ヘイたくの日記

テーマなんて本当は無くて(TOKIO Cross Fadeより)2019年5月9日開始のブログ

マンウォッチングとは

マンウォッチング=人間観察

という認識でいいはずです。

マンウォッチングと調べても、ほとんど書籍の紹介しか出ませんでした。

マンウォッチングという言葉を聞いて、やらしく聞こえる、考える人もいるでしょう。

 

実際この言葉を聞いたのはときメモ2の光のセリフですね。

デートで少し遅れて待ち合わせ場所に着いた時に

「結構好きなんだ、マンウォッチング」

というセリフがあります。

この言葉には当時から何故か強烈な印象を与えられましたね。

マンなので男の観察ということになりますね。

光は別の男を観察していたということになります。これは良いものなのでしょうか。

 

人間観察は英語で

people watching

human observation

みたいです。

下はヒューマンしか読めないです。

英語分からないです。


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懐かしのHUMANのロゴです。分かる方には分かるでしょう。

 

マンウォッチングにしてもガールウォッチングにしても言葉として聞かないですね。

浸透するように願いましょう。

 

 

しかし人間観察とは面白いものです。

趣味を人間観察と言うと引かれる可能性もありますが。全然おかしくないとは思いたいですが。

ただ色々な意味で危ない世の中です。

人を見て笑ったり、ニヤニヤしたり、目が合ったり、変質者になる可能性は十分考えられます。

ほどほどにしないと。

趣味とまではいかないにしても、飲んでる時や外を歩いている時、買い物をしている時、働いている時など、家にいる以外は人と出会っています。

人を見る場面など無限とあります。

 

 

変態チックになりますが、この間カップラーメンを食べている女の子を見て、何故か少し萌えました。

(萌えという表現がキモいですが)

可愛らしい、ドキッとしたに訂正で。

音をあまりたてないようにすすり、カップを持たないで食べているのがポイントだったかと。

横顔は髪が長かったので、見れず。

(食べている所を)

 

こういうことを書くのはキモいのでしょうが、事実なので書いただけです。

 

 

今日の曲紹介。

穂刈純一郎(野島健児)で『心のままに

ときメモ2繋がりです。

これが良い曲です。

後半の「彼方の空を赤く染めて~」からがたまりません。

これは聴くべしです。