ツルハドラッグに売っている『北海道の水』というシンプルな名前の水が大好きです。M's oneの奴です。
これが最強に旨いんです。ツルハに寄ったら買います。
でも水の美味しさをどうやって書いて伝えられるのか分かりません。
いつも一番安いアルカリイオンの水を買っていましたが、正直こちらはイマイチです。
このイマイチというのもイマイチな味の表現ができません。
不味くないとはいえ、何か違うのです。
分かりやすかったのは昔飲んだ海洋深層水miuは塩の味がして、しょっぱく苦手でした。海洋というだけあって本当何か塩の感じがあるのです。
昔のイルカが載った青いパッケージのやつです。今のパッケージのは飲んだことありません。
(味が変わってるいるかは不明)
だが、この北海道の水は旨い。
氷に入れてキンキンにして、ゴクゴク飲む。
らっぱ飲みが基本なんですが、氷はやはり偉大ですね。
氷の拘りも特にないですが、やはり市販のがベストですね。ファミマかSEIYUで毎度購入しています。
水道水を凍らせたのは無理です。
水道水の味の不味さを表現すると苦味や口当たりに特徴のない人工的な味がして、自然の風味が感じられないのです。
この表現もワケわからないでしょうか。すいません。
批判を少し書くと、昔コストコの一番安い水を買った時、本当に不味かった記憶があります。
48本近くでビニールにまとまっている奴です。キャップが浅く、開けるとすぐ溢すような。
ただめちゃくちゃ安かった記憶が。
(白っぽいラベルで多分海外)
軟水、硬水、湧水、ろ過、カルキ、ミネラルなどこれらの言葉の意味を詳しく勉強する必要がありますね。そして味の違いも。
味の言葉は甘味、酸味、苦味、喉を通る、透き通ったのどごしなどしか思い付きません。水に味があるかって話なんですが。
今は水に果物の風味や味付きの水が多いですね。
いろはすにもかなりの種類があると思います。
特に飲まないのでレビューはできないのですが。

ペットボトルになりたい。
過去記事のはユーフォです。