ヘイたくの日記

テーマなんて本当は無くて(TOKIO Cross Fadeより)2019年5月9日開始のブログ

フレーバー クルー キャスト ゲスト リバースなど

他にも沢山似たような言葉があるかと思いますが、パッと出たのがこれくらいです。

似たようなとは、今あげた言葉は使用度や浸透度、カタカナ語のオシャレ(笑)な言葉ということです。

 

フレーバー(flavor)

サーティワンアイスクリームで使われるかと。

プロテインの味にも言う印象です。

 

クルー(crew)

マクドナルドでの従業員のことです。

船の乗組員にも言います。

 

キャスト(cast)、ゲスト(guest)

ディズニーランドでの従業員と客のことです。

従業員、スタッフ、お客様とは言いませんね。

 

思ったこと

こういった言葉は今の世の中浸透してきたと思います。何かカッコよく聞こえるので、自分の口からは言いづらいですが。

会話で、「好きなフレーバーは何?」とは死んでも言えません。痛々しい。恥ずかしい。

味でいいでしょ。

意識高い系か店員さん、オシャレな人しか言えない言葉かと思っています。

バカにしている訳では、ありません。

「今日のコーデは?」

「今日のランチは?」

同様にこれらも言えません。気取っていたり、ある程度のオシャレやチャラい人にならないと言えません。

 

「好きなタレント誰?」

「好きなアーティスト誰?」

こういった言葉も近いかと。

芸能人と言う方が多いかもしれません。

アーティストはまだ自然かと。

歌手は高年齢の人が言う印象かと。

 



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画像の水曜どうでしょうの安田の牛乳リバース回は有名かと思います。

会話などで吐くことをリバースと使っている人が多い印象が強いです。

正しい使い方なのかは不明ですが、リバースはカッコよく聞こえます。

(会話でカッコつけてリバースしたとか語る人間を想像します)

吐く、嘔吐、ゲロ何かよりよっぽどクリアな響きで健全だからでしょうか。

吐くことをリバースと言う発祥は、もしかしたらこの回から浸透したのでしょうか。

水曜どうでしょうのこの回は、たまたま録画してあり、かなり印象に残っていました。

(2001年放送ですが、当時のではなく再放送かと)

多分一番有名な回なのでしょうか。

安田顕のフィギュアの発売もしていたようです。

水曜どうでしょうに関しては別に詳しくないので、特に語れず。

 

水曜どうでしょうDVD第23弾 対決列島

水曜どうでしょうDVD第23弾 対決列島

 

 

ちなみに吐くは英語でVomitだそうです。

僕自身、今まで吐いた記憶がありません。

そのくせ吐き気がするという言葉をやたら使います。吐きそうになる気持ち悪さ、感覚はなんとなく分かりますが、実際オエーと出したことはありません。

吐いたらスッキリする、気持ちいいというのを味わいたい気持ちはあります。

寝ゲロとか聞きますが、想像しただけで...。

 

 

Today Song。

(調子に乗り、今日は英語)

ZARDで『Today is another day』

同名アルバムの表題曲です。

(タイトルチューンとも呼びます)

少し前の『サヨナラは今もこの胸に居ます』で紹介しましたが、やはりこちらのアルバムが一番好きです。

 

 

 

TODAY IS ANOTHER DAY

TODAY IS ANOTHER DAY