ヘイたくの日記

テーマなんて本当は無くて(TOKIO Cross Fadeより)2019年5月9日より毎日更新開始

立ちションの目撃

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何年かぶりに立ちションを目撃しました。

昼過ぎに信号待ちの街路樹の所で立ちションしている男がいました。

10人ほどの通行人、運転手にガン見される場所でした。

(助手席からならブツが丸見えに近い位)

障がい者という表現はよろしくないですが、見た目の感じは若いそんな人でした。

こっそりとしていることもなく、むしろ堂々としていました。

仕方ないといえば仕方ないのか。

何年かぶりの目撃と書きましたが、立ちションは幼い頃に田舎(地元)だと結構目撃していたと思います。

主に高齢のおじいさんとか。

漁師とか農家の人に多かったです。

(単純にそんな環境なので)

別に見かけるのが珍しいものではなかったです。

家に帰って祖母に報告していた気がします。

 


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パチンコを打っていてトイレに行くに行けない仕様の台はあります。

昨今の台は少ないと思いますが、ヘソが消化されてしまう台や時間管理の台など。

(一騎当千2、ダンバイン、桃源の笛、マジェプリ等...の記憶)

自身がパチ屋に勤めていた5年近くの間、尿と便を含み漏らした客の対応は3回程あったのは思い出しました。

(いずれもトイレ付近で、遊技台周りではなかった)

見つけたスタッフが後片付けするのではなく、自分等役職が処理するのには腹が立ちました。

いずれも運悪く現場にいました。

パチ屋に勤めていれば1度は経験することだと思います。

特に年寄りが多いホールは。

 

 

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画像を探していると女性の禁止ステッカーも見つかりました。

多分体勢と色的に女です。

しかし男は立ちションで女は何と言うのでしょう。

全くをもって言葉が思い付きません。

(腰ションしか思い付きません)

女の目撃談はありませんが、女性の方が尿意の我慢ができないとは言われています。

浴衣で漏らすなどはよく聞きます。

(多分)

 

 


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東京など都会の訳の分からない所に行くとトイレを探すのに一苦労です。

コンビニにない所も多く、どこを辿ればいいのか分かりません。

(というか聞きづらいし、貸してくれない雰囲気)

確実なのがパチンコ屋で一番安心できますがオフィス街などにはないので困ります。

駅から離れている所も危険です。

だから東京は嫌いです。

(突然の東京批判)

 

 

 

~失禁について適当に書きます~

(アダルティックか分かりませんが不快ならごめんなさい)

 

 

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AVやアニメ、漫画において失禁シーンがある作品は沢山あります。

(画像は過去記事でも少し貼った『Pee Peek Play』の続きです)

 

 

失禁をテーマに語れるほどの知識や性癖は僕にはありません。

まあ、ないと言ったら嘘になるかもしれませんが物凄く大したことないので。

作品は沢山あると書いておきながら具体的な名前は出しませんし、そんな見たかと言われれば見てないと思います。

しかしながら何となくシチュエーションとしては想像しやすかったり、興奮する要素はあります。

これでキモいとは言われたくはないです。

誰にでもそういう趣味は少しはあるだろと。

それを書くのが気持ち悪いですが。

 

細かく失禁(お漏らし)のシチュエーションのあるあるを書くと

 

遅延の電車内で漏らす

 

授業中やテスト、試験中に漏らす

 

発表や舞台の前で漏らす

 

デート中のドキドキ、緊張で漏らす

 

トイレ待ちで我慢できず漏らす

 

トイレに行けないほど具合が悪く漏らす

 

突然声をかけられ漏らす

 

罰ゲームで漏らす

 

おねしょ

 

などでしょうか。

 

一つ一つを紐解くことはしませんが、大体は想像がつくでしょう。

大勢の前で漏らすのが一番の屈辱でしょうか。

そんなシーンが一番の盛り上がりのポイントだと思います。

 

何かこれ以上書くとキリがないので終わります。

 

 

 

人にお願いすることはない


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お願いできるような存在の人は身近にいるのか。

 

書いたので読んでください

 

歌ったので聴いてください

 

売ったので買ってください

 

作ったので食べてください

 

金ないので貸してください

 

など。

 

適当に文字数もピッタリだったので、ズラッと書きました。

 

これらをお願いできる身近な存在はいるのかと。

どんなことでのお願い事かというと

YouTubeに動画をあげたり、ブログを書いたり、本を書いたり、販売したり、料理をつくったり、金欠だったりと。

そんなレベルです。

僕がしているのはブログ位ですが。

 


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お願いできるだけの器や人脈がない人間なので、お願いするというアクションは僕には基本ありません。

仕事においても昔から頼めない人間で、引き継ぎや、やっておいてと言えないです。

そのくせ自分は言われやすい人間で、それはお願いというより利用されている、頼まれやすい悪い使われ方をされます。

そこの愚痴は昔から持ってますが断れない悪い自分もいます。

お願い、頼むのなら下から来いと思いますが、当たり前のように言ってくる奴が多いです。

申し訳なさが微塵も感じられず、当たり前に振る舞うのが腹立ちます。

逆の立場でそんな真似は僕にはできません。

金を借りる立場なのに借りている側が偉そうとしている例が分かりやすいでしょう。

(この件で縁を切った人間もいますし)

 


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身近に気軽にお願いできるような人がいないのはあまり良いことではないのでしょうか。

(勿論頼み事の種類による)

何でもかんでも頼ったり依存するのは、それはそれで良くないですが。

お互い持ちつ持たれつで理解があれば良いのか。

というか重く考えている自分の思考が固いのか。

頼る、依存など人と親密に繋がると甘えが生じる気がします。

 

 

接客業や商売において

お気軽にお声がけください

何でもお申し付けください

なんなりとお申し付けください

みたいな声かけや貼り紙はよくあります。

逆にこれが声をかけ辛いとなる人も多いと思います。

(日本人らしい思考)

これがお願いと何が関係するかというと、声をかけるというのは僕の場合は要望することが多いので、基本的に無理なことです。

店員に対して「お願いします」みたいなやり取りはあまりしたことありませんが、言いたいことはあります。

「入荷お願いします」←ない在庫に対して

「安くお願いします」←高額商品に対して

みたいな。

ほぼ無理なことです。

 


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告白においても決まり文句のようにあるでしょう。

最後の「お願いします」はない場合もあるかと思います。

しかし「お願いします」と言った方が断り辛くなるような効果や雰囲気を与えることがあるきがします。

「好きです付き合ってください」

と言った後に、相手が返事に戸惑って沈黙している何秒かの後に

「お願いします!」

と頭を下げるのがよくあるイメージです。

(告白したことないので分かりませんが)

 

 

 

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現実に神が存在しているか分かりませんが、お願い事をできるなら足の痛みを治してくださいと僕は切実に願います。

お願い、祈り、望み、願望はいずれも絵空事になっています。

思うだけのタダでできる都合の良いことなので。

(賽銭する場合もあるが)

結局行動したうえで努力して現実に近づける必要があります。

お願いされる神も迷惑でしょうし、そんな奴の願い事を叶えたくないでしょう。

 

 

 

※使用画像はよくあるパチンカス演出です。

(猪木、源さん、あの花)

いずれも好きな台じゃないですが、まだまだ沢山あるでしょう。

 

 

 

鬼滅の刃ブームで流行りそうな言葉の予想


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鬼滅の刃のブームや映画が繁盛しているのは作品について詳しく知らない僕にでも分かります。

漫画、アニメ、映画はどれも観たことないので作品の知識は皆無です。

スーパーなどに買い物に行けば様々な商品とコラボしており、子供が買うようなお菓子以外の商品とも沢山コラボしています。

知識はなくとも炭治郎という緑の褞袍を着た主人公の名前くらいは知っています。

内容や名言、名台詞も分からないので作品絡みのことで流行りそうなことを書くわけではありません。

マスゴミとか世が流行らせようとする言葉を無知なりに適当にまとめてみます。

過去記事でコロナで流行りそうな言葉を勝手に予測していました。

 

 

この記事で書いたことは全くをもって流行りませんでしたが。

 

 

とりあえず鬼滅の刃絡みで流行りそうな言葉を思い付きで適当にまとめてみました。

 

 

『キメハラ』


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これ自体は言葉としてもうあるみたいです。

人気の押し付けや観るのが当たり前、強要するような扱いでしょうか。

作品を観ていない人への差別とか仲間に入れないとかそういうやり方とか。

素直に興味ない、嫌いという意見を言いづらいのでしょうか。

(実際そんな職場はあるのか)

 

 

『鬼滅婚』


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単純にこの作品をきっかけに親睦を深め、結婚する流れかと。

婚活やマッチングアプリなどで鬼滅の刃の話題になり、やり取りがあって意気投合することはあるでしょう。

結婚に限らずこちらの作品をきっかけに仲良くなったり、いい雰囲気になることはあると思います。

映画のブームでナンパや感想を語り合うなどの異性とも触れ合う機会は沢山ありそうです。

(これ絡みで犯罪が起こると予想)

 

 

『鬼滅飲み』


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単純に作品が好きな者が集まり飲むことでしょう。

zoomで語るのも簡単で、オンライン飲み会になるのか。

コラボ商品を見せ合ったり、グッズを晒したり。

好き者同士でコミュニティやオフ会で繋がることは容易でしょう。

今の世のトレンドなので共通の話題となるのでしょう。

(観ていない人は最初から誘わない)

 

 

『鬼滅退勤』


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作品の続きが気になり、アニメや漫画を早く観たいが為に切り上げる展開みたいな。

今なら映画を観に行く為とか。

コラボ商品、グッズを買いに行くとか。

GET WILD退勤が流行りました。

これは単純に音楽ですけど。

LISAの紅蓮華くらいは知っていますが『ぐれんげ』と読むのは初めて知りました。

(炎という曲が最近出たみたいです)

 

 

『鬼滅ロス』(ショック)


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これは元々あった言葉です。

確か漫画は完結したはずなので。

今の映画がいつまで放映されるか分かりませんが一段落したり、ブームが終焉すれば流行るのか。

にしても2期や実写化、舞台化など様々な媒体で末長く続けば先の話か。

YouTuberやお笑い芸人がこちらの作品を取り上げたり、ネタにすれば更なる人気や長生きしそうです。

よく聞く言葉としては嵐ロスで、活動休止時にどのようになるのか見物です。

(気味悪いながら自殺者とか出たりするのか)

 

 

『鬼滅冷め』


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何でこんなに夢中になっていたのか?、ハマっていたのか?、ミーハーだったのかを改めて考えてしまい、冷める瞬間みたいな。

本気で好きで盛り上がっていた人もいれば、流行に流されたり、意思に反して観てしまった、途中からハマったなど様々あるでしょう。

グッズを買いまくったことや集めたことに後悔する人も必ず現れるでしょう。

純粋に好きだったものが、あまりの人気ぶりで冷める、嫌いになる、熱狂的になってほしくないと思う気持ちを持つ人がいると思います。

(メジャーになりすぎると萎えるみたいな)

 

 

『鬼滅キッズ』

 


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これも元々あったかと。

特にアニソンランキングみたいなのがあった時に流行ったかと。

ゴリ押しのような空気だったので。

今の曲が上位で昔の曲が下位というのが嫌だったり。

鬼滅の刃が好き過ぎて、ことあるごとにこの作品を神のように崇める信者みたいなものでしょうか。

(他の作品を貶すみたいな)

 

 

『鬼滅おじさん』


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ガルパンおじさんが流行ったので。

にしても鬼滅の刃の人気の年齢層や男女比はよく分かりません。

和風っぽい作品なので年輩の方にも人気があるのでしょうか。

ガルパンおじさんに続く新たなおじさんの誕生となるか。

それともボーイ、ガール、レディ、兄さん、姉さん、おばさんなど、どれでもいけます。

(語呂としては悪くないはず)

 

 

と以上です。

 

 

 

今後の展開の勝手な予測...

 

パチンコ、スロット化


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確実に検討されているでしょうが、多分出ることはないでしょう。

そっち方面に魂を売らなそうな気がしますし。

メーカーとしては藤商事のイメージですが。

 

 

実写化、舞台化


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人気アニメには必ずある宿命かと。

必ず失敗するとも限らず、成功例も少なからずあるでしょう。

キャストの予想などが勝手に盛り上がっているようです。

 

 

ハロウィンでの仮装


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コロナとぶつかった為、渋谷のバカ共が集まるようなことは今年はないのか。

(まあ例年通り騒ぐバカはいるでしょうが)

コスプレとしては無難で人気がありそうです。

 

 

鬼滅の刃専門店やブースの誕生


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ポケモンセンターのようなショップが今後何件かできると予想。

カフェ、展示会、イベントも沢山あるでしょう。

グッズや飲食だけで経営できるのかは分かりませんが。

 

 

コラボの更なる増加


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店としては、くら寿司が結構前から速く取り入れていたみたいです。

現状ジャンル問わず様々な物とコラボしており多すぎるくらいです。

(最近ビックリマンチョコとコラボしたようです)

 

 

色々適当に想像したことを書きました。

とはいえどんなブームも必ず終わりが来ると思います。

リアルタイムで盛り上がれたことや流行る前兆の頃、連載当初、公開当初などの空気を思い出すのは面白いこととなりそうです。

あの時にしか味わえない瞬間、空気は誰にでも残ると思います。

あの時ブームに乗れば...素直に観れば良かった...と後悔する人も出てくるでしょう。

知らないふりして、こっそりと観ている方もいるでしょう。

取り上げられ過ぎて絶対に観ない!という思考の方もいるでしょう。

(100日後に死ぬワニや半沢直樹とかも)

 

どういう流れになるのか楽しみです。

 

しかしながら鬼滅の刃にハマって、それがどこに派生して更にハマるのかの予想がつきません。

シンプルな例

キャプテン翼→サッカー

スラムダンク→バスケ

けいおん!→ギター

ゆるキャン△→キャンプ

ダンベル何キロ持てる?→筋トレ

彼女、お借りします→レンタル彼女

にハマるみたいなのが。

鬼滅の刃を観て、その先の何にハマるのか。

似たような作品を探す

声優に興味を持つ

アニメに興味を持つ

漫画に興味を持つ

などでしょうか。

聖地巡礼とか歴史に興味を持つとかもあるでしょうか。

何であれ色々繋がることでしょう。

 

 

 

 

カップラーメン界のトップは辛ラーメンに決定

辛は『しん』と読みます。

 

そこまでカップラーメンを食べないようにしていた自分ですが、こちらはトップクラスに美味しいと思いました。

 

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マイルドな辛さと書いてある通り、激辛ではありません。

(とはいえこれでも僕にとってはまだ少しは辛いですが)

しかしめちゃくちゃ食べやすく、スープも全部飲み干してしまうくらいです。

そんなカップラーメンが今までにあったのか?と思う位、簡単に飲めます。

多少のかやくは入っており、小さい野菜のしゃきしゃき感はあります。

 

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麺に関して言えばやはりカップラーメン特有のクオリティ麺です。

そうなるとあんまり好まない気がしましたが、これがイケます。

 

 

 

自身のササミブームもあってか、チンしたササミを入れることもしています。

一気に豪勢になります。

やはりキムチに組み合わせると最高に旨いです。

 


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袋麺タイプもあるのですが鍋がない自分は作ることができません。

しかしできるとなれば白菜、もやし、えのき、肉、海鮮などをぶちこみ、普通の鍋のようにもできます。

やはり具は欲しくなります。

 

カップ麺の量としてはかなり物足りないので、味噌汁のような感覚にするのがベストかと思います。

これ1つで1食はとてもじゃないですが厳しいと思います。

金額は税抜き98円ですが、どこかで更に安かったら買溜め予定です。

それだけの美味しさと飽きなさです。

ここ3日連続です。

 

ホームラン軒が論外の味に変わった為、今はこの辛ラーメンカップラーメン界のトップになりました。

過去記事。

 

 

勿論そこまで沢山のカップラーメンを食べてきたわけではないので、まだまだ未知の世界はあるでしょうが。


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仙台辛味噌ラーメンも大好きですが、こちらはやはり高いです。

ここまでのクオリティになれば高くて旨いのは当然だと思います。

 


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ちなみに普通のタイプの辛ラーメンもありますが、こちらは辛すぎたので、僕には無理でした。

(CoCo壱の普通ですら食えない自分なので)

マイルドタイプが僕にとってベストです。

本当マイルドです。

他のカップ麺のキムチラーメンも食べましたが、どれも辛くて無理でした。

 

 

そんなこんなで、ぜひオススメしたい商品となります。

 

 

 

若者の煎餅離れ

適当なタイトルなので事実なのかは不明です。

(若者の○○離れなど思い付きで何でも勝手に考えられます)

何となくそんな気がしたので、そんなテーマで思ったことを適当に書いてみます。

 

2015年の煎餅の嫌いな点ランキングというデータがあったので貼っておきます。


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とりあえずデータに記載されていない点で言うと

煎餅は品がないというかオシャレじゃないのが女には受けなさそうです。

(煎餅の批判ではありませんし、僕は煎餅が大好きです)

多分男の前で食べることが可愛くないとかダサいみたいな感覚がありそうです。

茶色の色合いとか音が。

インスタ映えしないとか。

そういう目線で女は見ているのかと。

1人でならバリバリと行儀悪く食ってそうですが。

 


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あと意外と煎餅自体にキャラクターが描かれている物が少なかったりします。

お土産とか特産品、アニメのコラボには沢山ありますが。

そこに惹かれて買う方は多いでしょう。

スーパーなどの市販ではあまり見かけないと思います。


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たまたま見つけたアンパンマンの煎餅は多分袋に描かれていると思います。

描くにしても茶色という色合いが扱い辛いのでしょうか。

アンパンマンの顔をイメージするなら煎餅そっくりですが。

まあそこまで手間をかける必要がないのでしょう。

白い煎餅に描かれている商品は沢山あるようですが、煎餅と言ったらやはり茶色のイメージです。

形もバラエティに溢れ、円型以外の物も沢山あるでしょう。

割れていようと味に問題ないのが煎餅の良いところです。

 


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様々なブームに肖り、今人気の鬼滅の刃のデザインを入れてみたりと色々できそうです。

この作品に限らず、コラボできる作品、媒体、要素は星の数ほどあるでしょう。

沢山見かけます。

(パッと思い付きませんが)

職人さんの腕で上手にやってくれるでしょう。

こうなれば女共もインスタ映えして喜ぶのか。

(写真を撮って捨てるのは論外だが)

食べるのがもったいないと思えるような。

 

硬いという意見はごもっともで、高齢になったり、噛む力が弱くなっている現代人(多分)には危ない要素かもしれません。

歯が折れたとなれば煎餅のせいにしてバカ騒ぎする人はいるのか。

(こんにゃくゼリーの窒息事故とか)

刺さるのも確かに分かりますし、意外と鋭利です。

しかし煎餅の魅力はそこにあると思います。

 

煎餅クズが出るのは己の食べ方を気を付けろと言いたいところです。

むしろクズが出ることを楽しめと。

そこも煎餅の醍醐味かと思います。

新聞紙なり何か敷いたり、テーブルの上なら対策はできるだろうが。

(他のスナック菓子にも言えること)

 

自己責任となる理由も沢山あるので、嫌なら食べなければいいだけです。

ついつい食べ過ぎてしまう、ベタベタする、手が汚れる、太る、カロリーが高い、しょっぱいなどの意見は論外です。

お菓子全般に言えることでしょう。

煎餅を食べたいという欲求は他のお菓子に比べて、そんなにないものだとは思いますが、なくてはならない存在です。

たまに食べるおやつの感覚で。

 

 

ポテトチップスもそうですが、やはり外で食べているのは見かけません。

これらのスナック菓子系は電車や映画館などでも音が目立つ為か、推奨されないでしょう。

観光スポットや商店街での目の前で焼いているような所だと、出来立てを渡され食べ歩きしても不自然じゃありませんが。

そこら辺の通りで歩きながら煎餅を食っていたら、おかしいとなるでしょう。

 


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やはり食べる時は室内で、こたつに入りながら褞袍を着て温かいお茶と共に頂く。

(画像はこたつに入っていませんが)

これが煎餅のイメージです。

菓子器(銘々皿)にみかんと一緒に入っているイメージもあります。

テレビを観ながらそんな休日、正月が幸せなイメージです。

そんな日常はいつしかなくなった気もしますが。

 

 

単純に音無小鳥の画像を見て今回の記事を思い付いただけです。

アイマスでは雪歩に次いで大好きなキャラクターです。

(ドウデモイイ)

 


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山形人の自分からすると煎餅界のトップはオランダせんべいです。

幼い頃から食べている塩味の薄い煎餅です。

何枚でもイケます。

食べ親しんだ物が一番旨いのです。


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王道のまがりせんべい、雪の宿も勿論大好きです。

 

実際に煎餅の若者離れがあるかどうかは知りませんが、食べる機会は年齢問わず減ってきているとは思います。

 

 

 

折り紙で鶴を折れないことについて

情けないながら折れないです。

折る機会がないだけでしょうか。

それは関係なさそうです。

折り方のイラストがあっても、できる気がしません。

挑む気にもならないです。

折り紙がなくともチラシや新聞紙があるので、道具は揃ってます。

 

とりあえず沢山の鶴の折り方のイラストは見ました。


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難しそうです。

 

 

YouTubeにも沢山あり、観ました。

折りながら観ることもしませんが、器用なもんだなぁと思いながら。

コメント欄には、「こんな自分でも折れました」「できました」などがありますが「できない」「無理」などもあります。

 

メルカリには千羽鶴が大量に出品されています。

(千羽じゃなくとも)

需要があるかどうかは分かりませんが、何かに使用する場面やアンティークなどにも有りかもしれません。

用途は様々。

そこまで売れているわけではありませんでしたが、何でも出品されるものです。

 


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千羽鶴を誰かの為に折るということは僕の人生28年間の中で2回あったと思います。

(これは少ないのか分かりませんが)

折り紙をすること自体は少なかったかと。

金色や銀色を欲しがっていた記憶はありますが。

 

最初は身内の入院している方へ折ることだったと思いますが、幼稚園くらいの頃だったのであまり覚えていません。

勿論折ったという覚えもありません。

しかしながら幼稚園児でも折れるのが一般的なのでしょうか。

 

2回目は前職の時の本社の人の嫁さんか誰かが病気ということがありました。

全店メールが来て店のスタッフ、パートさん含む人に折ってもらうような指示だった気がします。

1人最低何羽は折れとあったかは分かりませんが3、4羽は求められていたかもしれません。

勿論僕は折れなかったので、この件で当時嫌な顔をしていたと思います。

鶴も折れない自分は常識なしとか、こういうことにうるさい人間が必ずいたからです。

案の定この件で怒られる、呆れられる、バカにされたような気分の悪いやり取りになったことは覚えています。

(会社のパソコンで折り方を調べていた時に)

それで頭に来てパートさんに代わりに折ってもらった記憶があります。

その頼んだパートさんが笑っていたのかは分かりませんが、多分小馬鹿にしたような雰囲気はあったかもしれません。

まあそこは気にしませんでしたが。

下手ながら自分で折るのが正しいことだったでしょうが、その時の嫌な印象がありすぎて僕は折らなかったです。

どうせ下手に折った折鶴は目立ち、文句を言う奴やケチをつける糞野郎がいるからです。

 

 

それで今現在も折れないままです。

では覚えた方がいいのか。

折る場面があるないに限らず、常識としてできて当たり前、できないと恥ずかしい、日本人なら当然という思考にならないといけないのか。

 

鶴も折れないの?

と言ってくる奴とは仲良くなれません。

 

 

鶴が折れないことと付随したような常識や事柄っぽい思い付いた例を適当に書きました。

()は自分のこと

 

将棋(できる)

 

囲碁(自信ない)

 

オセロ(できるが糞程弱い)

 

チェス(できる)

 

麻雀(できない)

 

ホッチキスの芯の替え方(自信ない)

 

コピー機のトナーの替え方(自信ない)

 

服の畳み方(正しい畳み方は分からない)

 

固定電話の使い方(内線、外線がよく分からない)

 

ペーパーカッターの使い方(自信ない)

 

草刈機の使い方(できないが普通はできるらしい)

 

缶切りの使い方(自信ない)

 

ゴミ箱の折り方(折れない)

 

カレーをつくれるか(つくったことない)

 

ゴミの分別(自信ない)

 

バッグ駐車(自信ない)

 

などでしょうか。

日常、仕事、人付き合いにおいても重要なこともあるかと思います。

結構大事になったり、笑えないことも。

 

 

にしてもこういうのができないだけでバカにする、うるさい奴とは関われないです。

思いのほか突っかかってくる奴は多いです。

知っていて当たり前、できて当たり前というバカにするような態度の糞野郎は、できない人間に正しく教えることができるのか?と言いたいものです。

そういう奴は大概、上手に分かりやすく、優しく説明ができないので。

自分だけできていればいいと思うタイプがほとんどで、教えるにしても偉そうなので。

心の中で思う分にはいいですが態度に出ている奴の時点で、お察しです。

(表情とか笑い方が)

 

まあしかしこちらもできるようになろうとする努力や向上心もないですが。

大きなきっかけや何かがあった時に考えを改めるかもしれませんが、多分その頃には手遅れだと思います。

幾度となく恥をかいてきたこともあります。

(現在進行形)

 

 

 

ペットや動物について少し語る

どうにもペットや動物が苦手です。

簡単に色々書きますが批判とかではありません。

 

まず幼い頃に飼っていた記憶があるのは...

金魚

カブトムシ

アリジゴク

ザリガニ

などを飼っていた程度です。

生き物ですがペットというような表現はこれだとおかしいのでしょうか。

ザリガニが一番愛着があり、卵の孵化や自由研究のテーマにしてみたり、しっかり育てていた記憶があります。

水槽の中でも弱肉強食があったり、幼いながら勉強になっていたと思います。

 


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ペットを飼っている方は、『餌』という表現はしないのでしょうか。

ペットに対して「ご飯だよ~」「おやつだよ~」と言うのでしょうか。

餌という言葉が生々しく感じたり、やはりペットも家族の一員なのでご飯という表現が良いのでしょうか。

良く言われるのが人間よりも高い物を食べているとか、お金をかけているなどはあるでしょう。

ペットに対して何よりも尽くしたい気持ちがめちゃくちゃあるのでしょう。

トリミングやエステ、マッサージ、美容院など人間と同じ、むしろそれ以上のことをしているでしょう。

食べ物、おもちゃ、設備とキリがないでしょう。

別にそれが悪いことではないですがペットに尽くし過ぎて、旦那や子供を疎かにしそうなケースもありそうです。

ペットと一緒に泊まれるホテルなど、ペットを主にした環境づくりや商売が沢山あります。

 


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ペットが家族なら悲しいながら亡くなったら仕事を休む、早退するのでしょうか。

葬儀はすると思いますが。

(やり方はピンキリでしょうが)

主に犬、猫、鳥、ハムスターなどがメジャーでしょうか。

しかしこれが魚、爬虫類、はたまた虫だと休めるのか。

同じ命です。大きい小さいもないです。

大量の生き物(ペット)を飼っていて、一匹でも亡くなる度に悲しくなるのか。

その度にしっかりと埋葬するのか。

思い入れ度で扱いは違うと思います。

過去の写真や愛用していた物などを見ると辛くなるのでしょう。

 


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やはりペットが必ず死ぬことを考えるのが一番苦になります。

これがあるから一生ペットを飼うことがないと僕は思います。

喜びや楽しさ、かけがいのない時間を与えてくれるのは分かりますが、終わりがあるのはどうしても無理です。

(人間にも言えることですが)

勿論飼い主が先に亡くなって残されたペットのことを考えるのも嫌です。

人間と同じで交通事故や病気もあるでしょう。

最期を見届ける時が必ず来るのは僕には耐えられないと思います。

例え老衰だとしても。

 


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動物園や水族館とかも苦手なタイプです。

別に批判はしませんけど。営業するなとは言いません。

決められた空間で動物は何を考えて生きているのかと考えたら、僕は耐えられなくなります。

見せ物にされてストレスはないのか。

見られることが快感、楽しいと思う動物もいるでしょうか。

勿論決まった時間にご飯が食べれて、外敵の心配もなし、掃除もしてもらえる、温度の管理もしてもらえれば、それが幸せな動物もいるでしょう。

ただそういう人生を送ることになるとは、その動物も最初は思わなかったでしょう。

動物園の動物がどういうルートでやって来るのか詳しく分かりませんが、始まりは野生で捕獲されたものなのでしょうか。

あとは毎日何匹の生き物が亡くなっているのか。

膨大な数の生き物がいるので、必ず毎日一匹は何かしら亡くなっていると思います。

出勤してそれに気付いた飼育員の気持ちを考えるのも辛いです。

それに慣れているのか簡単に処理するかは分かりませんけど。

 


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(懐かしのポチたま)

 

YouTubeにも沢山のペットの動画があり、視聴者は癒されたり、頑張ろうと思えたり、観るのが日課になったりポジティブな気持ちになっているでしょう。

どんな生き物でも需要があり、再生回数も多いです。

ペットを話題性としたYouTuberや飼う資格がない奴は論外ですが。

ペットで金を稼ぐというやり方は色々あるみたいですが。

れっきとしたビジネス手段のようです。

最近急上昇の動画で人気のペットが亡くなったっぽい動画があがることがありました。

死を扱うことや思い出を沢山の視聴者に伝えるのは全然いいことだとは思います。

そういう動画を僕は観る勇気はないですけど。

さらっとコメント欄は見ましたが、温かいコメントが沢山があり、飼い主も亡くなったペットも幸せだとは思いました。

 


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あと動物は言葉での表現ができないので、僕は色々考えてしまいます。

(喋る鳥はいますが果たして意味を理解しているのか)

言葉が喋れないので吠え方や尻尾を振る、動きなどで喜びの表現を表すと思いますが、どうにも本心なのか分からないのが僕には無理です。

怒っている、喜んでいる、お腹が空いている、遊んでほしい、寝たい、暑い、寒いなどの表現が明確にあるならまだいいです。

これは幼い子供にも言えることだと思いますが。

泣いている赤ちゃんを見るのも僕は嫌なくらいです。

(うるさいからとかではないです)

何となく赤ちゃんらしい泣き方とSOSな泣き方は区別できそうですが、真意は分かりません。

永遠と泣いている赤ちゃんを見ると不安になります。

 


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ペットの気持ちを考えるにしても食事の面だけで言うと

本当に満足して食べているのか

沢山の種類のある餌でどれがお気に入りなのか

毎日同じ物を食べていて飽きていないのか

何を食べたいのか

好き嫌いはないのか

などを考えてしまいます。

とりあえずあれば何でも食べるでしょうが、満足、納得しているのかが気になります。

値段も様々で健康面に気を遣った餌や沢山の種類があるでしょう。

そんな中、お気に入りを見つけないといけないのかと。

あとは仕事中や出掛けている時も常にひとりぼっちで家にいるペットを考えるだけで、心配になるし無理です。

ここもかなり重要で僕には耐えられません。

 

 

考え過ぎか分かりませんが僕はこういう思考になります。

ペットを飼っている方は大半は色々理解したうえで、飼っていると思います。

ペットロスになってまた新しいペットを飼って、また飼って...と繰り返すかは分かりませんが、どこかで歯止めがかかるのか。

歳とか環境とか収入もあると思いますが。

とりあえず生半可な気持ちで飼うなとは言えますね。

 

 

 

トイレの消臭スプレーを吹きかけるタイミング

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単純に個室の中が臭ったり、ウンコをしたあとに吹きかければいいだけです。

(以下、ウンコを大きい方という言葉にします)

 

しかしそれは家の話です。

職場や学校などの大多数の方が使う場所だとどうでしょうか。

まず個室1つ1つに消臭スプレーが置いてるとは限りませんけど。

スプレーをかける音が聞こえては、今自分が大きい方をしていると思われる可能性があるのか。

大人だろうと大きい方をすることに抵抗のある人間はまだまだ結構多いと思います。

特に職場のような狭い空間だと。

個室しかないトイレだと。

騒ぐバカは1人くらいいるかもしれません。

 


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個室でスプレーをかける音が聞こえるのが嫌なので、流すタイミングに合わせて聞こえないように吹きかけるのか。

次に入った人は消臭スプレーの匂いを感じたら、前の人が大きい方をしたと思うのでしょうか。

単純に大きい方はオシッコより時間がかかるので、出てくるのが遅ければ大きい方をしたと思われるのか。

正直そこまで考えるのもバカな話ですけど、やはり大きい方をしたことを知られるのは嫌なもんだと思います。

 


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(懐かしのコロッケ!のプリンプリン)

 

大人でウンコマンと騒ぐ奴はもういないと思いますが、大学生位までならまだまだいそうな気がします。

大きい方を職場ですること自体に不満とかマナーを感じる人間もいるのか。

結構ここは問題になるレベルだったり、特に女性は騒ぎそうです。

毎度決まった時間に長時間籠る、はたまた電話をしているなどもありそうです。

にしてもトイレのマナーやルールはかなり細かそうです。

便座の蓋をあげておくか下げるか。

便座を除菌シートで拭くのか。

トイレットペーパーを綺麗な状態にする。

飛び散りや陰毛がないか確認する。

など。

 

常識、潔癖症なのかは人それぞれで違い、色々分かります。

たまに流れつかないほどの便が付着した便器を見ることだってあります。

流した後に必ず便器を見るとも限りません。

蓋を閉めて流す人もいそうです。

 

あとはパチ屋のトイレでは手を洗わない人が大半なのも問題かと。

大きい方では洗っているイメージですが。

オシッコだろうと関係ありません。

まあハンドル、ガラス、ボタン、レバー、メダルなど何でも目を通せば汚いものですが。

 

他人のトイレ利用観察は気持ち悪いことですが、結構面白いものになりそうです。

お尻を何回拭くのか、出す時に脳内で流れるBGMは何なのかとか。

トイレネタは色々なありそうですが、不快に思われたり、あんまり喋りたくない人も多いでしょう。

どんな人だって用を足します。

大きい方をしない人間など存在しません。

結構それが信じられない、信じたくない人も未だ少なからずいるでしょう。

 

 

ガリガリ君の乳酸菌飲料味やヤクルトレディを少し語る

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この系統の味には基本ハズレがないはずです。

しかしながらほろ酔いのハピクルサワーは個人的にイマイチというのがありましたけど。

過去記事。

 

 

もう1年前になりますね。

 

 

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このガリガリ君はどうなのか。

見た目、風味は確かにヤクルトでした。

綺麗な肌色です。

味が薄くはありませんが、めちゃくちゃ濃いわけでもありません。

食べていて味が平等じゃない感じがありました。

食べる箇所によって濃い薄いあるわけではないのですが、何だか物足りない感があります。

氷菓タイプのアイスは基本そうなんですが。

ヤクルトのイメージなのでドロッとした食感や濃厚な感じを求めたくなりますが、それは無理な話です。

アイスにしていただいただけでありがたいです。

赤城乳業さんありがとうございます。

(偉そう)

他のメーカー様はヤクルトシャーベットなるものを作っていただければ。

 

簡単なアイスの種類の分け方の表。


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まあしかしヤクルトが好きな方なら、アイスも普通に好むと思います。

毎日食べたいかと思うかはアレですが。

毎日ヤクルトを飲んでいる人に毎日アイス1本食べろというのは結構酷な話かもしれません。

ちょうどいい量で飲むから楽なのであって、アイスは時間がかかるうえにこれから寒くなります。

まあ風呂でアイスを喰うのをオススメしますけど僕は。

当たりハズレを楽しむ要素もあるのもポイントで、毎日だとワクワクするかもしれません。

(当たっても店に交換に行くのが恥ずかしいという意見も多いみたいですが)

 

 

にしても僕自身ガリガリ君をあんまり好まない人間です。

勿論嫌いとまではいかないです。

あれば食べます。

金を出して買わないということです。

(アイス界の頂点はスイカバーと決まっている)

値上げやネタとなる味の開発は大変だと思いますが、長年愛されている日本を代表するアイスです。

問題が起きない限り生き残るでしょう。

 



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ヤクルトレディについても何か少し書きます。

しかし特に知識がないのでたいしたこと書いてないです。

(アレな妄想もできそうですが特に語りません)

 


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ヤクルトレディの響きは可愛らしさやエロさ、人妻感、営業のできる女、パートさんなど様々なイメージがあります。

多分卑猥なことを考えている方も多いかと。

ヤクルトレディとあんなことやこんなことがあったなどのような話とか。

多分調べれば出てくるかもしれませんが。

『ヤクルトレディ』という名称はブランドなのか何か特別なようで良い女のように聞こえます。

これに憧れる女性の方はいるのでしょうか。

呼び方の候補でパッと思い付いたのは

クルトガール

ヤクルトウーマン

ヤクルっ娘

ヤクルトライダーガール

ヤックル

などは普通に有りな気が。

何かレディなのに比較的年増の印象があります。

実際は30代~50代の方が多いようですが、若い子、更に年配の方もいるみたいです。

 


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自転車に乗ってゆっくり走っている所は幾度となく見たことあります。

近隣にヤクルトがあるので。

ズラッと自転車が大量に並んでいます。

郵便局に配達しているところや年配の人と話しているのも何度か見たことあります。

しかしそういった光景しか見たことないのでセールスみたいなことはしてないのでしょうか。

セールスなら若い可愛い子が訪問してサンプルを渡して、新聞勧誘のように1ヶ月だけでもお願いすれば一部には繁盛しそうです。

まあそれは色々危険でしょうが。

チラシも見たことないですし、もし飲みたくなったり契約したかったら営業所に行くなり、連絡するのでしょうか。

 


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ヤクルトに限らずジョアタフマン、ヨーグルトもあります。

味の種類も豊富で期間限定の味やパッケージもあり面白いです。

過去パチ屋に勤めていたので、ヤクルトは店にとっては大切な存在でした。

ファン感謝デーの大量の配布景品や端玉の景品、カウンターの冷蔵庫、自動販売機、ゴミ袋、レジ袋などはヤクルトのものでした。

ファン感謝デーで余ったヤクルトは大量に飲んでいた記憶があります。

入店した客に配布したりとか。

 

 

そんなヤクルト話でした。

 

 

不謹慎でも話の種として盛り上がる、楽しんでいる感

2020年はコロナ、自殺、訃報、天災など様々な悲しいことがありました。

(まだあと2ヶ月ある)

2019年も酷いとは思いますが。

にしても今年は特に死に繋がるものが多いです。

しかし会話をするうえではこれらの話題が便利だったり話の種になったり盛り上がる気がします。

(表現としてよろしくないと思いますが)

 

会話をするうえで身近な方が亡くなったり、被害にあっていたらNGですけど。

正直大概はどことなく他人事で関係ないと思うので、ヘラヘラ話すのが現実だと思います。

ネットニュースや新聞を見ても。

コロナに関してはより一層身近なものになったかとは思いますが。

身内がコロナに感染したとなれば大事ですが、知り合いや友人、会社、学校の人が感染したとなれば、また少し意味が違います。

(全部同じ命ですが)

休めたり、普段と違う特別な空気、感覚になると思います。

 

しかし自殺はどうでしょうか。

◯◯が自殺したって!

みたいな言い方だと少しおかしいですが、そんな始まり方は結構ありそうです。

三浦春馬の件について知った時はそんな感じでした。

(三浦春馬自殺したって...みたいな言われ方でしたが)

自殺に関しては知り合いや沢山の人と繋がっている方は1人1人を思い出し、この人自殺しそうだな...とか生きてるのかな...と考える人はいるのでしょうか。

それともそんなことなど何も考えないでしょうか。

所詮自殺なんて他人事なので。

コロナの影響で今まで以上に極力連絡をするようになった人は多いとは思います。

(zoomの普及などもあり)

それはそれで良いことですが。

 

正直なんだかんだこの暗いご時世を盛り上がっている、楽しんでいる方は沢山いそうです。

別に盛り上がるのが悪いとは一概に言えないと思います。

ただ自分が被害に合えば楽しんでいるどころじゃありませんけど。

交通事故や殺人のニュースを観て被害者の思う気持ちなど計り知れません。

(特に今だと池袋暴走事故とか)

 

 

東日本大震災の時のとあるアニメを思い出しました。


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お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!

(通称:おちんこ)

津波シーン。

これは別に作品に罪はありません。

タイミングが悪かったとしか。

しかしながらこの時は2chなどが盛り上がりました。

それもそうでしょう。

 

まずはコロナ、自殺、天災に無縁だとは思わないことでしょう。

あとは交通事故とかも。

常に死と隣合わせと考えると恐ろしいものですが、明日は我が身です。

全く予想もつかない悪いことが起こるものです。

ニュースを観ていて他人事には到底思えません。

 

何にしてもこんな状況で正解も不正解もないと思います。

叩きたい奴は叩いて、騒ぐ奴は騒ぐだけです。知らん顔するのもそれはそれでどうなのか。

巻き込まれないようにして過ごせればいいのか。

よく分からないものです。

 

 

 

ブログを決められた時間に更新できない

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自身のブログ更新の時間は基本0時から1時の間でしたが書くのが間に合わない、寝落ちしてしまう、書けないなどがあるとそうはいかないです。

最近多いです。

毎日投稿しているとはいえ、毎度決まった時間に固定して投稿するのが良いとは言われています。

読み手に習慣づけたり、覚えてもらいやすくする為とか。

ブログにおいての基本事項でしょうか。

予約投稿ができるのは分かりますが、手順が分からないのと記事がストックできないので使うことはないかと。

 

ブログを書くタイミングは基本的に

休憩時間

(基本スマホをいじるので)

入浴中

(よろしくはない)

就寝前の布団の中

(一番捗るがイライラしたりムラムラしたり、寝落ちすることも)

でしょう。

というか飯だろうとトイレだろうと何かしながら書いています。

 

ブログのことを考えるのは、ほぼ常にでしょう。

どことなくそれはおかしな話ですが、こういったことに夢中になるのはいいことなのでは。

(むしろそれしかない)

もし恋をしていたら、その子のことばかりを考えるとか。

(キモい)

とはいえYouTuberでもフリーランスでも常に仕事のことやネタや構成を考えるのは当たり前のことでしょう。

常にアンテナを張るとか意識するみたい表現はあまり好きではありませんが、意識もなにも生活の一部なので問題ないかと。

 

しかしながら冴えている時と何も思い付かない時の差が酷いです。

全然文章が始まりません。

ネタに困った時の過去記事はこちらなんですが。

 

自分で書いておきながら、何だこの記事はと。

一応の次回予告としてはときメモをテーマにした記事を書いてますが、なかなか書けないという。

書けないのなら書くなということかもしれませんが。

下書き3割ちょいで先に進まない。

テーマは決まっているのに思い出せない部分が多々あります。

いつ更新なるか。

 


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そんな中、今更ながらアマガミを思い出し当時アニメを中途半端に観ていた覚えはあります。

ゲームの方は未プレイでプレイ動画を少し観ていた記憶はあります。

何にせよ実機を所持していないのでプレイはできません。

(勿論ソフトも)

どうせいざプレイするにもOPを観て満足して名前入力画面やチュートリアルでやる気を失われるパターンですが。


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と、同時にデジモンワールドもプレイしたくなりました。

(YouTubeのねむねむおの影響)

こちらに関しては実家にPSとソフトはあります。

PSの中の最高のゲームなので手放してはいません。

 

ゲーム熱の再熱かは分かりませんが、ゲームにハマればブログが疎かになるのか。

一時期のポケモンBWブームがありましたが、その時はポケモンの記事ばかり書いていました。

 

 

それはそれで良かったのか否か。

分かりません。

 

とりあえず毎日投稿は当たり前としてできるにしても

更新時間の統一

価値ある有益な記事の作成

特化ブログの作成

キーワードやSEO対策

などの面は全くをもってできていません。

 

多分まず一番簡単なのは更新時間でしょう。

にしても更なることをしなければ、何も変化しないと思います。

他の要素をガッツリ取り組まないといけないでしょう。

 

 

 

 

炊きたてのご飯の中に拳を入れたい衝動

 

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大火傷になります。

画像は炊きたてですが熱さが伝わらないのが残念です。

ふっくらしたご飯の塊の中に手を突っ込む。

根性焼きのようです。はたまた罰ゲームか。

炊きたてのご飯の温度は100℃近いと言われています。

ピザを見て、上から手形のように押し付けたい変態衝動にも似ています。

(多分共感されない)

 

ボタンを見て押したくなる

好きな子にちょっかいを出したくなる

決められたルールを破りたくなる

焼肉の網に色々載せたくなる

自販機の釣銭口に手を入れたくなる

(下を覗きたくなる)

 

これらの方が分かりやすいでしょうか。

これらの方がつまらないですけど。

 

しかしこんな感覚で犯罪をする心理は近いかもしれません。

暴力、痴漢、破壊、盗難、窃盗など。

好奇心の延長線上でしょうか。

 

悪い意味として書きましたが、良い意味でもありそうです。

書きませんけど。

 

熱い物に突っ込む行為は意外とできるかもしれません。

責任はとれませんが。危険なので止めましょう。

 

 

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ご飯を炊き、相変わらずササミをオカズに頂きます。

 

過去記事。

 

 

最近は業務スーパーには行けていないのでSEIYUでササミを買いだめしています。

価格がそんなに変わらないのとSEIYUのが肉肉しいことに気付きました。

ササミに飽きることはないですが、やはり美味しい調味料が欲しいところです。

生姜焼きのタレみたいなのが欲しいです。

焼肉のタレを頑張って無くそうとしていますが、まだまだあります。

これを処理しない限りは新しいものは買えません。

イマイチすぎますが我慢します。

 

 

そんな何年かぶりかの朝食となりました。

朝食っていいもんなんだなと染々思いました。

(色合いもない見た目ですが)

 


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しかしながら食事中に時を刻む唄を思い出し、朝から悲しい気持ちになりました。

「三人分の朝ごはんを作るきみが そこに立っている」

一瞬にしてそこの歌詞が出てきて、聴きながら食べるという結末に。

 

 

僕に朝ごはんを作ってくれる存在はいませんけど。

 

 

 

作曲家、筒美京平の曲を簡単に6曲まとめ

10月12日の午後に作曲家の筒美京平が亡くなられたと知りました。

ご冥福をお祈りいたします。

 

彼の曲は耳にしたことのあるメロディーが多数で、時代関係なしに誰もが知っている曲が多いと思います。

そこに昭和、平成は関係ありません。

カラオケでふと歌う時や曲を聴く時も

作曲者 筒美京平

と記載されることが多く、よく反応していました。

それだけ馴染みがある、浸透しているということです。

別に作詞、作曲者などには気にせずに音楽というものに触れていたと思います。

でも何度も名前を見かけますし、それに印象に残るメロディーが合わされば自然に覚えるのです。

謡曲、ジャニーズ、アニソンなど、どのジャンルでも名前を聞くので思い入れのある方です。

代表曲などはありすぎて、絞れないくらいです。知らないとは言わせない。

そのくせ知り合いの40代の方に筒美京平と名前を出しても、誰だそれという反応を受け、イラつきましたが。

日本人なら知ってろよと言いたい気持ちでしたが、そこは抑えて。

 

自身のリアルタイムの世代(92年生まれ)としての曲はあまり知らないものの、それでも昔の曲は知っているという。

何にしても音楽は色褪せず永遠と残るので、変わらず聴き続ければいいのです。

 

曲の紹介というか特に好きな6曲だけ簡単に記載します。

 

 

また逢う日まで尾崎紀世彦

作詞 阿久悠

作曲 筒美京平


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王道中の王道曲で大好きな曲です。カラオケでもよく歌います。

幼い頃に音楽のある風景(70~80年代特集)という番組をビデオに録画しており、この曲の部分だけ毎度巻き戻しして、何度も何度も観て聴いていました。

尾崎紀世彦の圧倒的な声量は、マイクがおまけなくらいに離れて持っているのが特徴です。

年々歌う度に毎度色々なアレンジをしているのも面白く、沢山の動画を観て比較すると面白いです。

ダウンタウンの浜ちゃんも大好きな曲です。

 

 

木綿のハンカチーフ太田裕美

作詞 松本隆

作曲 筒美京平


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こちらも世代を越え愛されている曲です。

もしかしたら筒美京平といえば一番パッと出る曲かもしれません。

メロディーも最高ながら、やはり歌詞が今の時代でも惹かれ人気があるのでしょうか。

(理解できない人もいそうですが)

切なく悲しいながら、明るめの曲調で物語のように淡々と進んでいく気がします。

4番にいく時の速めのテンポが好きすぎます。

 

 

『夢色チェイサー』鮎川麻弥

作詞 竜真知子

作曲 筒美京平


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機甲戦記ドラグナーの前期OP曲です。

イントロからのドキドキワクワク感がたまりません。

OP映像にあるレバーの動作が昔からネタとしてあり、気になる方はぜひ観てみましょう。

↑←↑というコメントがどこにいってもあります。必ず。絶対。

アニメの世代ではないのですが耳に残っているという事は、そういうことのなのでしょう。

(映像や↑←↑のネタ、コンテンツ好きな意味で)

歌詞もいいのでぜひ聴いていただきたいです。

 

 

エルガイム-Time for L-GAIM-』MIO

作詞 売野雅勇

作曲 筒美京平


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重戦機エルガイムの前期OP曲です。

開幕の重低音の中、タイトルが表示されるアニメの映像が思い浮かびます。あの瞬間がたまらないのです。

こちらもアニメの世代ではありませんでしたが、スパロボの関係で知っていました。

後期OPの『風のノーリプライ』も同様に筒美京平作曲で、これが開幕の雰囲気がノリノリっぽい雰囲気で面白いです。

(明るいとは言わないが)

前期を聴いた後、後期を聴くと不思議な感覚になると思います。

(同じ作品なんだ!?と)

 

 

『駅~ターミナル』TOKIO

作詞 なかにし礼

作曲 筒美京平


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TOKIOの曲としては一般知名度抜群の『AMBITIOUS JAPAN!』

カップリング曲の『駅~ターミナル』という曲です。

多分TOKIOのシングルカップリング曲の中では、一番影が薄いかと思ってしまう曲で、この曲を取り上げる方はあまりいません。

悪い意味ではないです。

まず情報が出てきませんし。

今まで特に聴くことがなかったので改めて何十回とリピートしながら聴いてみました。

落ち着いたメロディーで『AMBITIOUS JAPAN!』とは対照的です。

各々のソロパートがあるかと思いましたが、多分リーダーと国分はお休みでしょうか。

(バックで聴こえなくもないですが詳しくは分からないです)

長瀬がメインとなりますが1番は山口、2番は松岡のソロ部分があり、TOKIOの曲では珍しいと思ったりします。

 

 

『やめないで,Pure』KinKi Kids

作詞 伊達歩

作曲 筒美京平


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闇々しい雰囲気が漂う曲です。

(CDのパッケージの通りというか)

イントロのあのよく分からない不思議な音は何なのか知りたいところです。

この独特な雰囲気に包まれてしまうようなメロディーには一瞬にして虜になりました。

というか初期(この曲は99年)の段階でこんな感じの曲を歌うというのが、意外な気がします。

POPな感じはないですし、真似しようにもカッコいい男じゃないと歌えないみたいな。

KinKi恐るべし。

 

 

以上です。

勿論あれないこれないはあるでしょうが、たかだか6曲の記載です。

まだまだ山ほどあるので、色々と聴くべしです。

 

昔のランキング的なのはありました。


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2020年は沢山の方が亡くなった年です。

あと残り2ヶ月の間にも知っている方が亡くなると思います。

コロナの影響がだいぶ大きいにしても、単純にどんどん老いてきて、それなりの年齢の方は多いと思います。

これから亡くなる方を沢山見ることになる時代です。

仕方ないといえば仕方ないです。

でも残してくれたものはいつまでも残るので、忘れないようにしたいです。

 

 

 

恋する瞬間を考える

恋する瞬間(恋に落ちる)とは

優しくされた

笑顔にときめいた

接触した

などが一般的でしょうか。

というか無限にあり、男女でそのパターンはバラバラでしょう。


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一目惚れという言葉が一番楽です。

ちなみに米のひとめぼれの由来は

ふっくらとした食感や適度な粘りが特徴で、出会ったとたんに「ひとめぼれ」するような美しくおいしいお米という意味で名付けらました。 宮城県古川農業試験場生まれで、コシヒカリと初星を両親に平成3年に育成され、今ではコシヒカリに次ぐ全国第2位の品種に育っています。

とのことです。

余計なことだったらすいません。

というかシンプルな由来です。


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恋のキューピッドの矢の先がハートの形なのは良いです。

打った先の相手の目がハートになるのも想像つきます。

恋のキューピッドも簡単に説明すると

他人の恋愛を後押しして成就させる、恋の手助け役を指す言い方。 キューピッドとはローマ神話における愛の神クピードー(Cupido) の英語読み。

とのことです。

 


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(お兄ちゃんとは勿論僕のことです)

 

何よりギャルゲー思考の自分の現実での恋は1回だけです。

それもそんな過去の話ではないという。

その1回は非常にときめいた経験でしたが無様なものとなり、始まってすらもいない愚かで変態的なこととなったので語れません。

いやしかしこんな気持ちになるんだなと我ながら思いました。

幾多のギャルゲーで経験したようなときめきとは比べ物にならないほど、現実は違いました。

「人を好きになるってこうなんだ...」

と、カッコよく。

それは引きずる位に。

恋をしろとか恋愛は楽しいみたいなことを言っていた連中の気持ちが分かった気がしました。

逆にその連中にギャルゲーしろとも言いたいものなんですが。

しかしギャルゲーと現実の恋の両方を経験して成就した人が一番強い気がします。

(ギャルゲーの部分を声オタやドルオタに置き換えるのもできるか)

これらは極端なので。

基本どちらか片方しかしたことないと思うので。

 

 

自分が思う一目惚れしそうな瞬間を勝手にまとめてみました。

勝手なので勘違いも甚だしいですが。

一目惚れというかドキッとする瞬間でしょうか。というか一目惚れの定義と離れてる気もします。

 

レジでお釣りを渡される時にギュッとしてくる。

(このご時世厳しい)

目が合い、ニコッとされる。

(愛想が良いだけ)

絆創膏を貼ってくれる。

(心配される)

ボディタッチされる。

(やだもーみたいな)

質問責めされる。

(ただの時間潰しの可能性あり)

「○○さん、聞いてくださいよ!」と言ってくる。

(話し方的に年下かと)

いい匂いがする。

(個人的最重要)

 

など。

 

ベタながらあまり現実的なものではないでしょうか。

いやまず話しかけてくれた時点で、認められているようで嬉しい限りです。ここは恋関係なしに。

 

というか恋をしたいと言うのはまず好きな人ができないと何も始まらないもので、相手がいない限り発生しません。

徐々に惹かれていくという感覚が僕には分かりません。

いつの間にか特別な存在になってくるというのは、現実であるのか。

女なら誰でもいいとか誰でもヤれるという感覚はありません。

まず数多くの女と関わらないと始まりません。

そう、僕には無縁だと。

 


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日常においてドキドキや緊張することが滅多にないのは悲しいことです。

パチンコのリーチにドキドキする、少ない軍資金で当たるか当たらないかを祈るというのが、思いついたレベルです。

大勢の前で話す、目立つ、知らない場所に行く、新しいことをするなどの新鮮な感覚が。

別に恋である必要はありませんが、人(女)と関わることがまず一歩となるでしょう。

それが面倒だったり、自分の自信のなさ、行動力不足はあると思います。

ガツガツ行くのが恥ずかしい、必死になるのが痛々しいと思ったりしますが、その考えも改めないといけないかもしれません。

別に誰も見てないんだから気にしてられません。

 

恋シリーズの過去記事はこちら。

 

 

 

 

 

死んだら良い人は天国、悪い人は地獄、普通の人は中国に逝く

懐かしのオンバト田上よしえのネタのセリフにあります。

(15年以上前です)

「死んだらどうなるか知りたくないの?」

「黙秘権、高倉健どっち?」

みたいな教師ネタだったと思います。

 

このセリフを思い出しただけで、死について少し考えてしまったという流れになりました。

しかしながら大した知識はありません。

過去記事よりかは重くはならないと思います。比較的真面目ですが。

死絡みの過去記事はこちら。

 

 

 

自分が思う

天国とは...

白い花や白いベッドがあり、空は白い雲で覆われ美しい世界のイメージです。

そして可愛らしい天使(ラッパを吹いてる)がいるという、メルヘンチックなイメージも。

あとイラストを検索すると白い階段も出てきます。

天国に関連した作品など腐るほどありますが、作品の内容を語れるほど詳しくありません。

アニメならAngel Beats!

ドラマなら天国への階段や天国にいちばん近い男

が浮かびます。

 

地獄とは...

巨大な熱々の土鍋のような世界で閻魔様(鬼みたいな大男?)がいるイメージです。

マグマのような真っ赤な世界で、さぞ暑いのでしょうか。

何でか女性はいないような気がするのは僕だけでしょうか。

死んでからも熱々の世界で男苦しい場所に逝くのは嫌なものでしょう。

ふとドラえもんのパラレル西遊記を思い出しました。

地獄の付く作品も腐るほどあるでしょう。

 

中国とは...

中華人民共和国

正直あんまり分かりません。

広い国とかそういう情けないレベルのことしか思いつきません。

しかしながらコロナの始まりは間違いなく武漢からでしょう。

食べ物が怖いイメージがあり、中国産というだけで敬遠することもあるかと。

中国に逝くという表現もネタながらあまりいい気はしない感じです。

もしかしたら地獄より嫌な所かもしれません。

中国に愛着のある方は、すいません。

中国批判に聞こえたら、すいません。

 


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情けないがらバカの壁は中学時代に読んだ記憶がありますが、死の壁は読んでないという有り様です。

(にしても内容は覚えてないです)

前回の完全自殺マニュアルの如く画像は貼ってますが。

どちらもぜひ読みたいところです。

 

なんであれ生きている人は死後の世界に行ったことないので、どんなものか分かりません。

(当たり前)

死ぬとどうなるのかは昔からの永遠のテーマです。

生きていることと死は表裏みたいな表現ができるかもしれません。

生きている人がいる世界=表

亡くなった人がいる世界=裏

という物凄く浅はかな考えですが。

どっちも同じようなものじゃんと。

となれば死後の世界でも嫌な奴が死んでいれば、死んでもまたそいつと会うことになりそうです。

それは嫌です。

死を追って死んでやって来るという展開も。

よく誰々が亡くなった際は、あっちの世界でも楽しくやってると言われます。

 


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志村けんは天国でも、いかりや長介荒井注と楽しく酒を交わしコントをしているでしょう。

こんなに早く天国に来て、ドリフのコントのように長さんに怒られていることでしょう。

(居酒屋と屋上ビアガーデンのネタが好きです)

失礼ながら亡くなった方同士、色々繋げられます。

渡哲也と石原裕次郎

野村克也野村沙知代

樹木希林内田裕也

などなど。それは無限に。

また会えて楽しくやっているでしょう。

というか死後の世界の方が徐々に親しい人や同年代が増えてくるので楽しくなりそうな気がします。

よく亡くなった人が誘ってきたとか連れて行かれた、導かれたみたいな表現があります。

これは怖そうな悪い意味っぽいですが、夫婦や良好な関係なら良い意味合いとして解釈すると面白いと思います。

寂しいから連れてった、ずっと一緒にいたいからとか。

 


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今後、死を体験できるVRとか体が楽になる感覚を味わえる技術が、いずれ出来る時が来るのでしょうか。

というかまさにVRという物を死に対してうまく使ってほしいです。

何かと言われたら具体的には思いつかないのですが。

天国から眺めている様子や夜空に顔が出てくるみたいなベタな展開みたいな。

VRについては詳しくありませんが、よくあるのは高い所を歩いたり触れることができるようなものでしょうか。

あとVRSEXなるものがあり、もう今は何でもありです。これで満たされるのでしょう。

こういったものが出てくるからこそ、人間関係が希薄になったり、少子化に繋がるのでしょうか。

(少し話が脱線しました)

 


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終活という言葉が一時期流行り、終活ツアーなるものが存在して棺の中に入る経験ができるみたいです。

評判としては好評で一度は経験してみるべきとか、こういったことでも需要がある商売になったり、意味のあるものとなっています。

終活に関しては葬式の規模、プラン、墓の準備、遺産などを細かくエンディングノートにまとめるといったことをするようです。

エンディングノートなるものが存在していることを初めて知りました。

自分に関係ないと言えばそんなことは全くなく、親がこういったことを意識する時が何年か後に来ることを考えるのは何だか辛いものです。

(もしかしてもう書いていたりとか)

 


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個人的に人類の最終目的としては不老不死の薬の誕生とかが興味があります。

(一番はタイムマシーンですが)

どうにか開発して選ばれし者だけが飲めるみたいな制度をつくる世の中になるのでしょうか。

希望者で抽選、もしくは社会的に貢献した人や偉大な方への提供としてだったり。

というかずっと生きていたい人なんているのか。

欲しい人はいるのか。

この先の人類、世界を見てみたいのは分からなくもないですが、不老不死はむしろ最悪の罰ゲームでしょう。

いずれはひとりぼっちになってしまうのか。

考えただけでも何か怖いです。

ドラえもんの独裁スイッチを思い出します。

 


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今の時代は死がコロナや自殺のせいで身近なものかもしれません。

『死体験』

『死を経験できます!』

『一度死んでみましょう!』

『一度死んでみませんか?』

『一緒に死んでみませんか?』

『自殺疑似体験』

『ね、死のう♡』

『死ぬって知りたくない?』

『そうだ、死のう』

『死ぬのもいいもんだよ』

みたいな言葉はいくらでも思いつきました。

気持ち悪く、良いものではありませんが、キャッチコピーとして企業や商売、イベント、作品、テーマ、問いかけとしては何かできるでしょうか。

結構興味を惹かれる人は多いと思います。

炎上だの時代を考えろだの完全アウトだと思われますが。

こんな時代ですけど試みとして面白いと僕は思います。

アニメ、ゲーム、漫画、映画などの非現実ならばギリギリ大丈夫そうな気がします。

(そういう問題でもない気がしますが)

 


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というか『死』を明るい意味合いやフランクで良い響きにして悪いイメージのないようにする動きは今後あったりするのでしょうか。

自殺については難しいかもしれませんが。

「心配ないさ~」のような心強い言葉を利用して。

多分芸人や様々な作品の言葉を使えば色々出てきます。

僕は真っ先に大西ライオンが浮かびました。

よくある年寄りのブラックな川柳のような自虐的な笑えるものにしたいものです。

 


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ゲームのリセットや犯罪とは違って、死ぬことは一度きりです。

何だかんだ犯罪(罪によりますが)は数回やっても、許されている気がします。

でも死はもう終わりです。

かと思えば死後の世界で第2の人生を歩むことができるのかと。

 

『死んだら終わり』

実はそうでもない気もします。

 

死なないと分からないことは沢山あり過ぎます。

知りたいから死ぬなんてことはしませんが、知りたいから死んだという人が今までどれ位いたのか知りたいです。

 

 

 

今更ながらタイトルの

良い人

悪い人

普通の人

の定義とかは何も書いてないですね。

まあそこはスルーで。