ヘイたくの日記

テーマなんて本当は無くて(TOKIO Cross Fadeより)2019年5月9日開始のブログ

風呂カビのビフォーアフター カビキラー大活躍

閲覧注意というわけではないですが。

風呂カビがまあ酷い様でした。


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この汚れが...

 


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カビキラーの力により、こうなりました。

びっくりです。

 

頑張った結果結構綺麗になりました。

頑張ったというかカビキラーをぶっかけただけです。壁を擦ったとか、ゴシゴシなど何もしていません。

流石に全部は真っ白になりませんでしたが、残りの細かい部分は、うまい具合にやればいけそうです。

壁の素材はコンクリートみたいで、かなり固いです。頭をぶつけたら、危ないです。

 

カビキラーをかけた後にラップをすると良いと聞きますが、特に使用していません。

(まずラップを所持していない)

ラップをすると成分が密着するので、じわじわとカビに浸透します。

キッチンペーパーやティッシュでも有りのようです。やってないですが。

 

 

あとやはりカビキラーの臭いは強烈です。マスクがありますが、つけていません。

臭いで立ちくらみ、気持ち悪くなるという可能性があるのにバカなものです。

(※死亡事故までは分かりませんが、ヤバイ事態になった話はよく聞きます)

空気清浄機が自然と張り切ります。

手についたら、しっかりと洗わないともいけません。毎回吹きかけると手に少しつきます。多分高い位置に吹きかけてるので...。

使い方としては間違っています。本来必ず目線の高さ以下にしないといけません。

 

カビキラーはかけてすぐに汚れが落ちるわけではありません。

1日寝かせる位で入浴終わりにぶっかけて、次に風呂を沸かすタイミングで壁にお湯をかけます。

本来は乾いた状態が良いとのことですが。

あとカビは熱湯に弱く、熱湯を5秒以上かけるのが良いみたいです。

熱湯とは50℃以上のことで、自身の給水器の最高温度は60℃までになりました。

(50℃~59℃にはできません)

60℃にしてカビのある壁にひたすら当てる作業を最近入浴時にしていました。

熱湯も当てたからカビがなくなるわけではありませんが。

予防というか時々やるのがベストです。

 

 

そんなこんなである程度は綺麗になってくれて大満足です。

写真に撮ってない壁にもまだまだカビはあるので、頑張って処理していきます。

カビキラーを1本まるまる使用したので、買わないといけません。

カビキラーにも色々種類がありそうです。

(カビハイターだった気が)

多分また同じのでいいと思います。

マツモトキヨシで買うと思いますが、ドラッグストアは何かテンション上がりますね。

余計な物を買いそうです。

そんなこんなでした。

 

 

カビキラーを使用の際は、臭いや目に付くと大変なので、気をつけましょう!