラつき、不快感、敵対心を持つようにはなりました。

こうなると犯罪や騒ぎを起こす人間の気持ちが多少なりとも分かってきた気もします。

単に強がっていただけなのでしょうか。

惨めになるだけです。

この惨めな思いを解決できるのが恋愛か恋人か分かりませんが、踏み込む勇気はないでしょう。

まして踏み込む手順も分からず。

となれば残された道は1人で楽しむこと、過ごすことです。

ネット経由で1人ではない感覚を楽しむなり、同じような仲間がいるので頼もしい感覚になるのです。

 

自身への一問一答

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堂本兄弟を思い出したの如く、適当に簡単にまとめます。

自身の人間性がおかしいのもあるでしょうし、誰も興味ないでしょうが。

 

このニュースを観た時何を思ったか?

A.今に始まったことではなく、取り上げる必要はないだろと。

報道したところで当事者の意識は何も変わらない。

まずは恋人がいない、デート未経験の人に事細かくインタビューしろ。

 

何故自身に恋人ができない、いないと思いますか?

A.異性に対する接し方、物事の順序が分からないから。

自身は人の気持ちを考えることの思考のズレや価値観があまりにも違い、自分本意です。

環境は言い訳に過ぎず、スペックも終わっており、磨くという選択肢もないからでしょう。

 

恋人ができたら何がしたいですか?

A.意志疎通。

言葉を通じての軽快な会話のキャッチボール、共感、反応、存在を認められるだけで満足です。

当たり前のコミュニケーションができるかどうかが一番大切であり、行為やデートの土俵は遥か先です。

 

初デートはどこに行きたいですか?

A.公園。

ベンチや芝生に座って語るなり、ご飯を食べたい、昼寝をしたいから。

というか2人で話せる落ち着いた空間を望むため、普通に部屋がベストかと。

 

どんな女性がタイプですか?

A.意志疎通できる人。

タイプ以前に自身を人間として認め、会話をしていただけれるだけで好意を持ち、タイプとなります。

優しくされただけ(会話があるだけで)で勘違いするので、タイプも糞もないかと思います。

過去記事あります。

 

恋人がいる人にメッセージはありますか?

A.何故自身に恋人がいるのかという理由を明確に説明してほしい。

気づいたらいた、好きになっていたという理由は理由になっていない。

頭で行動したのか、心で行動したのか、体で行動したのか気になる。

 

恋人がいない人にメッセージはありますか?

A.一生できないだろうから、どう死にたいか考えよう。

最期をどう迎えるか考えたり、恋人がいないなり綺麗に終止符を打てるのか。

悪いのは自分と考える必要はなく、異常な世の中という結論で。

 

まとめ

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恋人がいる人、いない人、既婚者、独身など何かしら差があるのか分かりませんが、同じ人間であることには変わりありません。

『人間』という括りだけが一緒で、あとは千差万別です。

どうあれ考え方次第でしょうし、死んで後悔するか、今を何となく生きているだけで生まれた意味はあります。

こんなニュースが報道されたところで恋人がいない人の思考は何も変化しません。

 

アニメ『Another』のモブキャラ(男子クラスメート)についてまとめる

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過去Anotherの女子クラスメートについて書いた記事がありますが、男子クラスメートについても簡単に書きます。

過去記事はこちら。

こちらの作品は男キャラもモブにしては美形やなかなかのルックスの子が多いです。

イケメン揃いのクラスです。

書くにしても女の子ほど乗り気ではないですが色々書いてみます。

相変わらず漫画、小説の知識はありません。

あと妄想とか願望とか好き放題です。

これからアニメを観る方には多分ネタバレも少し語っていると思います。

(誰が死ぬかとか)

SSについては沢山出てくるので、ぜひ読むことをオススメします。

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恒例の座席表です。

お気に入りのキャラを探しましょう。

 

目次

 

榊原恒一

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容姿端麗、学業優秀、スポーツ万能(病弱ですが)の最強の転校生です。

SSではクラス全員の女子から好意を持たれる位のモテモテっぷりのキャラクターです。

考え方も真面目で特定の子だけを好きになれないや平等に接しようとする良い人感満載で、誰も勝てないでしょう。

オカズSSでは見崎について熱く語っており、その意見には同意します。

彼が存在しては他が霞む位の強さなのでSSを読む、書く際は注意が必要です。

それでも扱いやすくて、良いポジションにいます。

アニメに関しても見崎だけには特別な何か思いがあるのでしょう。

 

王子誠

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男とは思えない程の髪の長さながら整った顔のイケメンです。

王子という名字が顔と一致しています。

吹奏楽部というのもポイントで、部内の女子人気は凄そうです。

同じく吹奏楽部の多々良さんとはどんな関係なのか気になります。

アニメでは王子焼きと呼ばれ、最後に焼け死ぬという悲しい展開が。

正直殺す必要なかっただろうと思いますが、大きな話題となりました。

 

猿田昇

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名字に猿が付くように猿っぽい見た目で、作品的にはちょっと意外な存在に思ったりします。

王子と同じ吹奏楽部で仲も良いです。

ちゃらんぽらんなように見えますが、特にそういったシーンはありません。

語尾に「ぞな」と付けるのが特徴的な喋り方です。

ぞなの方言は伊予弁(愛媛)で脚本の檜垣亮とキャラクターデザインの石井百合子の出身が愛媛県とのことでした。

 

高林郁夫

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幼い頃から心臓病を患っており、弱々しい細々とした体とそばかすのある顔が特徴的です。

地味な存在ながら色んな意味で作品に欠かせない早めに退場したキャラクターで人気がある気がします。

変顔での死に方がインパクトがあり、このシーンにこち亀のオチのBGMと合わせる動画は大爆笑できます。

「それはフェアじゃないね」などのセリフが有名でフェア林などとも言われてました。

迷言として残ります。

 

勅使河原直哉

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クラスのムードメーカーでノリがよく『てっしー』という愛称があります。

すぐに恒一と打ち解ける理解者となり、メインキャラクターとなります。

多分クラスカーストのトップに立ちながらも、分け隔てなく誰とでも接してくれるいいヤツそうです。

(女子に嫌われながらも愛されてそうです)

オカズSSでは小掠について熱く語っており、かなり分析されています。

赤沢さんにラブながらも小掠、綾野、多々良、有田のことも好きそうです。

反面杉浦のことは苦手でしょう。

 

風見智彦

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真面目で気難しい顔をしており、あまり恒一のことを良く思っていません。

勅使河原とは幼い頃からの友人で腐れ縁です。

SSでは桜木さんのことが好き過ぎて常識の範囲内で暴走するイメージがあります。

結ばれてほしかったですが特に何もなかったです。

作品的にも可哀想な立場におかれることが多かったみたいですが、結構な人気キャラクターです。

(勅使河原とのカップリングがある)


和久井大輔

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顔が白くクラス一身長の大きい大柄体型の地味な存在です。

喘息持ちで病弱ながら作品内では死ぬことがなかった幸運なキャラクターです。

喘息を藤巻に心配されるシーンがあり、カップリング候補になることも。

大柄ながら優しそうなタイプは結構人気があるイメージです。

恒一とも仲が良かったりします。

現実の学生時代に似たよう人がいた!という方はいるかもしれません。

 

望月優矢

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女性っぽい美しい見た目と喋り方ながら男子生徒です。

常識があり真面目で最後まで恒一サイドに立ち、メインキャラクターとなります。

その見た目から一部の視聴者には絶大な人気を誇り『もっちー』や『望月きゅん』と呼ばれ愛されています。

(勅使河原とのカップリングがある)

江藤にそっくりで女装すれば分からないかもしれません。

年上好きというのが面白く、三神先生のことが大好きです。

 

前島学

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小柄ながらスポーツマンタイプでモテそうなルックスです。

剣道部のエースですが、特にそれが描かれることはなかったです。

(姉がいて剣道をやっている)

カップリング候補としては江藤と似合いそうで、スポーツマン、小柄という似た者同士なイメージが勝手にあります。

アニメではギリギリ生き残り、病院でクラスメート数人がお見舞いに来ているシーンがあります。

 

米村茂樹

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同じくスポーツマンタイプでクラス内ではイケメンの部類に入るかと思います。

こんなルックスながらAnotherのモブクラスメートの中で一番存在感が薄く、忘れさられる存在となるキャラクターかもしれません。

地味さを女子で言う中島さんポジションかもしれませんが、自身は中島さんが一番好きなキャラなので同じとは言わせないです。

しかし体育系の連中の中に入れるポジションなので、クラス内では人気そうです。

 

水野猛

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THEスポーツマンタイプでモテそうなルックスと男らしさ全快なイケメンキャラです。

姉は看護婦の早苗でまさに美男美女の姉弟です。

しかしながら仲は良くないみたいです。

姉が無惨な死に方をしたことを考えると悲しくなります。

バスケ部出身で多分エース的な存在で体育などでも活躍しているでしょう。

後輩からはかなりモテてそうですし、SSでも活躍させやすそうです。

 

川堀健蔵

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こちらもスポーツマンタイプでサッカー部に所属しています。

画像の通り下着が赤色なのが特徴的です。

ガタイもよさそうで怖く見えることもあります。

名字的にホモ疑惑が浮上し、一部では人気だったりします。

そこまで悪い印象はなかったのに最後の最後に死んでしまったことは残念でならないです。

アニメ考察では有田のことが好きっぽいシーンが見られ、果たしてどうなのでしょうか。

 

辻井雪人

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本好きの見た目ながら整った顔立ちのイケメンです。

スポーツマン連中と仲が良く、運動神経もなかなかありそうです。

同じ眼鏡、読書好きということで柿沼とのカップリングがよく言われますが、どうなんでしょうか。

名前的に原作者の綾辻行人をモデルにしているという可能性があり、確定でしょうか。

モブにしては最後の方では少し出番があり、ギリギリ生き残っています。

 

中尾順太

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目つきの悪さと大柄な為、やや怖めの印象があるキャラです。

確実に女子からは嫌われるまではないにしろ、怖い存在かと思います。

亡くなる直前となった時の「まかせろー」というセリフが有名でSSでも度々ネタになっています。

扱いやすく、愛されキャラとなります。

オカズSSでは赤沢さんに対する思いが強すぎますが、同意せざる素晴らしい意見なので非常に面白いです。

 

男性陣に思うこと

ルックスのイケメン3強となると榊原、水野、王子になりそうですが前島や勅使河原、米村、辻井などもイケメンの部類です。

本当にレベルが高くて素晴らしいクラスです。

カップリングの妄想については軽く書いたと思いますが

公式的に

和久井と藤巻

中尾と杉浦

はあったはずです。

辻井と柿沼もお似合いそうですが、設定資料集か何かのインタビューで否定していた意見を読んだ気がします。

風見と桜木のメガネコンビも良さそうですが桜木さんは何とも思ってなさそうです。

(のほほんとした感じが思い浮かびます)

SSで色々な組み合わせを考えてみるのが楽しいです。

 

男子生徒の死亡シーンを簡単に

悲しいながらふと思い出したのでまとめます。

ネタになるのも可哀想ですが当時も今も爆笑していました。

 

王子誠(焼死)

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バッグドラフトに巻き込まれ一気に焼け死ぬこととなる最期となりました。

相方の猿田を殺さなかったのは水島努監督がコミカルキャラを殺すのは惜しいとのことみたいです。

 

高林郁夫(心臓発作)

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心臓発作となり渾身の顔芸を披露しながら死ぬという笑うに笑えない最期となりました。

しかし人が突然死ぬ時はこんな状態になるのかと考えると恐ろしい話です。

 

中尾順太(脳挫傷)

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沖に飛んでいったビーチボールを取りに行き、ボートに轢かれバラバラになるという哀れな最期となりました。

正確には当日朝に階段から落ちて脳挫傷となっており、海中で動けなくなっていました。

(脳ヘルニア)

 

風見智彦(殴られ死亡)

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赤沢さんに鉄パイプで殴られて死亡という結構あっさりな最期となりました。

(画像は少し違う場面ですが)

その前に金木と松井を殺してしまった殺人鬼となったので、死ぬのは仕方ない宿命だったかと。

 

川堀健蔵(圧死)

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落下したシャンデリアに巻き込まれながらも、そこから逃げようとしたところ運悪く柱が倒れて押し潰されるという悲しい最期。

急いで逃げようとしたのが運の尽きだったかと。

(残りの3人は無事という)

 

最後に

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こうなると女子クラスメートの死亡もまとめることができたでしょうか。

ちなみに男子の方が死亡率は少ないです。

ほぼネタバレ的なことを書いたかもしれませんが、気になる方はアニメを観てみましょう。

そしてモブキャラに注目してみましょう。

再三言っていたオカズSSはこちら。

http://sssoko.blog.fc2.com/blog-entry-51.html

色々探してみると本当面白いです。

自身も投稿はないにしろ、一時期ハマりハマって沢山書いていました。

 

 

アニメ『Another』のモブキャラ(女子クラスメート)についてまとめる

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P.A.WORKS作品のAnother。

アニメは2012年1月放送で当時の感想としては、死んでいく展開は面白かったですが、その他は微妙だった気がします。

とはいえ面白い作品に変わりはありません。

ニコニコ動画でも、かなりまとめられておりネタが山ほどあります。

Anotherなら死んでた

ブリッ死

まかせろー

など色々と流行りました。

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アニメは観ていたものの小説や漫画は読んでいません。

小説や綾辻行人の方が知名度はあるかもしれません。

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2017年3月にはパチンコ化もされ、かなり打ってましたが相性は悪かったです。

ホラーお得意の藤商事ですが通常時の演出やバランスは褒めたものではありません。

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実写の映画はレンタルして観ましたが、面白いということは微塵もなかったです。

これは実写化の悲しい宿命でしょうか。

 

そんなAnotherですがアニメにおいて誰もが思うのは、モブキャラの可愛さやレベルの高さです。

これはこのアニメにおいては有名なことで、誰かしら印象に残るかと思います。

当時からネットにおいてSS(サイドストーリー)が沢山作られている位で、かなり盛り上がっていました。

自身も好きすぎて5作程書いていましたが、R-18展開もあり、好き放題にしていました。

(キャンプ、バレンタイン、放課後、勉強会、トークなどなど)

他の方のSSに関しては大概が榊原のハーレム展開が多く、色々あって面白いです。

個人的にお泊まり会、多々良さんの恋、DAIGO回が面白いです。

 

単純にこのモブキャラ達の自分なりの紹介をします。

勝手な想像やイメージ、願望、SSで書いた時の印象なので自由にです。

本編や設定資料集とは違う設定で、系列がバラバラにもなっているかと思います。

妄想が行き過ぎて気持ち悪いこともあるかと思いますが、冷めた目で読むかスルーすることでしょうか。

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有名な座席表になります。

中尾、米村、水野、猿田の席が理想です。

一目惚れしたキャラは誰かしらいると思います。

 

目次

 

中島幸子

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Anotherのクラスメートの中で一番地味とされているかと思われる彼女。

アニメでは久保寺先生の返り血を全身に浴びる悲惨なことになりました。

(画像の通り)

ウェーブのかかったふわっとした髪型をしています。

何故最初に紹介したかと言うと自身が一番好きなキャラでべた惚れしたからです。

色々とドンピシャな容姿、性格で大好きなのです。

その為、画像も2枚です。

見るからに真面目でおとなしく、優しく、頭も良く、気がきく印象を受けます。

明るくはしゃぐような印象を受けませんが、二人きりなら感情を出し、可愛らしい面が見れる気がします。

真面目で家庭的ながら、実は料理や裁縫が苦手というのを想像しています。

(得意パターンも有り)

地味と思われていることを気にしており、有田や多々良、藤巻にちょくちょく相談しているご様子です。

たまに毒を吐くこともあり、特に有田と藤巻が被害者となります。

自身のSSでは勉強を教えてもらう展開、雨の下校、家でヤる展開などを書いていました。

スタイルは年相応で問題ないと思います。

水着イメージは黒を想像しました。

 

有田松子

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アニメ最終話で一気に好きになった方も多いかと思われる彼女。

その時の格好と「先生!」の可愛らしい声に惹かれたことでしょう。

クラスの交友関係は広い印象を受け、綾野に近い印象を受けます。

そのルックスや話しやすさ、ノリなどは男子から一定数の確実な人気があると思います。

勉強や運動など何もかもにおいて普通という印象になります。

ネットのSSではリコーダーがネタで、恒一のストーカーレベルとなり、かなりの変態さんになっています。

こればっかりは可哀想としかいえません。

自身のSSではキャンプや肝試し、告白などで書きました。

スタイルは少し控えめな印象です。

水着イメージは水色です。

中島さんの次に好きなキャラクターです。

 

多々良恵

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高身長、黒髪ロング、美人と三拍子揃っていながらもアニメではセリフも出番もない、かなりもったいない彼女。

その人気は絶大でSSでは赤沢さんを筆頭としたクラス女子の強敵、要注意人物として登場し、誰もが認める美少女です。

愛称はタタラッティ。

プロポーションも抜群で、勉強、運動共に万能だと思います。

クラスの高嶺の花で男子人気が非常に高く、他校からも有名です。

家がお金持ちで大きく、ファッションセンスなどもクラス一番で、赤沢さんの一番のライバルとなります。

自身のSSでは防音室(吹奏楽部なので)でエロい展開にしました。

楽器演奏者として口使いがかなり上手で、気持ち良くしてくれるでしょう。

水着は赤か黒で、出ている所もしっかり出ています。

 

江藤悠

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水泳部で見た目は男っぽくも見える彼女

アニメ本編では出番が全然なく悲しい限りですが、SSの作品でも少ないながらも地味に人気があります。

クラス女子の中で一番可愛いという意見もあります。

水泳に限らず、運動神経は男子にも引けを取らず女子トップです。

反面勉強面はイマイチです。

スタイルは控えめな方ですが、身長は160cmを越えているのが意外でした。

性格面の想像が男勝りなのか、どういうタイプなのか難しいです。

初見の時ときメモの清川さんが思い浮かびました。

(水泳部という共通点)

 

綾野彩

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モブとは言えないでしょうが、正直亡くなったのが非常に残念すぎる彼女。

明るく、活発で男女関係なく誰とでも仲良くなれるタイプの子です。

(画像のは悲しい顔ですが)

クラス女子では一番勉強面はダメですが、何にでも一生懸命なところがあります。

小椋とはいつも一緒におり、恒一を巡ってのバトルが多いです。

自然にボディタッチやこちらがドキッとするようなことを平気でしてくる子です。

(計算でも何でもなく素)

一緒にいて一番楽しく感じられる子だと思います。

その代わりメンタル面はかなり弱い印象を受けます。

自身のSSでは勅使河原が告白する展開を書き、夫婦漫才のようなポジションにしていました。

スタイルは控えめで、気にしている様子です。

水着は薄い赤のイメージです。

 

小椋由美

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綾野の親友でいつも一緒にいる彼女。

アニメ本編ではブリッ死や顔芸で有名です。

小柄で可愛らしいルックスながら、口を開けば悪く特に勅使河原や中尾に対してはそれはそれは酷いものです。

可愛らしさ人気ではトップクラスだと思います。

ブラコン設定で兄貴を崇拝しています。

スタイルはかなり控えめで、そこを気にしています。

そのルックスやスタイルは超電磁砲御坂美琴にそっくりなことでも有名で、ビリビリ言われることもあります。

オカズSSでは勅使河原の意見には納得します。

(SSシリーズでは一番好きです)

 

赤沢泉美

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ご存知アカザーさんと呼ばれる彼女。

アニメ本編人気では間違いなくトップで、かなりのネタキャラとなっています。

皆の前では対策係としてリーダーシップやかなりキツそうに見えて、二人きりではドジな姿や可愛らし面が見えるという破壊力を持ちます。

料理が苦手やコーヒーについて少し知ったかしているつもりだったりとイジる要素があります。

そこのギャップ面を見ればかなり好きなキャラです。

やはり弱さを見せてくれれば、かなり好きになってしまいます。

SSにおいては何事にもほとんど上手くいかず、無能さんと呼ばれ愛されています。

恒一への愛が一番で、かなり張り切っています。

オカズSSでは中尾の意見が面白いです。

赤だけに紺色の水着イメージです。

キャラソンは必見でかなり中毒性があり、印象が変わるでしょう。

やはり恒一のことが大好きと分かり、少し切なくなります。

 

杉浦多佳子

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本編では「殺す!」や「死者を死に!」という名言と顔芸を残し退場した彼女。

福圓美里の声と演技には当時驚きました。

この子も性格はキツそうで赤沢さんに通ずるものが感じられます。

公式より、赤沢さんのことが大好きという情報がありますがレズではありません。

いつもパーカーを着ているのが何か不気味です。

中尾に対する恋のSSは面白く、乙女なところがあります。

スタイルは良く巨乳の部類です。

クラスの中では一番の常識者で冷静で、物事をしっかりと見ていると思います。

怒ったら赤沢さんをも圧倒するような姿が想像でき恐ろしいです。

 

桜木ゆかり

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クラス委員長で最初の犠牲者となる彼女。

野中藍の声が非常に可愛らしく一時期ハマりました。

真面目で勉強もできますが、運動面やリーダーシップ面は彼女らしさがあり、おぼつかない様子です。

こう見えてスタイルは抜群でムチムチ系です。

風間から好意を寄せられていますが、彼女自身は一体何を思っているのでしょうか。

天然な子で知らないことだらけなので、周りがしっかりと教えてあげないと色々と大変なことになります。

クラス女子で恒一の家に行くSSでは純情っぷりが分かります。

眼鏡の状態でも可愛いですが、取った姿が非常に可愛いらしいです。

例の傘がぶっ刺さる時に分かりますが。

赤沢さんに続き彼女のキャラソンもハマります。

明るい曲ですが亡くなることを考えると、かなり切なくなります。

 

佐藤和江

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眠そうな顔をしており、ぼーっとしている彼女。

あまり友達がいなそうなイメージがあります。

身長はクラス女子では一番大きく、出る所もしっかり出ており魅力的です。

隠れたファンが多い印象で影の人気枠です。

同じくP.A.作品の花咲くいろはの菜子に似ていると言われており、比べてみると面白いです。

生き残り組のSSでは江藤との絡みが面白く、惹かれた方も多いでしょうか。

 

渡辺珊

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高身長で中学生とは思えないような見た目の彼女。

デスメタルバンドの一員という公式の設定があります。

珊さんとふざけて呼ぶと怒るでしょう。

というか怒ったら杉浦同様一番怖い子だと思います。

見た目通りクールな子で大人びていると思います。

一応合宿には参加しながらも、かろうじて生き残り組の一員です。

彼女のSSだけ未だ見たことなく、謎のままです。

根強いファンがいる気がしますが。

 

藤巻奈緒

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色黒でテニス焼けをしており、意外と身長は小さい彼女。

和久井君との仲をバカにされる立場です。

ギャルな見た目ながら、比較的常識人で意外と扱いやすいです。

SSにおいては男子との絡みに使いやすく、ノリも良いので勅使河原と相性が良いです。

生き残り組のSSでは、いじられ役となっています。

 

柿沼小百合

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決して友達がいないわけではありませんが、いつも本を読んでいる彼女。

読書絡みで辻井と仲が良いご様子です。

(公式では否定というか、そうではないらしい)

合宿では有田と一緒の部屋です。

SSがあまり見当たりませんが彼女も人気のようで、根強いファンがいるみたいです。

BLの想像や妄想をする、かなり危ない子ということになっているようです。

確かに納得できます。

 

金木杏子&松井亜紀

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個別でなくセットとなる彼女ら。

レズップルな危ない2人で、結構ガチめです。

金木はいかにもなギャル系で、騒がしさはあまりないものの怖い印象があります。

松井の方は佐藤に近いぼーっとしているタイプで、ふわっとした可愛らしさがあります。

しかしアニメ本編で殺される時の表情はトラウマものです。

レズ要素がなければ、かなり好みだったとは言えます。

オカズSSでは和久井君が語っています。

逆に金木の方の出番はかなり少ないと思います。

 

最後に

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アニメを観れば出番のあるキャラ、ないキャラの差に驚き、それが本当もったいなくも思います。

尺の関係上仕方ないことですが、その分、妄想が広がります。

自身のSSでは中島、有田、多々良、綾野、小椋、赤沢、桜木、藤巻が扱いやすかったです。

単純に中島さん、有田さん、多々良さんがAnotherモブ3トップキャラになります。

(ルックス、性格面)

当時からですがAnotherのギャルゲーは、ずっと期待しています。

(ガルパンなども)

PSPの時代だったら、何かしら出ていたかと思われます。

どうあれ活躍の少ないキャラや他の物語が気になれば、SSを読むだけでも面白く沢山想像できるのでぜひ読んでみましょう。

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自身は過去にメルカリでこれらを出品しました。

今となっては正直後悔していますが、ぜひ興味のある方は探してみましょう。

資料集は難易度が高く、かなり高い金額かと思いますが。

ちなみにメインとなる見崎鳴は書いていないということは申し訳ないです。

自身のSSにも出番なしなのです。

 

 

黒マスクが嫌い、不快、気持ち悪い点についてまとめる

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黒マスク者に嫌悪感を覚えたのはコロナで皆マスクを着け始めた時期からだと思います。

それまで黒マスクというものが存在していたのかも曖昧です。

しかしながらYouTuberなる者や芸能人が着けていたのは、なんとなく目にしていたと思います。

その時点でも気持ち悪いという感覚はあったでしょう。

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日常において外を歩き、人が視界に入る中で一番不快なのは黒マスクとタバコを吸う人間というのは、いつしか自分の中で完成されていました。

タバコに関しての記事はこちら。

相変わらず他者を気にする時点で終わっていますが、視界に入るのは仕方ありません。

臭いや危険度で言えばタバコの方がたちが悪いですが、黒マスクの存在感も同じようなものです。

無理なのです。

黒マスクが。

※黒マスク愛用者がいるかと思われますが、こんな自身の意見に耳を傾ける必要はありません

 

目次

 

何故に不快、気持ち悪い感情になるのか

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何が不快なのか、気持ち悪いかといざ言われると何か出てきません。

視界に入れば瞬時に良い悪いと判断したり、無理、不快という仕分けになります。

ファッションなども同様です。

男のヘアピン、レギンス、タトゥー、ピアス、オーバーオールなどなど...。

黒という色が嫌いとかではなく、何故にマスクを黒にするかという疑問や不快感が生まれます。

生理的に受け付けないという表現になります。

一生使用者とは分かりあえないというか。

黒の色合いから見た目の恐ろしさや圧が少しあるかもしれません。

意味があって黒にしていると思うので、その理由を知りたいものです。

韓国人の真似なのかカッコいいと思っているのか。

黒マスクをカッコいいと思っている気持ちがあるのを悪いとは思いません。

ナルシストを気取るのも別に構いません。

ダサいという感情にも特になりません。

ただ『不快』の一言に集約されるのです。

お前に迷惑をかけていないだろという意見もありそうですが、視界に入ってほしくないのです。

街を歩けば思いのほか黒マスクの人間はいます。

受け付けません。

 

小顔効果(笑)

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何でか黒マスクをすることで小顔に見えるそうです。

どこまでも美しく見せたいという使用者の厚かましさが分かります。

女が写真を撮る時、頬に手を当てるアレに近いでしょうか。

やはり女は少しでも小さく見せたい欲があるのでしょう。

日常、どんな時でもその頑張りを認めてほしいのでしょう。

美意識高い男も小顔効果を理由として、黒マスクを着用しているでしょうか。

やはりモテに繋げたり、良く見せたい思いがあるのでしょう。

そんな黒マスク程度で変わるのかと。

悪化、不快感を与えているとしか自分は思えません。

 

他の色に何を思うか

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マスクの色は沢山あります。

白を基本としていますが、お洒落感覚で使い分けている人も多いでしょう。

黒ほど不快には思いませんが、他の色も正直良い印象はないです。

ピンクや水色、ねずみ色、花柄などかなりの数見ます。

自分が可愛いと思っている子は色のあるマスクを着けたがるでしょうか。

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出掛ける前に今日はどれにしようかとネクタイを選ぶ感覚なのでしょうか。

というか何種類もマスクをストックしているイメージもわきません。

同じのを大量に所持していると思いますが、使い分けや拘りがあるのでしょうか。

何か考えるだけ無駄になりそうです。

 

とか言いつつ着けてみたい気持ちはあるのかもしれない

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白いマスク以外のマスクを購入したことはないので分かりませんが、1度着けてみたい気持ちはあるかもしれません。

とはいえただでさえ気持ち悪い印象の自分が更に気持ち悪くなるでしょう。

周りから眼中にないでしょうが、不快感を撒き散らしているかと勝手に思いそうです。

黒マスクを着けるなら服の色も全身黒にしたり、黒に合わせたものにしたいという思考になりそうです。

たかだか色の変化だけで考えが変わりそうです。

マスク=白という固定観念の自分がおかしいのでしょうか。

例えるならランドセルの色を赤と黒以外受け付けないのと一緒でしょうか。

似たような例えは他にも沢山ありそうですが、狭い愚かな考えを持っている自分が一番愚かだと思いました。

 

 

キムチ鍋への拘りや入れる材料についてまとめる

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鍋=キムチ鍋になる思考ですが、何故にキムチ鍋に魅力を感じるのかは分かりません。

鍋の材料においても入れる具材は、どの鍋も大して変わらないと思います。

肝心の鍋の素となる味が大事となるのでしょうか。

キムチ以外の味付けとなる味噌や塩、醤油などは眼中にありません。

何でか幼少期からキムチに行き着きました。

単純に美味しいからなのでしょうか。

 

目次

 

鍋の選択肢はキムチ鍋以外考えられない

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○○鍋と鍋には何種類もあるかと思いますが、選択肢にはキムチ鍋しか出てきません。

決まった物しか食べたくない、他に興味を持たない自身の狭い思考があります。

一応軽く調べて出てきたメジャーな鍋をあげ、一言思うことを添えます。

(ほぼ否定的なのは悪しからず)

 

豆乳鍋

(鍋にヘルシーやマイルドさを求めない)

トマト鍋

(単にトマトが嫌いで絶対にしたくない)

もつ鍋

(美味しいだろうがこれといった特徴がなさそう)

すき焼き

(高い肉がないとうまくできなそう)

しゃぶしゃぶ

(すき焼きとほぼ似た感覚)

カレー鍋

(普通のカレーで満足しそう)

ちゃんこ鍋

(もつ鍋と同じイメージ)

おでん

(おかずにならない)

煮込みラーメン

(キムチ鍋に次ぐ有力候補)

となります。

 

やや鍋と言えるか分からないものもありますが、これらがメジャーどころでしょうか。

ただ残念ながら、ここ10年近くにおいて一人鍋をするにあたって、これらに挑戦したことな一度たりともありません。

嫌いとなると豆乳鍋やトマト鍋になりますが他は別に嫌いではありません。

とはいえ好んで選んで食べたいと思える味付けでもありません。

スーパーに行き、単に選択肢にならないのです。

 

漬物のキムチは苦手

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キムチ鍋が好きといえど、漬物のキムチは食べない人間です。

単に漬物が嫌いなのもありますが。

そして漬物のキムチを投入するパターンも苦手です。

どうにも好みが合わないのでしょうか。

焼肉や居酒屋のお通しでキムチが出ることもありますが好みません。

しかしながらマネーの虎での金さんのキムチには昔から興味があり、食べてみたい欲求は凄まじくあります。

スーパーや飲食店などの物とはレベルが違うみたいです。

 

瓶のタイプのキムチの素は苦手

 

瓶のタイプのキムチ鍋の素も、好みではないのは何でかあります。

瓶のタイプは酸っぱさが強いイメージで、何だか漬物のキムチに似た感じがあります。

(エバラか桃屋の気がします)

ストレートタイプの袋の奴が確実に当たりです。

メーカーなどは特に拘りはなくスーパーに行き、そこまで辛くないのを選びます。

また、チゲについてもよく分かりませんが、とりあえずキムチ鍋の素だろうがチゲ鍋の素だろうが、どちらでも構いません。

 

必須材料

なくてはならない材料を簡単にまとめます。

 

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基本的に豚バラ肉が推奨されているようです。

一時期ささみに取り憑かれたようにハマリ、入れていたこともありました。

にしても買う肉は割引になっていないと極力買いたくない貧乏思考なので、細切れなどでも構いません。

そして肉に切り込みを入れたり、食べやすいサイズに切るなども何もせず、投入します。

パックを破り、そのまんまです。

肉の種類は牛豚鶏と様々ありますが、やはり牛肉を入れることはほぼありません。

これも謎です。

 

ニラ

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野菜嫌いな自分においても、緑色ながら大好きな野菜です。

見た目が完全に草で嫌と思いきや、食べれます。

調理時は包丁で切るのすらダルいので、手でちぎるなり、ハサミを使用しています。

食べる際の長さなどどうでもよく、デカデカと自己主張しても構いません。

ただニラレバはレバーが嫌いなので、そこは無理な人間です。

 

もやし

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野菜界の安くて簡単な存在となる素晴らしい物です。

洗う必要もなく、そのまんま投入します。

ネットでのキムチ鍋の材料を調べるにあたって、意外と出てこなかったりもしますが、必須レベルだと自分は思います。

適当に煮込み過ぎる自分にとって、シャキシャキ感をあまり出すことはできません。

いつも2袋買うか1袋でいいのか迷ってしまいます。

 

えのき

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キノコ類は、なめことえのき以外はあまり好まない自分です。

えのきは、ごりごりとした食感がたまらず必須材料となります。

値段も安価なので買いやすいです。

流石にこちらは包丁を使って切らないといけません。

下の部分を何というか分かりませんが(根元?石づき?)この粉っぽいところは、やはり処理したくなります。

調べれば食べられるなど色々な記載がありますが、どうにもそこに挑むことはありません。

 

あれば尚良い材料

必須ではないとはいえ、欲しくなる材料です。

 

白菜

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正直必須であってもいいのですが、もやしを大量投入するにあたって、余ってしまうので考えものです。

また、芯の部分となる白い塊にどことなく抵抗感があるのも事実であり、1/4カットでも多くなります。

最初の頃は眼中になかった存在ですが、いつしか入れるようになったり、美味しさを実感することとなった材料です。

準レギュラーの代表格です。

 

魚の切身

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主に鱈の切身になります。

味付けというか、たまに濃い切身もあり、そちらは要注意です。

(しょっぱすぎることがある)

基本アラスカ産や養殖などの安いものになります。

鮭や鰤などの切身もありますが、白身魚が間違いないかと思われます。

というか割引になっていないと買いたくないです。

 

ホタテ

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鍋の海鮮となれば思い浮かびます。

キムチ鍋との相性抜群で、あれば是非入れたいものです。

デカイにこしたことはなく、食べごたえを求めたくなります。

オレンジ色の部分や黒い部分は、どうにも処理したくなります。

アサリを入れたことはないので、そちらも興味があります。

 

エビ

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こちらも海鮮となれば王道の食材です。

豪華になる感があります。

ブラックタイガーがオススメというか選択肢と入ります。

殻や尻尾がない状態のタイプは正直美味しくなく、この間痛感しました。

(ボイルした奴?)

自身はバリバリと食べる人間ですが、普通は剥くみたいです。

 

豆腐

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鍋の代表となりそうな材料ですが、自身にはそこまで魅力を感じません。

安価なので容易に買え、意外と食べごたえはあります。

どうにも扱い方が下手くそなため、結局形が崩れてしまうのです。

木綿だの絹だの拘りはありません。

パックから出し手に持ち、切る瞬間は何か気持ち良さがあります。

 

無くて良い材料

自分は入れないというか苦手です。

 

ネギ

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丸々1本使うことが困難だったり、スーパーで1度も購入したことがありません。

というか単にネギが嫌いなのはあります。

しかしながらネギは料理において、重要なアクセントとなるということを歳を取り知った感はあります。

よく鍋に入っている白くデカデカとしたのは抵抗がありますが。

 

大根

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味を染み込むという点で人気の材料みたいですが、自身には無縁です。

おでんにおいても大根は食べない自分です。

買うにしても丸々1本は使えないうえ、自身の料理において出番はありません。

意外と辛いというのも苦手な点です。

はだしのゲンや戦時中など、大根を丸々1本噛りながら食べるのには憧れがあります。

 

ニンジン

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カレーにしても豚汁にしても必須だろう材料ですが、鍋には正直いらないと思います。

キムチに似た色ですし、特に必要性は感じられません。

(色どりとしての理論ではない)

大根同様食べれないことはないですが、苦手な部類に入るかと思います。

馬のエサやりとしてボリボリ食べているのが想像つきます。

 

〆の○○はしない人間

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鍋の〆として雑炊やうどん、チーズリゾットなどをする人間がいるようですが、特に自身はしません。

勿論汁が残るのでそこを再利用するのは大切ですが、どうにかしようという気持ちにはならないのです。

色々食べたい人間なのですが、鍋は汁物として白米と食べるのがお決まりなのです。

(〆の食べ方が邪道とは思わない)

〆というのが案外自分には合わないのでしょうか。

よく〆をやりたがる人がいますが何にしても人様と鍋を囲うことはないので、自身には無縁です。

 

1人で囲って自由に

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鍋を行う頻度は減りましたが、材料をチョイスする買い物、調理(ただぶちこむだけ)、食べている時は幸せです。

好きな物を入れ、鍋を漁り、箸を入れたり、戻したり、マナーも糞もありません。

鍋奉行など言われる面倒な存在もいません。

好きなように食べるため、自由気ままにやりたい放題です。

気を遣っては旨いものも不味くなります。

それが簡単な結論です。

人とのやり取りで鍋しよう!ということにはならず、1人勝手にキムチ鍋しよう!という流れになるのです。

お店で食べることもなく、自らの手で料理したいのです。

(鍋を料理とは言えない自分ですが)

 

 

ヤニカス、喫煙者、IQOSの不快感についてまとめる

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全喫煙者に対する愚痴、文句ではありませんが、どうにもタバコを吸う人間が視界に入ると不快になります。

これは黒マスクと同じ感覚でしょうか。

これまで多くの喫煙者と交流をしたわけではありませんが、何一つ良いことがないわけです。

喫煙者の方が読んだら何を思うか分かりませんが、こんな記事に何も影響力はありません。

文句を言うなら直接言えと言われそうですが、それはできないので書き記します。

 

目次  

 

バカ面、ポカーンとした表情で、おしゃぶりを咥えているあの感じ

IQOSやプルームテック、グローなどで吸っている奴らは何よりこれです。

本当なんなのかとあの表情と口は。

よく人前であんな面ができるのかと。

見ていて、あれが視界に入るのが無理なのです。

見たくて見るわけではありませんし、吸っている人間も何故あんな顔になるのか。

特に運転中の信号待ちでハンドルを握りながら吸っている奴らの顔は終わっています。

いくら可愛い女、美人でも糞みたいな表情になるでしょう。

自分がこういう表情をしているということに恥を知れと言いたいです。

というか気付いていないでしょうか。

簡単にその面を拝むにはYouTuberなどが投稿している路上喫煙の動画がいいでしょうか。

ただああいうYouTubeを見るのはこちらとしても胸糞悪くなります。

頭がおかしいとしか思えない喫煙者しか出てきません。

 

喫煙者の灰皿を片付ける禁煙者の構図

 

愚かなことです。

自分のものは自分で片付けるという認識がないのか。

自身がパチ屋に勤めていた時、上司の灰皿を帰宅前に片付けていました。

また、本社から偉いさんが来た時もそうでした。

タバコと灰を捨て、灰皿を水洗いしてピカピカにします。

毎度灰皿でそいつの頭をぶっ叩きたいところでしたが、できませんでした。

これが下っぱの仕事なのか。

喫煙者の為に禁煙者が手を動かすという糞っぷり。

ちなみに灰皿が飛んでくるとか根性焼きをするような環境ではありませんでした。

会社には喫煙所がなく、普通に事務所で吸っていたので最悪でした。

いうて喫煙所みたいな所で吸っていて、そこで挨拶するようなことがあっても嫌ですが。

結果、街で吸い殻を片付ける清掃員やスタッフを見ていて可哀想になります。

掃除をするそれが仕事だと思っている喫煙者の奴らは、せめてルールを守り決まったところに捨てろと。

 

タバコも自慰行為の感覚でf:id:heitaku:20220607233455j:image

タバコを吸うことも1人で慰める自慰行為のようにしてもらえればいいと思います。

それだけ恥ずかしく、気持ちいいという認識を。

外で吸っている奴らは公開0721をしているものだと思っています。

それくらい哀れな行為だと。

喫煙者は吸っている間は幸せだと思うので、その幸せは1人の時に味わっていただければと思います。

タバコを吸っている所を女の子に見られて興奮する大学生もいそうですが、そういう性癖なら仕方ないと思います。

『吸っている俺カッコいい』『禁煙所で雑談している姿が様になっている』という初心の気持ちを生涯忘れず、一生吸い続けて灰になってほしいものです。

吸うことで気持ちいい、スッキリする、発散になるならば、見えないところで吸え。

 

パチ屋勤め時のタバコ絡みのあるある一覧

一応パチ屋に過去働いていたので、あるあるを簡単にまとめます。

環境も関係あるとはいえ、同感してくれたら嬉しいものです。

 

・スタッフは男女関係者なく喫煙率が高い

女も平気で吸うというのを痛感しました。

そういう業界なのは知っていたうえ、吸わないのにこの業界に入った自分も愚かかもしれません。

学生、フリーター、パート関係なしにスパスパ吸っていました。

 

・客の忘れ物にタバコやライターがほぼ毎日ある

IQOSなども普通にあるうえ見た目が黒いので薄暗いスロットコーナーでは、よく回収していました。

自店では回収したタバコを普通に吸っているスタッフもいました。

一時期タバコやライターも拾得物として警察署に持っていったこともありました。

 

・景品交換でのタバコではメビウスワンロングが一番人気

単にジジババの客の割合が多く、人気だったと思います。

ロングと言うだけ長いので分かりやすいです。

一番の売れ筋なので多く発注していましたが、品切れになる時はなります。

 

・間違えてソフトやボックスを提供し怒られる

上記と同じくこれに関しては怒るのはジジババです。

吸わない自分には何が違うのか分かりませんが、年寄りでも味の違いは分かるのでしょう。

ソフトとボックスの違いはパッと見でも分からないので、厄介です。

 

・決まったタバコを交換する常連がいる

毎度決まったタバコを交換するオッサンがいましたが、基本的に常連なので態度は良いです。

こちらもすぐに提供する準備はできており、把握しています。

とはいえ当たり前のように「寄越せ」と横暴な態度の奴はいた気がします。

 

・セブンスターの客が一番臭い、不快

タバコに疎くてもセブンスターだけは一瞬で臭いが分かり、臭すぎて無理です。

『セッター』と略するのはカッコいいつもりなのでしょうか。

パチンコのアレジンを打つアメリカンスピリットを毎回吸う客も嫌でしたが。

 

ピアニッシモメンソールを吸う客はマダム

少し高級感溢れるピアニッシモを吸うのは服装から色々としっかりしていたおばさまです。

とはいえ打つ台はジジババ大好き、海物語になりますが。

特定の客しか交換しないタバコの代表格です。

 

・HOPEを吸うのはジジイか

貧乏や小汚ないという表現は使いたくありませんが、そういう方が多いでしょうか。

どうにもHOPEにはそんなイメージがあります。

気付けばHOPEもセブンスターに次いで嫌いな臭いかもしれません。

 

・客と会話をすればコーヒーとタバコ臭い

かましい店内で会話をする場合は至近距離となりますが、やはり臭いです。

タバコに混じるコーヒーのあの臭いと合わさる逆ハーモニーは勘弁です。

マスクなど無縁だった頃が懐かしいです。

 

根性焼きをされるゴーゴーランプ

何だかんだヤられた瞬間はこれまで見たことありません。

中古台を購入した時点で、酷い有り様だったかと思われます。

こういう奴がいるからタバコのイメージも悪くなるのでしょう。

 

・GOD揃いや真瞳術からのドヤタバコ

彼らにとって至福の瞬間なのでしょうか。

そのくせ速攻駆け抜けたり、ゴミゲーム数という恥ずかしいパターンも多いですが。

他、ドヤジュース、ドヤトイレ、ドヤ離席、ドヤ報告など様々あります。

 

まとめ

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吸わない者にとっても迷惑のかかるタバコ。

大人しく家で好きなだけ吸っていてほしいものです。

外での喫煙にて、マスクに飛び火して炎上することがあれば面白いです。

いい加減、自らが煙たい存在であることを知ってほしいものです。

喫煙者は辞めれないほどの魅了を伝えてほしいものです。

 

 

一瞬だけお洒落に目覚めた気がしたので服を買う店についてまとめる

この度の転職にて私服出勤ということになりました。

今現在の人生の中で一番服を購入したと思います。

しかしながら転職は失敗に終わり、私服も終了かもしれません。

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いかんせん自身はブランドや服の種類、名称、相性、組み合わせ、金額の相場、ファッションセンスは皆無です。

それでも自分なりの思考、センスで懸命に買う服をチョイスしてきました。

昔から服に興味がなかったのはブランドの意味、センスのなさ、着る機会が少ない、お金をかけたくないなどの理由になります。

要するにどうでもいいという思考です。

奇抜過ぎたり、ダサいという最低限の感覚は持ってるつもりです。

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ファッションにしても料理にしても独自性が出るものだと思います。

何故ここで料理が出たのかは、最近料理をするようになったり、料理をこれまで自身がしてこなかったからです。

これもファッションに興味を持ちはじめたのと似たような理由かもしれません。

ファッションも料理に関しても調べれば、こうした方がいい、これはダメなど、基本のルールなど沢山の情報が出てきます。

正解があるようでないという認識で大丈夫でしょうか。

誰かの為(異性)にファッションを頑張るのが主な理由っぽいですが、どうなのでしょうか。

たかだかファッション1つで何も変わらないと自身は思っていますが、思いのほかファッションは重要なようです。

やはり周りから見られているので(眼中にないだろうが)恥ずかしくない格好をしなければいけません。

別にカッコつける必要はありませんが。

料理に関しては作っても自分しか食べないので手順、見た目などどうでもいいと思います。

決まった調理法やルールがあるから嫌という理由もありますが。

どうあれ今回はファッションについて適当に書く記事なので、料理については触れません。

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今回ファッションについて何を書くかというと、服の紹介のようなこともできず、組み合わせやブランドも分かりません。

悲しいながら名称や購入店、ブランド、金額なども曖昧になってしまいます。

それだけ自身は知識がないのです。

思い入れがないのです。

意識しないのです。

とはいえ前よりは明らか何か成長した感はあるのです。

(遅い)

そんな思ったことを簡単にまとめます。

 

目次

 

GUについて思うこと

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大学生御用達なのかファッションの基本となる店なのか分かりませんが、パッと思い浮かぶ店舗でしょうか。

仙台在住なのでEBeanS内にお店があります。

確か初めて行った時、普通に女性の下着売場の中を通ってしまい、恥をかいた覚えがあります。

(10年前かと)

自身にとってはGUですら金額の高さ(これが普通なのか?)と人気の秘密が分かりません。

客の割合はいつ行っても繁盛しており、大学生やカップルが多いのがイラつくポイントです。

いかにもな大学生が非常に多いので、それはイラつく限りです。

過去記事。大学生について。

狭い通路の中、通りの邪魔になる奴が一番イラつきます。

あとGUのアプリを面倒ながら登録した覚えがあります。

いくらか金を使えばエコバッグや靴下と交換できるはずです。

とはいえ3回近く買い物をしましたが、もうお腹いっぱいなので足を運ぶことは少なくなりそうです。

ルフレジのカゴの仕組みは画期的(ユニクロもだが)ですが、自分のような人間は初見困りました。

ただ店員が声をかけてくるといったことはないのは良い点でしょうか。

 

去年の冬場に購入したコーディロイパンツがお気に入りです。

 

ユニクロについて思うこと

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GUの上位互換という認識を自身の中でしています。

(GUを侮辱していない)

仙台だとアエルの中にありますが、なかなか行きません。

上位も何も商品の金額はGUより高く感じ、老若男女様々で客層は広いです。

富裕層というのは大袈裟かもしれませんが、あながち間違ってないでしょうか。

平気で数着買うだけで1万を超えるイメージです。

それがいただけません。

金額に釣り合うその良さが自身にはよく分からないので、あまり足を運ぶことはありません。

(否定ではない)

GU同様セルフレジとなりますが初めて行った時、扱い方が分からず店員に聞く始末でした。

また、GUのアプリを利用できると思い、会員のバーコードを通した所エラーが出てしまい前の画面に戻れず、店員を呼んだこともありました。

 

勝手な結論、ユニクロは富裕層という認識にします。

 

ドン・キホーテについて思うこと

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激安の殿堂と呼ばれるドン・キホーテ

税抜き価格が大きく表記されているので全然激安というのは感じられません。

ただ服売り場は意外と掘り出し物があり、値段も安価な印象です。

仙台だとアーケードの所とラーメン二郎側の方に行きます。

お店がお店なだけにごちゃごちゃしているのが、どうにも嫌なところがあります。

客層や民度が低いと思われていますが、そこまで思ったことはありません。

(よくDQNやキティちゃんのサンダルの若造のイメージが強いですが)

肝心の服のクオリティですが、素人ながら素材の安さや脆さはなんとなく実感できる気がします。

だからといって否定的な意見はありませんが。

たまにネタとなる商品や大幅な値下げをしているコーナーがあります。

個人的に服より靴を見るのが面白く、手頃な金額で入手できます。

 

仙台のアーケードの所のドン・キホーテにおいて、その前に何が建っていたか思い出せません。

 

しまむらについて思うこと

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個人的に一番テンションの上がる店舗です。

仙台だと六丁の目店に行きます。

このロゴを見ただけで、心が踊ります。

やはりお手軽な金額なのと意外と種類が豊富、買わなくともクッションやバッグ類を見るのが好きです。

客層は年配の女性が多いので落ち着いた雰囲気が漂い、うるさいことはありません。

男性客は母親に連れてこられた中高生や独り身だろうオッサンなどで、それも良い点なのです。

女性中心の売り場かと思いきや、しっかりと男性のエリアもあります。

店舗によって子供が遊べる小さいゲームコーナーがあるのもレトロで、面白いです。

あった場合プレイはしないものの、必ず覗き、BGMを鑑賞します。

改めてオシャレな人間や絶対に行かない何かしら抵抗のある人は一定数いそうな店舗ですが、若い人でもYouTuberなどでオススメしている人間はいるみたいです。

アニメやゲームとのコラボも強いので、若者や転売厨がこぞって来ることもあります。

なんであれ大好きなお店ですが、着ている服は全部しまむらで揃えているということはありません。

あとレジ袋が好みです。

 

しまむらをバカにしたり、侮辱する人間とは分かり合えません。

 

Availについて思うこと

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しまむらとセットとなるイメージのお店です。

仙台だとしまむらと同じく、六丁目の店と一緒になっています。

しまむらの若者バージョンという表現にしますが、こちらも魅力満載です。

価格は気持ちしまむらより、やや高い感じでしょうか。

(大して変わらない)

少しオシャレを気取った中高生が行くようなイメージがあるかもしれませんが、自身にとってはオアシス的な空間です。

しまむらと共通してロゴが赤いところもテンションが上がります。

そしてこちらもレジ袋が好みです。

本来は学生のうちに卒業するべき店舗なのでしょうが、そんなの自由です。

案外若い女性にとっては良い商品を置いているみたいな記事を見た覚えがあります。

 

しまむらとAvailがセットになっている場合は、Availを先に覗きたい衝動になります。

 

イオンについて思うことf:id:heitaku:20220605123501j:image

イオンと大きく分類しましたが、沢山あるテナントやブランドは未だよく分かりません。

仙台だとアーケードの一番町店と幸町店によく行きます。

(一番町店は一時期週一行くレベル)

安心安定のイオンですが、お値段は案外何とも言えません。

決して高くも安くもないです。

とはいえ少し前にレディースのズボンを300円で購入できた喜びがあります。

ちょこちょこセールをしているのが面白いです。

客層は若い客は少なく、オッサンが多い印象です。

どうにもスーツ絡みの商品としてワイシャツやスラックスなどの売場の面積が広いと思います。

あとは何かしらのブランドとのテナントが入っており、ワニのロゴとINSPIREというメーカーが印象に残ってます。

どうあれブランド品などは70%近く安くならないと買えませんが。

一番町のイオンにおいてはブックオフに毎回足を運んだり、靴屋のGreenBoxがお気に入りです。

 

イオンよりジャスコと言いたい派ですが、気取って『イオン』と言っています。

 

ブランド品について思うこと

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こんな自分でもよく分からないながらブランド品に手を出したことがあります。

とはいえ店員に声をかけられたら大ピンチになるわけです。

単に断れないだけですが。

 

調子に乗り購入したタケオキクチのシャツはお気に入りとなります。

触り心地と素材が気持ちよく一目惚れしました。

とはいえ金額は確か12000円程で、1つの服の買い物として一番大きな買い物でした。

それ位、自身は大きな買い物をしたことなく、縁がありません。

何だかんだPARCOやS-PALなどを調子に乗り覗くことは増えた気がしますが、店員にロックオンされてはマズイです。

金もない分際でお店に立ち寄るのは嫌なもんです。

ブランド品の良さや長持ちするかなどについては未だ実感はなく、洗濯しずらかったり、扱いに困りそうです。

(結局タケオキクチのシャツも厳重に扱っている)

ロゴも名称もろくに分かりません。

自身に着る資格はないのです。

無名ブランド、よく分からない英語、安価で購入できる物が一番なのです。

 

白いズボンへの拘り

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自身は何故か昔から白パンを履くことに抵抗がありません。

よく白パンはヤクザと言われたり、着こなしが難しい、すぐ汚れる、ナルシストだなどデメリットがあるようです。

汚れに関しては確かに自転車のペダルに擦ってすぐ汚れたり、サイゼリアでパスタを食べ、ソースが飛び散ったりと嫌な思いはあります。

しかしながら白のカッコよさは自分の中に昔からあり、カッコよく決まるのです。

(写真など撮らない)

単に痩せ型なのはありますが美しいスタイルとなるのです。

スキニーはキモいので履きませんが。

白に拘ったのはNON STYLEの石田のようになりたかったのは何かあったと思います。

(実際全身白は気持ち悪すぎてヤバいが)

ズボンが白ということで靴は白にすることはなくなりました。

 

まとめ

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店の紹介だったのか、よく分かりませんが適当に書きました。

どう自身が変化したのか分かりませんが、服やファッションセンスごときで見る目が変わるといった単純なことが起こるのか分かりません。

美容院然り。

思いのほか重要そうな気がしますが。

未だにそれに気付いていないと思いますが、ほんの少しでも成長したのでは?と感じております。

以下、ファッション絡みで自身の否定的な事例...

・男のレギンス

・ぴっちりしたスキニー

・黒マスク

・男のマッシュルームヘアー

・ダボダボした服装

・男の民族衣装のようなスカートのやつ

・オーバーオール

 

 

榴岡公園に1人で花見に行ったので簡単にまとめる

こちらの記事の下書きは2022年4月19日となっていました。

撮影した桜の写真は2022年4月17日でした。

花見と言っても1時間近く、ぐるぐる歩き、桜の写真を撮りまくっただけです。

屋台もありましたが何も買ってません。

桜をバックに写真を撮ろうとも思いましたが、気持ち悪いうえ全く良い感じなのは撮れませんでした。

写真を誰かにお願いすることなどもできるわけなく、声を発することもありません。

「撮ってください」とお願いされることもありませんでした。

(経験上これまで意外とある)

 

目次

 

何故花見に行ったのか

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全国的に有名な榴岡公園

自身の住まいは歩いて公園に5分程で着く位の距離です。

近いとはいえ、足を運ぶ必要性や興味はこれまで全くなかったです。

(花火の季節になれば一人で花火をする予定ですが)

しかしながら快晴で虚しい休日となった為、足を運びました。

目の前にある縁のないものに触れることは大切なのだと勝手に思ったのです。

 

人の割合を簡単に

 

 

大変賑わっており、快晴だったため遠方から来た方も多かったと思います。

とはいえ案外地元民がほとんどでしょうか。

がっちりと服装を決めていた人間はいなかったと思います。

どことなく田舎くささも感じられるようでした。

(自身は白パンを履き決めていた)

 

ファミリー(5割)

 

同性同士、集団(2割)

 

カップル(2割)

 

おひとり様(1割)

 

こういった感じだったと思います。

思いのほかカップルは目立たなかった印象です。

仲睦まじい様子が確認でき笑顔な連中だらけでした。

連中とは偉そうで言葉が悪い表現ですが、事実なので仕方ありません。

テントを張るなり、スポーツをしたり、楽しく話したり、ご飯を食べたり、酒を飲んだりと。

 

楽しそうな連中ばかり

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(一の瀬さんみたいな人は確認できませんでした)

人生において花見をしたことがない自分。

今回においても『花見をした』ということにはなりませんが。

花見のイメージ...

桜の木の下にブルーシートを広げ弁当を食べる

酒盛りをする

カラオケを歌う

バーベキューをする

イチャイチャする

青姦

そんなところでしょうか。

ただカラオケをするような連中は見なかったです。

一発芸的なのは目撃しましたが。

過度なイチャイチャも確認できず、あまり面白味がなかったです。

何を目的に足を運んだのか。

 

死んだ顔でひたすら写真を撮る自分

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死んだ顔がどんな顔か分かりませんが、マスクの下の自身の表情は終わっていたことでしょう。

笑みもない細い目で目に写る桜、自然、人間を撮りまくりました。

果たしてこれに何の意味があるのか。

途中、撮りすぎたせいで容量がいっぱいになりました。

(スマホに詳しくないがストレージとやら)

どうすることもできずスロットのガルパンまどマギ2のアプリの容量が大きいので消してやりました。

もうすることはないので。

 

結果何の意味があったか分からない

 

(こういう写真はアウトなのか)

意味も何も、何か別の空気を吸わなければ...と思い、自身は足を運んだと思います。

その衝動はGW頃がピークで、ブルーな気持ちになっていたからでしょうか。

この記事自体も本来、花見の時期である4月後半に更新するべきだったかと思います。

とはいえ埋もれることなく、こう残すことができました。

 

季節を抱きしめて』を思い出した

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春夏秋冬の春を舞台にした、やるドラシリーズの『季節を抱きしめて

シリーズ内においては夏を舞台にした『ダブルキャスト』が一番人気があるようですが、個人的に『季節を抱きしめて』が一番好きです。

花見にどこまで関係するかはアレですが、物語後半に酔っぱらいが桜の枝を折るシーンは印象に残っています。

そしてタイトルと同名曲の大藤史が歌う『季節を抱きしめて』は素晴らしい曲です。

結婚式に流したい候補曲トップ5に入る曲ですが一生縁がありません。

以下、他4曲。

『永遠の花』石田よう子(藍より青しOP)

『10 YEARS AFTER』米倉千尋(08MS小隊ED)

『Once again to try』五十嵐友(リフレイン・ラブ2ED)

『Isolation』怜奈(つよきすED)

非常にどうでもいいチョイスとなりました。

 

桜に良い思い出はあるのかと

 

出会いと別れの季節や新スタートとなる春。

振り返れば良いことがこれまであったのか曖昧ですが、もうじき終わります。

というか梅雨になります。

春を肌で感じるなり、明るく前向きになることはなかったので、音楽の力を借りて雰囲気を味わうだけです。

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落ち込む気持ちを少しだけでも前向きにしたいものです。

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好きにしたいところです。

 

 

イラついたビジネス用語をまとめる

 

イラつくも何もビジネス用語としてはメジャーであり浸透している言葉です。

カッコつけている、調子に乗っているという感覚は使用者には特にはないと思います。

(ドヤ顔や使いたい気持ちにはなっているだろうが)

むしろそういう感覚を覚える自分に問題があることでしょう。

こちらとしてはイラつく言葉であり、使うのにも抵抗がありました。

イラつくという感情は非常に浅はかで単純な感想になりますが、やはりどうにも受け付けないものがありました。

この程度の言葉で感情が揺さぶられる(こう書くとよっぽどだが)のは愚かな話ですが、事実なのでまとめます。

一応言葉の意味も記載しますが、今の世の中これらの言葉は常識となるでしょう。

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ちなみにビジネス用語に関しては、転職する前から気持ち悪さが滲み出ており、自身には縁のないものだなと思っていました。

転職先は求人広告のライター業でしたが、自身の無能っぷりにより戦力外通告を受けました。

詳しいことや会社の悪口は何も書かないつもりですが、どうにも自身には無理だったということです。

短い期間で学んだ(学んだといえるか曖昧だが)ことをブログのネタにできれば御の字ですが、果たしてこの先も書けるのか。

 

目次

 

案件

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意味...問題になっている事柄。

YouTuberが流行ってから浸透した言葉である気もします。

企業案件という言葉はよく聞くでしょう。

にしても自身がビジネス(笑)やサラリーマンのような会社に勤めたことがないので、単に聞きなじみがなかった気がしますが。

案件の獲得やこなす、抱えるなど忙しいアピールのようなところが気にくわないのです。

できる人間は何個も抱え、何個もこなしていく感じでしょう。

『仕事を振られた』みたいでなく、案件というのがどうにも好きになれない言葉です。

 

アサイ

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意味...任命する。割り当てる。

ライターアサインということで、企業への取材をお願いする時に使われていました。

自身への任命ということで責任を持ち、カッコいいかもしれませんが、荷が重すぎました。

1つやっている途中にまた1つ、まだまだ残っているのにどんどん任命されるというもので、そのテンポは早く感じました。

どうにも自身には複数こなすことはできず、アサインされた瞬間、まだできないだろと思いました。

(たかだか2個だけでしたが)

アサインする側(上の人間)は何を判断に自身にアサインしていたのか分かりません。

というかするのが早い。

 

エビデンス

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意味...証拠。根拠。

証拠として残すものです。

音声では残すことはできないので、メールや議事録として残す形となります。

取材の変更や募集対象が変わった、最初と約束が違った点など、その理由、事情をしっかりと残し、材料とする感じでしょうか。

エビデンスを残しておいてください』というのに何かイラついていました。

これはビジネスのやり取りや企業が絡むやり取りにおいて、かなり重要となりそうですが、自身のような軽い(言葉の認識がズレる)対応をする人間にとっては、あまり理解できません。

その時点で自身には無理な話です。

 

ペルソナ

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意味...人格。ターゲットより明確、細分化した人物像。

求人募集をするにあたって最も重要で、組み立てるうえでまず考えなければならないものです。

所謂ペルソナの設定。

ターゲットとはまた少し違い、厳密に作り上げる仮想のようなものです。

ブログを書いている人間にとってもこれは重要であり戦略的で、狙いを定める点で大切でしょうか。

しかしながら、あまりにもペルソナ像というのが事細かく具体的なものです。

例:名前、年齢、住まい、前職、スキル、性格、生活スタイル、転職きっかけ、転職で手に入れたいものなど。

かなり絞るというか、人物を作り上げるという点の理解度、重要性が自身にはどうにも納得できず気にくわなかったです。

(ペルソナは商売や集客、ビジネスなどにおいて最重要らしいが)

ことの重要性がイマイチ分かってない自分です。

 

コミット

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意味...約束。責任。

成し遂げるといった感じでしょうか。

責任を持って仕事を行うという当たり前のことです。

(その当たり前が自身にはできなかったが)

コミットする、フルコミットする(全力で臨む)など自信の表れ、アピールするような。

いちいちカタカナを使うなと言いたいものです。

どうにも好きになれません。

非常に些細なことですか、何故にこうもイラつくのでしょうか。

 

ライティング

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意味...制作。文章を書くこと。

ライターとして当たり前のことであり、書くことです。

書くことをカタカナにするだけで、イラつくのか改めて謎です。

やはり意識高く、いかにも取り組んでますよ感があり、自身のような人間が使うには合わないです。

ブロガーの方も使用している方は多いでしょうか。

ちなみにライ『デ』ィングは、人が波に乗ってることを言います。

 

その他

アテンド、アジェンダ、ニーズ、リソース、ブレスト、フィードバック、トークスクリプト、シェア、レビュー...。

など、まだまだ無限と出てきます。

アテンド...付き添う。世話する。

アジェンダ...議題。課題。計画。

ニーズ...要求。求めているもの。

リソース...資源。資産。

ブレスト...集団思考。会議。(ブレインストーミングの略)

フィードバック...帰還。指摘。

トークスクリプト...台本。

シェア...共有。分配。占有。

レビュー...評論。批評。

 

聞き馴染みもあり何も難しくはありませんが、どうしてここまで鼻につくのか。

 

まとめ

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会社に属する、仕事を行う、人と関わるうえでは必須なのか分かりませんが、飛び交う言葉です。

これらをやたら使いたがる人種や背伸びするエセ人種、カッコつけたがる人種がいるのは簡単に分かります。

しかしながら普通の感覚で使用している人間のが多いでしょうか。

働くうえでの基礎的なことで、そういう環境下、ビジネスするうえで恥ずかしくないように覚えた方もいるでしょう。

自身には単にそんな環境下が合わないのでしょう。

使用している人を皆、無理とは思いませんが、何かしら嫌悪感を抱く対象となるのは間違いないのかもしれません。

黒マスクやレギンス、タバコを吸っている人間を視界にいれたくないのと一緒です。

慣れ、受け入れ、我慢するのが簡単な話ですが自身のような人間にはそれができないのでしょうか。

もしくは向かないのでしょうか。

 

ブログの滞りについてまとめる

2カ月以上ブログを書いていない現状ですが、転職を機にブログが書けなくなったかと思われます。

しかしながらその転職も失敗に終わり、どうしようかなと思うこの頃です。

6月という新たな月に入ったので、何とか1記事(今書いているこれ)は書き記したいところです。

文字数、質としては終わってそうですが。

 

そして今後も書いていきたいですが書き方を忘れたり、冴えなかったりという状況です。

相変わらず好き勝手にまとめて書いていきたい思いはあるので、どうにか頻度を高めていきたいものです。

山積みの下書きはあるものの、手の付け方が分かりません。

ネタ不足ということもありませんが、気力というものが前とは比べ物にならないほどありません。

過去記事を読み返して、我ながらよくこんなに書けたなとも思いました。

非常に痛い記事ばかりですが。

自身の中で書き方のルールは特にもうけてはいませんが、

・記事のタイトルに『まとめ』を入れる

・目次をつくる

くらいのルールはあるでしょうか。

ただ今回の記事は久しく目次をつけませんが。

ご了承くださいませ。

 

しかしながら改めて思うと、好きで書くことは仕事には繋げられない、それとは別ということを痛感したかもしれません。

そんな単純な理由だけではありませんが、どうにも書くことは、はてなブログ内での趣味で収める感じなのがベストなのでしょうか。

ライターと呼ばれるものをろくに経験していませんが、どうにも自身には無理でした。

(転職先は一応求人ライターと呼ばれるもの)

書くこと以前に

PCの扱い

ルール

報連相

ビジネスマナー

コミュニケーション

スケジュール管理

業務フロー

仕事の流れ

意味

など全てにおいて、ゴミでした。

 

共通して原因は自身の『理解力』のなさでしょうか。

分からないことが分からないままにどんどん日々が過ぎる感じでした。

何を聞いていいのか分からない、整理できない、言葉にできないみたいな。

自身はプライドや恥など何もないと思っていましたが、聞けなかったこと、自分を出せなかったということは、プライドの高さの表れかとも思いました。

息苦しさが満載でした。

どうにも向かなかったという結論にしますが。

向かない、使えない、力を発揮できない、できることが何もないという状況では、短い期間でもすぐに判決が下されます。

あまりにも早すぎましたが仕方ないことです。

 

ブログを開くことや下書きをいじることも、ほぼ皆無な状態が続きました。

文字を見たくないということはありませんでしたが、どうにも気分が乗りませんでした。

書くネタも何かしらありそうでしたが、全く気力が湧かず。

今は今でも色々と困っていますが、とりあえず6月最初はこんな記事とも思えない記事を書き記します。

 

再度燃えるように勢いが戻り、また書いていければと思います。

やたら食べ物の写真を載せましたが、食欲も失せていたわりに食べていました。

性欲もない時期が続き、睡眠欲だけはありました。

欲求の塊がまた戻ることを祈りつつ毎日生きていきます。