ヘイたくの日記

テーマなんて本当は無くて(TOKIO Cross Fadeより)2019年5月9日開始のブログ

喫茶店、カフェの妄想をしましょうか

今回は喫茶店の妄想記事です。

前回は自転車の妄想記事。

 

 

セリフも混同してまとめています。

お店はチェーン店よりかは老舗、隠れ家的なイメージで。レトロな昭和感漂うお店で。

テーブルゲームはないです。

カフェとも書きましたが、そんなお洒落じゃありません。

マスターはちょび髭のオッサンのイメージです。

女の子は学生バイト。エプロン姿が可愛い。

何かごちゃごちゃ書きましたが、好きなイメージを勝手に想像してください。

(ナゲヤリ)

 

 

①飲み物をぶちまける

水やジュース、コーヒーを持ってくる時にぶちまけ、かかってしまいます。

タオルで思わず股間を拭かれてしまいます。

何度もペコペコ謝る姿、自信をなくす姿が可愛いです。

お詫びに連絡先教えてとコミュ力がある人は言うのでしょうか。

ぶちまけた後、更に違うミスをするのも有りです。可愛い。

もうバッチリ印象に残ります。

会計時にも再度しっかり謝ってきます。

 

 

②「いつもこの時間(メニュー)ですね?」

そこそこ常連になり、あちらから声をかけられるパターンです。

それがきっかけで来店の度に話したり、仲良くなります。

君に会う為に来てるとは恥ずかしくて言えず、「マスターの作るコーヒーが美味しいからね」など言います。

最初の時点では休憩や仕事をする為に喫茶店を利用しています。

(いつもパソコンカタカタしています)

 

 

③パソコンをいじっていると後ろから覗いてくる

黙々と険しい顔でパソコンをいじっていると彼女が後ろから覗いてきます。

その時の匂いや胸や髪が体に接触するのにドキドキします。肩にあまりに距離が近すぎるのです。

無防備な子です。

 

「いつも何やってるんですか?」「私にはよく分からないですね」など言ってきます。可愛い。

 

 

④「これ実は私が作ったんです」

美味しく料理を食べ、会計時にお礼を言うと言ってきます。

褒めると満面の笑みで返事をもらいます。

「えへへ」とニッコリするのがいいです。

実は前々から練習していたとマスターから聞きます。僕の為にと。

『いつもの』というメニューの出来上がりです。

毎度張り切って彼女は作ってくれます。

 

 

⑤「私を目当てに来てるんですか?(笑)」

図星をつかれます。

来店頻度が多くなると言ってきます。

雰囲気がいいからとか安いとかと誤魔化して返答しますが、相手は少し残念そうな顔をします。

でもこちらもそのうち本音を言います。

◯◯ちゃんが可愛いとか笑顔が素敵とか癒されるとか色々...。

「私も◯◯さんが来るのをいつも待ってます...」とか。

もう良い雰囲気です。イイデスネー。

 

 

⑥いつもの時間に彼女がいない日がある

休む理由は基本風邪です。真面目な子なので、ズル休みなどしません。

マスターからは、看病や差し入れを持っていったらと提案されます。

ここはいずれ風邪や看病の妄想の記事に繋がるでしょう。

ちなみに彼女のシフトを知っているのは、レジ横にシフト表が貼ってあったり、マスターからの情報です。

休み明けの出勤で、寂しかったとか心配したよとかそういう会話があるのでしょう。

 

 

⑦彼女目当ての客は他にもいる

ライバルというか少なからず何人かいます。

他の客と話す彼女を見て、自身はチラ見を繰り返し、嫉妬してしまいます。

その様子に彼女は気付いていて、おちょくってきます。

連絡先渡されたとか口説かれたと自慢気に言ってきます。凹む自分に対し、彼女は毎回断ってますよと笑顔で答えます。

 

 

⑧客が彼女に対して怒る

客が彼女にクレームや難癖をつけてきます。

ひたすら謝るも怒りは収まらない様子。

見ていた自分は思わず立ち上がり、救うべく勇敢に立ち向かいます。

しかし頼りない自分は返り討ちに合いそうになります。マスターが登場し、制裁します。

(マスターは武道の経験がある)

自身の活躍はなく、少し情けない姿を見せてしまったと後悔する自分。

しかし気遣ってくれた、守ってくれたことに彼女は感謝します。もうホレています。

 

 

⑨マスターの粋な計らいで店に2人きりにしてもらう

早めに閉店して、店で少しゆっくりしてなとマスターは一旦用事を足しに出ます。

誰もいない店の中で2人きりは緊張します。

嬉しい反面、マスター早く帰ってこいと思ってしまいます。

お互い座って話すのは初めてで、普通の会話をします。イチャイチャまではいかないかと。

キスを匂わせる何かや良い雰囲気のタイミングで、ちょうどマスターは帰ってきます。

あるあるの惜しい展開です。

 

 

⑩「実は私、今月でバイト辞めるんです」

突然の告白です。

自分にだけは一番最初に伝えたいと。

ショックを受けますが、辞めても近隣にいることや連絡先の交換、最終日来てくださいなど、繋がるきっかけはあります。

わざわざ伝えてくれるとは良い子です

このタイミングで店以外で会うようになったり、デートなどをするようになるのかと。

 

 

⑪バイト最終日

閉店後に店を貸しきったり、どこかで打ち上げ的なことをします。思い出を語ったり、色々と楽しみます。

(やらしいことはないです)

帰宅時に告白なんでしょうか。

夜道を歩きながらキスや抱き締めたりと。

勿論実ります。

 

以上です。

 

なんかマスターのことも多く書いてますね。まあマスターあっての店ですし。

こういう存在は、めちゃくちゃ重要だと思います。人生の先輩ですし的確なアドバイスをしてくれます。

 


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自身は喫茶店、カフェに全く縁がない人間です。

(スタバやタリーズサンマルクコメダ珈琲くらい名前は知っていますね)

コーヒーが嫌いですし、高いですし、頼み方が分かりません。名称、サイズとかも色々ありますし。腹も満たされないので行く機会がありません。

意識高い人間が集う場所という偏見な考えもありますし。利用してる方ごめんなさい。

(実際パソコンや勉強している人を結構見かけます)

知り合いの方と時間潰しに行った程度です。

ただレトロチックなお店には行きたい憧れはありますね。ナポリタンとかオムライスがあるような。

スタバなどのスタッフの顔面偏差値が高いのは有名ですね。男女共にです。

バイトする人間はお洒落で、華々しいイメージです。学生はお洒落なカフェでバイトすることがステータスになってそうです。

制服とかエプロンも可愛いでしょうし。

出会いも多いのでしょうか。

 

あとメイド喫茶には未だに行ったことないですね。

特にメイド服にはそそられないですし、何よりメイドさんの接客、対応に対してどう反応していいか分からなそうです。

ただ苦笑いするだけになり、逆に苦痛になるのです。反応に困りそう...。

でも日本人なら一度は経験するべきなんでしょうか。

猫カフェは癒されそうですが。

 

お店系のセリフだと

「今日は来ないかと思いましたよ」

「いつ来るのかドキドキして待ってました」

「絶対また来てくださいね」

「お仕事頑張ってくださいね」

など言われたらときめきます。

言われたいですね。

 

デートなどでも喫茶店は有りなのでしょうか。軽い休憩感覚で。

勝手な妄想を箇条書きで書いて締めます。

向かい合って座り、目が合ってしまい恥ずかしくて飲んでそらす仕草。

ストローで飲む時の口。

1つのジュースを2人で飲むあのストロー。

(カップルストローというまんまの名称でした)

両手でカップを持つあの感じ。

コーヒーと女の子の混ざり合う匂い。

カップに付く口紅。

カップをかき混ぜる仕草、音。

ホットケーキあーん。

「注文してくるから席で待ってていいよ(ドヤッ)」

「私達って恋人同士に見えるかな?」

「砂糖入れる?」←これ言われるのに何かときめき、憧れがあります。

シロップがガンシャみたいに。

はいキモいですね。

 

妄想って良いですねー。