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ヘイたくの日記

テーマなんて本当は無くて(TOKIO Cross Fadeより)2019年5月9日より毎日更新開始のブログ

第3のTOKIOセレクションを記す


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久しくTOKIOの記事です。

過去TOKIOセレクション記事はこちらの2つ。

 

 

今回で第3弾となりました。

相変わらずの自己満足の内容です。

いずれこれらのセレクションを更に更に絞って、1つまとめるかもしれません。

とはいえ第1第2のセレクションが強すぎるのですが。

気分と気持ちの心情で厳選中の厳選になるでしょう。いつになるか。本当音楽の変化は面白いです。

今回のセレクション曲は後半は後期のカップリング曲が比較的多いかと。やはり初期の曲は少ないです。

今回も16曲にまとめました。

第3のTOKIOセレクションはこちらに決定。

 

 

1『リリック』

2『愛!wanna be with you...』

3『PERFECT LIFE』

4『Get Your Dream

5『スベキコト』

6『Cadence』

7『neighbor』

8『フォノグラフ

9『アリア』

10『忘れえぬ君へ...』

11『story』

12『home~この場所~』

13『Can we...』

14『フレーズ』

15『switch』

16『みあげれば』

 

簡単に1曲ずつ思うことを。

 

『リリック』

王道中の王道曲ですが、僕自身には当初そこまでハマらなかった曲でもあります。

(すいません)

しかしながらいつしかチョイスするようになりました。大好きな曲です。

長瀬らしいというかストレートです。開幕は分かりやすくこれで。

 

『愛!wanna be with you...』

ぐっさんの件があってから、歌詞が身にしみてしまう曲です。殴ってやりたいとは、本当そうですね。

「傷つけ合った~」からのぐっさんがカッコいいですね。こっからの展開が大好きです。

叫んで歌いましょう。発散になります。

 

『PERFECT LIFE』

歌詞面でのチョイス曲です。これもハマりにハマっています。

応援歌で特に学生や就活生に良さそうです。

歌詞の「今日負けたって取り戻す明日が来る」は本当好きな歌詞です。それ以外も良い歌詞なので、ぜひ聴いていただきたいです。

 

Get Your Dream

ワクワク、ノリノリする曲です。

明るく元気で今回のセレクション内の曲の中では、特殊な曲かと思うくらいに。

これは歌詞もシンプルで分かりやすく、伝えやすい曲だと思います。

応援歌にもなります。

 

『スベキコト』

リーダー、国分作詞作曲で未だに歌詞が追い付かない曲です。

どうにも意味が分からないながら、イントロから取り込まれてしまいます。

どう伝えていいか分からないですが、ハマる人にはハマるとしか...。

 

『Cadence』

失礼ながら当初はパッとしなかったですが、ハマりにハマった曲です。スルメ曲です。

HIKARI提供曲で、本人も自身で良い歌詞だと言っている位です。

(Twitter情報)

「寂しさの徒然~」からが、たまりません。

 

『Neighbor』

GREEN三部作の出会いの曲。これが長瀬の作詞・作曲です。

(意外と言えば失礼ですが)

出会いにしては切ないような歌い方で、当初『Southend』とごっちゃになっていました。

未だに別れっぽいというか哀愁漂う曲に聴こえます。

 

フォノグラフ

イントロからたまらない涙腺に来る曲です。

このイントロの楽器というか音は、何で鳴らしているのでしょうか。

(音楽無知なので分からず)

リーダーの声が特徴的で切ない曲です。

HIKARI提供曲です。

 

『アリア』

ここ最近の心情では一番の曲で、やたら聴いてしまいます。HIKARI提供曲は揃いも揃って強豪揃いですが、こちらは現在僕の中でダントツトップの急上昇ソングです。

かなり切なくなりますが、何度も聴きたくなる曲です。何度リピートしたことか。

 

『忘れえぬ君へ...』

流れに乗ってこちらもぶっちぎりな失恋の曲です。

これは当初からインパクトがあった曲かと思います。

イントロから哀愁漂う重苦しいですが、清々しくなる位まで聴きました。

今回のセレクション曲の中では一番古い曲になります。

(99年)

 

『story』

ここからは後期カップリング曲になります。

国分作詞・作曲になります。

今更ながらこんな曲だったのかと思いました。隠れた名曲とはこのことですね。

落ち着いた雰囲気でありながら、後半切なくなってきます。

 

『home~この場所~』

こちらも涙腺に来てしまう曲です。

悲しさとか切なさはない曲ですが、うるうるきてしまいます。

数あるTOKIOの曲で長瀬が一番優しく歌っているかと思うくらいです。

この時期のカップリング曲は、長瀬と国分の作詞作曲が多く、かなり好きな曲が多いです。

(こちらも国分作詞作曲です)

 

『Can we...』

サビで爆発するというか(激しい曲ではありません)一気に来る曲です。

全体的にはこちらも優しさがある曲調で、ゆったりしています。後期カップリング曲のこのような雰囲気は大好きです。

 

『フレーズ』

「君」が多く出てきます。

大切な人へ向けての歌かと。距離感的には遠すぎることはないでしょうが、身近過ぎる感じもしないと勝手に解釈。

ゆったり語りかけるような優しい長瀬の声が特徴的です。

(ゆったりとか優しいなど同じ言葉ばかり使って申し訳ないですが)

 

『switch』

歌詞の「お前」の部分が特徴的です。

周章狼狽など難しい言葉が出てきます。

久しくぐっさんの作詞作曲です。

ぐっさんが歌っても合うというか、むしろ歌って欲しいと思います。

 

『みあげれば』

ラストを締めてもらう曲です。

「平和な日常 退屈な景色に」

ここの歌詞、歌い方に尽きます。いつ聴いてもグッとくるものがあります。

睡眠時でものんびりしたい時にでも聴きましょう。何かを気付かせてくれると思います。

 

以上です。

 

 

後期の曲の落ち着くような雰囲気が好きになってきました。結構未だにどのシングルのカップリングだったか分からなくなることもあります。

今後は久しく初期の曲にも目を向けていきたいです。

(自然と聴く曲が限られるので)

まだまだ相変わらずTOKIOは聴きまくり、大好きな曲ばかりです。

ひたすら聴いては発見があります。

 

 

余談

最近はKinKi Kidsをよく聴いています。とはいえThe Bestの曲しか音源がありません。

アルバムやシングルのカップリング曲にも手を出したいと前々から何度も思うも、未だ動きがありません。

ここも書けたら書いていきたいですね。

まだまだニワカなんですが。