ヘイたくの日記

事実と妄想と欲望と願望を好きにまとめて書いているブログです

『お』何を付けても可愛いのか

女が会話で丁寧語の『お』をつけると可愛らしくなるのか。

男が言っても無意味。むしろ気持ち悪い。

可愛い女が言えばときめくのか。

狙って可愛い子ぶるのはいただけない。

女の子らしくする為に『お』をつけるのか。

 

 

「何食べたい?」と聞き

「お肉食べたい!」

「お魚食べたい!」

「お米食べたい!」

「お寿司食べたい!」

 

まあ可愛いでしょうか。

『お』の重要性が分かります。

むしろ女性なら寿司以外は『お』を付けないといけないと女性らしくないかもしれません。

あとビックリマークがあるように文字にすると可愛らしくなります。

 

 

「お家行きたい」

「お家帰りたい」

 

『家』(うち)と言うより『お』をつけた方が何か上品だったり、期待させるような言い方でしょうか。

これも男が言うと気持ち悪いかと。

男なら『家』(いえ)行く?みたいな言い方になるでしょうか。

 

 

「お酒飲みたい」

「お水飲みたい」

 

『酒』ではなく『お酒』と言うのも女にとっては重要かと。

酒だと品がなくなるのでしょうか。

お水は狙い過ぎかもしれません。

水でいいでしょうけど

可愛らしさと子供らしさが感じられます。

 

 

『お体に気をつけて』

『お気をつけて』

 

これはある程度歳をいった人しか言わないでしょうか。

若い子が言うのはあまりないでしょうか。

最後に『ね』をつければ、まあ可愛らしいでしょうか。

 

 


f:id:heitaku:20200908155658j:image

 

焼き鳥を食いに行っていたら、

「お魚みたい」(見たいの可能性有り)

という会話が聞こえたので、この記事を書いただけです。

女同士の会話でしたがそれでも『お』を付けるものなのか。

分かりません。

時間が経つにつれて、品がなくなり、やかましくなってきました。

 

女の可愛らしさの必要性は僕には分かりませんが、あざとく、アヒル口をしているのはいただけません。

にしても目の前でされたら、実際ときめいたりするのか。

僕には分からないです。